★★『幸福の科学』統合スレッドpart490★★

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30連続強姦殺人犯は創価学会支部長だった
インターネットの全ての幸福の科学批判派は幸福の科学信者・元信者ではない。言うこと全部ウソ
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1297641119/209-210
★史上空前の個人情報漏洩(ろうえい)事件
 ソフトバンク恐喝(きょうかつ)犯は学会上級幹部

平成16年2月24日、警視庁捜査一課は、ソフトバンクが運営する「ヤフーBB」の顧客情報約470万名分をネタに、
ソフトバンクから約30億円を脅(おど)し取ろうとした、東京都豊島区池袋のコンサルタント会社社長・竹岡誠治(55)、
竹岡の会社の副社長で、北海道函館市の○○○○、東京都文京区駒込の右翼団体幹部で出版社を経営する○○の3人を
恐喝未遂容疑で逮捕したと発表した。470万名分もの個人情報の漏洩は過去最大。
事件の経緯としては、まずソフトバンク内部から流出したと見られる470万名分の個人情報を○が入手。
それを、出版の仕事を通じて知り合った竹岡に見せ、ソフトバンクへの恐喝を持ちかけた。
これに対し竹岡は、自分の経営する会社が「ヤフーBB」の一次代理店であるにも関わらず、
これを関係先に通報するどころか恐喝に賛成し、自社の副社長だった○○を窓口として
ソフトバンクを恐喝した。しかもその手口は、「個人情報を外部に流されたくなければ、
20〜30億円を海外に設立する合弁会社(架空法人)に投資しろ」だの、
「コンサルタント料として月100万円払え」などと恫喝(どうかつ)したりと、
正規の商取引を装う形で脅(おど)し取ろうとするなど、悪質なプロの手口であった。
31連続レイプ殺人犯は創価学会支部長だった:2011/04/10(日) 21:47:18.84 ID:2z4JqNTl
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http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1297641119/209-210

さて、この3人の犯人のうち、竹岡誠治と○○○○は創価学会員。
特に竹岡は学生部時代、昭和45年春に起きた創価学会による
「日本共産党・宮本委員長宅盗聴事件」で実行犯を勤めた人物。
中央大学卒業後は第三文明社に入社し、その後は聖教新聞社に入社して広報局担当部長にまで出世した。
しかも、今回の恐喝事件の逮捕直前まで、豊島区の分区の副区長であったという上級幹部(身辺に捜査がおよび、
学会側に弁護士を通じて連絡し役職を辞したらしい)。
また○○も、自分自身が壮年部副本部長という地位にあったばかりでなく、
妻も圏幹部を務めるバリバリの学会員である。創価学会広報室は週刊誌の取材に対し、
「竹岡氏、○○氏とも当会会員です。役職はすでに辞任しております。
突然のことでたいへん驚いています。当会と直接関係ない事件とはいえ、
報道のとおりなら会員にあるまじき行為であり残念です」
などと答えているが、本当に「当会と直接関係ない」などとコメントしていて良いのかどうか、
もう少し真摯に事態を受け止める必要があるだろう。昨年には、創価大学関係者3名が、
携帯電話の通話記録を盗み出して有罪判決を受けている。こうした犯罪体質は、もはや個人責任の次元ではない。
こういう謀略(ぼうりゃく)体質の宗教団体が、政権与党を使って
日本の政治を裏から操(あやつ)っているというのは、実に恐ろしい現実である。
<平成16年3月>
32連続レイプ殺人犯は創価学会支部長だった:2011/04/10(日) 21:47:56.77 ID:2z4JqNTl
インターネットの全ての幸福の科学批判派は幸福の科学信者・元信者ではない。言うこと全部ウソ
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★高齢者宅から大金盗んだ
 訪問介護員(学会員)に実刑判決

9月30日、訪問介護派遣先の高齢者宅から、現金約750万円を盗み出していた元訪問介護会社社員・○○○○(42)に対し、
一関簡易裁判所は、「訪問介護員という立場を利用した悪質な犯行」「自らの無計画な借金の返済に窮(きゅう)し
、一人暮らしの要介護者宅から、複数回にわたり多額の現金を盗んだ犯行に酌量(しゃくりょう)の余地はない」と、
求刑どおり懲役2年の実刑判決を言い渡した。○○は今年2月、
ホームヘルパーとして派遣されていた一関市内の被害者宅の寝室から、
2回にわたって合計400万円を盗み出し、さらに5月25日、
被害者宅の窓ガラスを壊して侵入し、約350万円を盗み出していた。
○○一家の生活ぶりは派手なことで有名で、車をしょっちゅう乗り換えるなどしていたといい、
周囲は「よく金が続くものだ」と不思議に思っていたという。
その○○が、本来、ホームヘルパーとして守り支えていくべき対象であるはずの被害者を「食い物」にしていた事実に、
社会福祉に携わる者は一様に困惑するとともに、どうすれば失った信頼を回復できるか、頭を悩ませている。
それほど、社会に多大な迷惑をかけた○○は、実は平成2年までは、地元の正宗寺院に夫婦でよく足を運んでいた。
だが平成2年暮れに学会問題が勃発(ぼっぱつ)した途端、お寺にはピタリと顔を出さなくなってしまったのである。
信心の狂いが、そのまま生活の狂いに直結したということか。
「仏法は体(たい)、世間は影」の見本のような事件といえよう。
<『慧妙』平成15年11月1日付より転載>