★★『幸福の科学』統合スレッドpart577★★

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234創価学会幹部暴行・傷害事件
−これで創価学会が「平和・文化の団体」だって!?−民主主義の基本ルールも守れぬ狂信者達−
−この異常性を直視し、一刻も早く脱会を!−

(『慧妙』H20.12.1)
言論には言論で対応するのが民主主義のルールである。
もし、思想・信条を述べた発言に対し、暴力で封じ込めるようなことがまかり通れば、
民主主義の根幹を壊すばかりでなく、暗黒国家への回帰にもなりかねない。
ゆえに私たちは、「言論封じ」を目的とした卑劣な暴力には屈してはならないし、断じて許してはならないのだ。
 しかし、言論に暴力で対応する許されない行為を平然と反省なく繰り返してきたのが創価学会である。
 平成17年3月には、合法な宗教活動として学会の間違いを訴えていた富士宮市に住む法華講員宅に、
学会男子部幹部が3人で押しかけ、玄関先で怒鳴る、威(おど)す、居座るの嫌がらせを行なった果てに、
法華講員に頭突きを一閃(いっせん)、110番通報で駆けつけた警察官に傷害の容疑で現行犯逮捕された。
また、同年12月には、宗教信念に基づく言論活動を行なっていた東京・台東区在住の法華講員を10人がかりで
拉致(らち)しようとし、不可能とみるや、路上で堂々と集団暴行を加え、重傷を負わせていた事実さえある。
もはや、体質≠ニさえ思えてしまう発言への暴力≠ェ、学会には根付いているようだ。