★★『幸福の科学』光のスレッドpart002★★

このエントリーをはてなブックマークに追加
247よしもん ◆JIBI0e8P7s
幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/

「信仰のすすめ」 ―泥中の花・透明な風の如く― 大川隆法総裁先生

● 「この世」は思い通りにならないもの。でも、どんな環境にあっても、あなたなりの悟りの花を咲かせることはできる。
● 「あの世」を信じることで、生まれてきた意味がわかる。
● 地上では別々の人間であっても、心の部分・魂の部分で、すべての人はつながっている。
● 信仰とは、「私は仏(ほとけ)の子です」と言えること。
● 宗教が民族を分けたのなら、民族をひとつにまとめるのも宗教の仕事だ。
● 東洋と西洋に分かれて発展した思想・宗教が、いま再会し、融合する

第1章 泥中の花
1 世の中は自分の思うようにならない  17
2 全体的な目で自分や世界を見る  18
 人間は実にわがままにできている  18
 すべての人を同じ立場に置くことはできない  22
3 大震災や戦争は個人の努力を超えたもの  28
 大震災では善人も悪人も不幸に遭う  28
 戦争は繰り返し起きてくる  30
4 宗教の仕事は「魂の救済」  35
 戦争では、どちらの側にも被害が出る  35
 宗教は人々の苦しみのことを考える必要がある  39
5 泥中に咲く蓮華の花のように  41
 どのような環境にあっても一輪の花を咲かせる  41
 仏陀が目指した悟りの道  47


幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/
248よしもん ◆JIBI0e8P7s :2011/06/25(土) 21:56:45.59 ID:cc3+NFYW
幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/

「信仰のすすめ」 ―泥中の花・透明な風の如く― 大川隆法総裁先生

● 「この世」は思い通りにならないもの。でも、どんな環境にあっても、あなたなりの悟りの花を咲かせることはできる。
● 「あの世」を信じることで、生まれてきた意味がわかる。
● 地上では別々の人間であっても、心の部分・魂の部分で、すべての人はつながっている。
● 信仰とは、「私は仏(ほとけ)の子です」と言えること。
● 宗教が民族を分けたのなら、民族をひとつにまとめるのも宗教の仕事だ。
● 東洋と西洋に分かれて発展した思想・宗教が、いま再会し、融合する

第2章 死後の世界について
1 死後の世界を信じられない人たち  53
 宗教心に関する質問は訊き方で答えが違う  53
 物差しで測れないものは信じない唯物論者  55
 宗教について触れない学校教育  60
2 信じることは大きな力となる  63
 この世の人生は一種の試験である  63
 信じることで新しい世界観を獲得できる  66
3 臨死体験が示すもの  69
 数多く報告されている臨死体験  69
 魂の体外離脱とトンネル現象  71
 「三途の川」を渡る場合と渡らない場合  77
4 あの世での導きの仕事  83
 宗教別に行われる、あの世のガイダンス  83
 あの世で建てている「エル・カンターレ大聖堂」  85
 知名度が低いと救済力は落ちる  88
 宗教に縁があることの大切さ  93


幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/
249よしもん ◆JIBI0e8P7s :2011/06/25(土) 21:57:10.37 ID:cc3+NFYW
幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/

「信仰のすすめ」 ―泥中の花・透明な風の如く― 大川隆法総裁先生

● 「この世」は思い通りにならないもの。でも、どんな環境にあっても、あなたなりの悟りの花を咲かせることはできる。
● 「あの世」を信じることで、生まれてきた意味がわかる。
● 地上では別々の人間であっても、心の部分・魂の部分で、すべての人はつながっている。
● 信仰とは、「私は仏(ほとけ)の子です」と言えること。
● 宗教が民族を分けたのなら、民族をひとつにまとめるのも宗教の仕事だ。
● 東洋と西洋に分かれて発展した思想・宗教が、いま再会し、融合する

第2章 死後の世界について
5 自分の人生の回顧と反省  96
 第三者の目で自分の姿が見える  96
 相手の「その後」を追体験する  100
6 霊界を論理的に証明することはできない  104
 霊界では「過去・現在・未来」が同じ空間に存在できる  104
 霊界には「因果の理法」以外に論理的なものはない  107
7 地獄へ行く人たち  112
 この世での悟りが死後に行く世界を決める  112
 真っ逆さまに落ちる人  114
 地獄へ歩いて下りていく人  116
 悪魔に地獄へ連れていかれる人  119
8 あの世は宗教が仕切っている世界  121
 この世の人々の多くが真実を知らずに生きている  121
 あの世では宗教がなければ生きていけない  125
 反省や祈りは高級霊界とつながる“携帯電話”  127


幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/
250よしもん ◆JIBI0e8P7s :2011/06/25(土) 21:57:44.97 ID:cc3+NFYW
幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/

「信仰のすすめ」 ―泥中の花・透明な風の如く― 大川隆法総裁先生

● 「この世」は思い通りにならないもの。でも、どんな環境にあっても、あなたなりの悟りの花を咲かせることはできる。
● 「あの世」を信じることで、生まれてきた意味がわかる。
● 地上では別々の人間であっても、心の部分・魂の部分で、すべての人はつながっている。
● 信仰とは、「私は仏(ほとけ)の子です」と言えること。
● 宗教が民族を分けたのなら、民族をひとつにまとめるのも宗教の仕事だ。
● 東洋と西洋に分かれて発展した思想・宗教が、いま再会し、融合する

第3章 信仰とは何か(質疑応答)
1 なぜ神がいるのか  133
 すべての人の心を貫いているものがある  133
 「魂の親」という存在があることは認めざるをえない  137
2 教団に所属することの意義  140
 独りで学ぶ人は「野狐禅」に陥りやすい  140
 「仏・法・僧」の三宝に帰依せよ  142
3 信仰心の発展段階  144
 信仰心には無限に近い階梯がある  144
 信仰心の段階に応じて、あの世から指導がある  146
4 仏という言葉をどう理解するか  150
 仏には二つの現れ方がある  150

幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/
251よしもん ◆JIBI0e8P7s :2011/06/25(土) 21:58:12.40 ID:cc3+NFYW
幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/

「信仰のすすめ」 ―泥中の花・透明な風の如く― 大川隆法総裁先生

● 「この世」は思い通りにならないもの。でも、どんな環境にあっても、あなたなりの悟りの花を咲かせることはできる。
● 「あの世」を信じることで、生まれてきた意味がわかる。
● 地上では別々の人間であっても、心の部分・魂の部分で、すべての人はつながっている。
● 信仰とは、「私は仏(ほとけ)の子です」と言えること。
● 宗教が民族を分けたのなら、民族をひとつにまとめるのも宗教の仕事だ。
● 東洋と西洋に分かれて発展した思想・宗教が、いま再会し、融合する

第3章 信仰とは何か(質疑応答)
5 信仰と知の関係  154
 仏が主で人間が従である  155
 深い知と信仰とは対立しない  156
 才は徳に使われる  158
6 信仰とは、どのようなものか  162
 信仰とは「私は仏の子です」と言えること  162
 信仰は人間の存在の前提条件  164
 まず、生きている人を救う  167
7 信仰と奇跡の関係  171
 ルルドの奇跡は場所や水の成分とは関係がない  171
 信仰心は奇跡を起こす原動力になる  174


幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/
252よしもん ◆JIBI0e8P7s :2011/06/25(土) 21:58:31.33 ID:cc3+NFYW
幸福の科学出版 http://www.irhpress.co.jp/

「信仰のすすめ」 ―泥中の花・透明な風の如く― 大川隆法総裁先生

● 「この世」は思い通りにならないもの。でも、どんな環境にあっても、あなたなりの悟りの花を咲かせることはできる。
● 「あの世」を信じることで、生まれてきた意味がわかる。
● 地上では別々の人間であっても、心の部分・魂の部分で、すべての人はつながっている。
● 信仰とは、「私は仏(ほとけ)の子です」と言えること。
● 宗教が民族を分けたのなら、民族をひとつにまとめるのも宗教の仕事だ。
● 東洋と西洋に分かれて発展した思想・宗教が、いま再会し、融合する

第4章 愛は風の如く──"Love Blows Like the Wind"
1 ギリシャ神話の神ヘルメスの真実  179
 幸福の科学だけが伝えている真のヘルメス像  179
 ゼウスより数百年も前に活躍した指導者  181
 ヘルメスの特徴  183
2 エジプトでも神として尊敬されたヘルメス  186
 エジプトの神話に現れる、ただ一人のギリシャの神  186
 ヘルメスとトスが霊界からエジプトを指導した  188
 「復活の思想」の起源はエジプトにある  190
3 この世とあの世の両方に責任を持った存在  195
 ヘルメスとイエスの違い  195
 「エル・カンターレ」という存在の特徴  198
4 「透明な風」のような愛  200
 「霊的な思想」と「繁栄の思想」の両立  200
 「透明な風」とは愛を表す言葉  202
 天使の仕事は透明な愛そのもの  205
 見返りを求めない「無償の愛」  209
 この世においてもユートピアをつくる  211
5 地球人としての悟りに目覚めよ  214
 ヘルメスの思想と仏陀の思想とを併せた教え  214
 西洋と東洋を融合させた「地球的な規模の宗教」を  216