★これでも東横線の女性専用車両を容認するのか6★

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今日、菊名駅発、上り11:02分発の特急の女性専用車両に乗って、注意してきた女と車掌を怒鳴りつけた。

菊名駅ホームには、20代位の男警備員がいた。俺に言っても怒鳴られる事がわかってるから何も言わず。俺は構わず女性専用車両に乗る。
各駅停車の車掌も、他の男には注意していたが、俺には注意してこなかった。車両内の乗客は、座席の数程度+数人程度。

俺は座れずに立ってたんだが、電車が走り出してしばらくしたら、目の前に立ってる50代位の女が注意してきやがったから怒鳴りつけた。

50代位の女 「すみません。」
俺 (どうせ注意したいんだろうから無視。普段だったら、この時点で怒鳴りつけているが、今日は事情があって無視して様子見。)
50代位の女 「すみません、ここ女性専用車両です。」
俺 「それがどうしたァ!!!「同じ料金で何が女性専用だ!!! お前は自分さえ良ければいいのか!!! 誰が移動するか!!!」
50代位の女 (驚いて)「はい、はい、乗ってていいです。」
俺 「お前の父親や息子は、こんな事されて何も言ってねえのか!!! 大体な、これは強制じゃねえんだよ!!!
   まともな女はな、男性に申し訳ないだとか、子供扱いされてるみたいで嫌だって言ってるじゃねえか!!!
   こんなものは自分さえよければいい女と、何も考えてないバカ女が喜んでる車両だ!!!」
50代位の女 「いいですから。」
俺 「(車掌室の方に向かって)おい、車掌!こいつに教えてやれ!こんなものは強制じゃくて、「お願い」だよな!」
車掌 (車掌室のドアを開けてこっちを見てるが、こっちに来ようとはしない)
俺 「(複数回手招きしたが来ないので、俺が車掌室まで行って)おい、あいつに、これは強制じゃなくて「お願い」だと教えてやれ!」
車掌 「いいですから。」
俺 「(車掌の名札を見て)お前、「榎本」ってのか!あいつに言えよ!」
車掌 「あいつっていうのは失礼ですから。」
俺 「あいつに言わねえなら、俺は降りるまでずっと怒鳴ってるぞ!お前が1言言えばそれで済むことだ!」
車掌 「私、仕事がありますから。」