神がいる事と奇跡は証明された14

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738神も仏も名無しさん:2011/02/28(月) 03:44:50.84 ID:8XDQE/z4
【宿題】暇な時にやっておけ

君は皇室というのをしっているか?

雅子と教祖であるらしい大川隆法は愛人らしい。子供も愛子を生ませ父親になったらしい。
しかし、雅子はとうとう自殺までしたらしい。幸福の科学職員がいっているのだ。

ここまでしてやってる男と女の関係、立場敵には、下劣な人間でしかないが、皇太子も君のいう通り自殺らしい。

子供ひとりのために、それも不倫関係の場合、イエスは激しく怒る。

こんな教祖など地獄に堕ちて当然だな。それより、早めにあの世へいく方法があったら教えてくれ。
739絶対神:2011/02/28(月) 04:26:32.42 ID:J0F35E3R
「君は病院にいきなさい」

    『君は、多分、元、幸福の科学の信者で、女の人でしょう』

         「極端な宗教的フェミニストと見ました」

 『まあ、これは純粋な推測なので、当たっているかどうか判りませんが』

     「予告したように奇跡はあと一回しか見せないので」

       『これは当たっていたとしても、「推理」です』(無論、推理
である以上、外れている可能性もありますけどね)
740絶対神:2011/02/28(月) 04:45:31.35 ID:J0F35E3R
           「推理関連で言っておくか」

『よく、ミステリーで、「観察力」を持った人間が優れた人間で、常に、名探偵
 はささいな事に気づいたり、覚えていたりする描写があるが』
    「観察力と、仕事なんかの成功には「直接的な関係はない」」
『まず、常に起きているあいだじゅう緊張して、優れた観察力を働かせる
 事など「不可能」である』
「大抵の人間は、日常的な事柄はとくに意識する事もなく、習慣的、自動的に
 処理している」(だから、犯人の目撃情報など、同一人物を見た場合でも、
人によって極端に違っていたりする)
         「また、画家とか漫画家でもない限り」

     『普通、観察力がいかされる職業というのは余りない』
 「事務処理能力だの、単なる単純作業をやる根気だのが重要だったりする」
「で、実際の物事は、「こうやったからこうなる」というほど単純な訳ではない」
         『数日前から言っているように、大抵』
      「素人の厳密な計算など、実生活では役に立たない」
 『どんなに計画をたてても強風がふいて外出ができなくなったりする』
        「要するに、ホームズにしろ、コナンにしろ」
          『漫画は漫画、小説は小説という事さ』

     「実際、日常生活で、観察力が役に立つ事はあまりない」
741絶対神:2011/02/28(月) 12:17:43.21 ID:J0F35E3R
              「それにしても」

       『前から言っているように、「神」を信じていると』
           「余計な事で煩わされる事が多い」
「たとえば、ダビンチコードはフィクションだが、「煩わされた事には違いはない」」
「たとえば、東北にイエスの墓があるというのは、電波だが、「煩わされた事じたいに
 は違いはない」」
『私が聖書の「神」なら、作者が思いついて書き始めた時点で殺すし、日本の下らない、新興宗教の
 教祖を電波が一言も言えない内に抹殺するよ』
「少なくても、「神」は、「信者の精神生活にはまったく配慮しない存在」であるというのは明らかで」
    『普通、宗教は「精神の平安」を得る為に信じるのだから』
         「「神」は、まったくの役立たずである」
       『私は「神」の前でも、『堂々とそう言い切れる』』
 「信じ始めた時に期待していた事は、「まったくあてが外れてしまった」」
(そもそも、イエスを完全な聖者として信じろって事そのものに無理があるし(
男なら男がどれくらい強烈な欲望を持っているか、誰だって知っているのでね))
 「「神」を信じるって事は、無意味にストレスをため込む事でしかない」
『私は自分が本当に、「神」でない限り、「一生、神を恨んで、文句ばかり
 言って生きていかねばならないのだ」』
            「なんて暗い嫌な人生だろう」
           『こんなはずではなかった!!』

「あの榎本康郎ですら、「自分は酌婦のようなものだ、悩みがある時に、一時的に
 利用され、それが解消されると人々は教会を去ってしまう」と、神に仕える空しさ
 を言っているくらいで」

      『ある意味、「キリスト教徒」って『凄い正直』だよね』
742絶対神:2011/02/28(月) 12:23:15.97 ID:J0F35E3R
       『余りに精神的ストレスがたまるので』

      「人に対してもまったく寛容になれない」

        『精神に余裕なんてまったくない』

「何かを神聖視するという事は、それを冒涜するものに対して怒るという
 感情と表裏一体で」

    『精神をがんじがらめにして、ちっとも自由にしない』

       「キリスト教徒どものうそつきが!」(さっきと逆の事を
言うようだが、どっちも「本当の事」)

743絶対神:2011/02/28(月) 12:28:51.02 ID:J0F35E3R
  「イエスをキチガイだの、組織者として失格だのと言っているのに」

          『結局、執着するのかって?』
 
            「うん、そうだよ」

「私はキリスト教徒の家に生まれ、赤ん坊の頃から教会の教えで育てられてきた」

 『つまり、「完全に洗脳されていて、これ以外の尺度を持てない!!」』

 『私にとって、どういい訳しようが、「イエスは精神の帝王」なんだ!!』

     「そして、私はもっともっと「超能力が強くなるまでは」」

       『イエスの助けを必要とする弱い人間なんだ!!』(物凄く矛盾する
言い方だけど、「これもどっちも真実」である)
744絶対神:2011/02/28(月) 12:47:42.96 ID:J0F35E3R
       「もっとも私が自分に確信も自信も持てないのは」

           『ある意味、病的なものであって』

「必ずしも、「神」としての能力が低い訳でも、その能力を顕わせない訳でもない事は」

           「お前たちも知っての通りだ」

『私は、人が驚くような「奇跡」を確かに顕わせるし、「知力」も並みの人間
 より遥かに高い』

      「十分、自信を持って偉そうにふるまって良いレベルだ」

『だから、病気をもっと軽くすれば問題なくなるだろうし、無論、能力がもっと
 強烈になれば問題なくなるだろう』

  「私が自信を持てないのは、「飽くまで重度の分裂病のせいであって」」

 『本来、寧ろ、能力的には十分、精神の余裕を持っていいレベルにある』


745絶対神:2011/02/28(月) 12:48:40.02 ID:J0F35E3R
         『余計な事さえ考えなければ』

   「今のレベルだって、「大抵の人間には負けない」」
746絶対神:2011/02/28(月) 13:25:35.45 ID:J0F35E3R
        「権力は腐敗する、絶対権力は絶対に腐敗する」
って言葉があるけど(確かイギリス人の政治家が言ったんだっけ?)

              『だったらどうしたの?』

としか言いようがない

        「それは、「人は皆死ぬ」というのと同じで」

             『避けえない運命である』

「人の集団が大規模になればなるほど、秩序を維持する為に、「権力」の存在
 しない社会なんてあり得ないのだから」

      『そんな事を言っても何の意味もない言葉である』

       「必要な知識は、永遠の命を得る方法であり」

        『絶対権力が絶対に腐敗しない方法である』

つまり、
 「そんな幼稚園児でも理解しているような事をとくとくと言われてもねえ」
という気しかしないんだよ

               『滝本弁護士』(大笑)
747絶対神:2011/02/28(月) 13:33:39.82 ID:J0F35E3R
              「つまりねえ」

      『たとえ世の中には、確実にそうなると判っていても』
  「眼をそらすしかないどうしようもない事を幾らでもあるって事です」
「人が、死ぬのが避けえないように、権力が腐敗するのもしょうがないのだから」
     『ある程度、それを認めて容認する方向でもっていかないと』
      「現実の政治なんて行えないと思うけど? いかが?」
私自身だって、何十億円もの大金を持てば
『凄い豪邸に住んで、豪華な料理を食べて、最高の服を着て、愛人を何人も
 かこって』
         3000万円もするスポーツカーに乗るさ
            「人間なんてそんなもんだし」
    『私は、「この世を楽しんで生きる事が悪いとは思わない」』
       「私はあんたと違って、じいさんじゃないんで」
  「小さな部屋に住んで、この世は幻なんて戯言ほざいて満足するほど」
             「枯れちゃいない」
          『結局、キリスト教徒が禁欲するのも』
    「天国で死後、無限の幸福を味わえる事を知っているからで」
      「単に禁欲するんだったら、「ただの馬鹿」である」
『前から言っているように、私だって、でっかい城に住んで、美しく優しい女を
 部屋ごとにかこって』

            「人類を全員、かしずかせたいさ」

     『額を床に押し付けさせ、その後頭部を踏みつけたいさ』

            「人間誰だってそうだよ」

          『自分にうそつくなよ、じいさん』ww
748絶対神:2011/02/28(月) 13:40:43.49 ID:J0F35E3R
           「滝本って男には」

『どーみても、「宗教家」っぽいうさんくささを感じるんだよねえ』w

          「とっても感じるねえ」ww

安心したまえ、仮に私が本当に教祖だったとしても

        『あんたと私は一生かかわらないさ』
749絶対神:2011/02/28(月) 13:46:02.31 ID:J0F35E3R
          「前から言っているように」

  『私の劣等感は、「世」に勝つことによってそそがるだろう』

 「ある意味、「ルサンチマン」でない「神」なんているのかい?」

       『私と浅原にはたいして違いなんてないよ』

      「もし、「神」というものがいるとするならば」

         『「神」と単なる「妄想家」の違いは』
  
    「多分、「奇跡の力」を持っているか、持っていないか」

            『その差だけだと思うよ』


750絶対神:2011/02/28(月) 13:52:35.34 ID:J0F35E3R
          「元々、「神様」っていうのは」

概念的にも

       『このどうしようもない世界に対する「ルサンチマン」』

「人間が死んだり運命に翻弄されたりするのを避ける事が出来ない事に対する」

             「負けを惜しみ」

から生まれたんだと思うぞ

 『そういう意味では元々、「宗教」って、自然界や、人間社会に対する』

             「反逆者なんだよね」

人生があんまりに苦しいので、人間が涙ながらに生み出した概念が

             『「神」なんだと思うよ』

     「つまり、「神」が、どうにもならない「運命」に対する」

           『ルサンチマンであるのは当たり前』

   『神が「世」に対して、「怨念」を持っているのは「当たり前」』

「清らかに浄化されたような存在が、努力して、『壁』をぶちやぶったりする
 もんですかって」
751神も仏も名無しさん:2011/02/28(月) 14:04:12.44 ID:uiq4KJFv
神は証明するものではないのではないだろうか
証明などただの人間の自己満足にすぎない
神は自らを証明するのであり、
他のものから証しされることなど必要としていない
752神も仏も名無しさん:2011/02/28(月) 14:09:01.86 ID:uiq4KJFv
そもそも神や奇蹟を実際に肌で感じて見ている者にとっては、
その証明の必要性を感じないのではないだろうか。
753神も仏も名無しさん:2011/02/28(月) 14:11:20.09 ID:uiq4KJFv
証明って哲学の仕事なのかな
こんなことを思う人は哲学に向いていないのかもしれない
754絶対神:2011/02/28(月) 15:00:59.09 ID:J0F35E3R
             「神はいるのか?」

               『さあ?』

と答えるしかないね
今の段階で、「絶対に神はいるのか?」と聞かれたら

               『さあ?』

というのが私の答えだ

     「そういう意味では、私は「クリスチャン」ではないし」

   『自分を「神」だと思い込んでいる異常者でもないのかもしれない』

「ただ、人間である以上、「絶対の確信」なんて日蓮だって持ってなかったのだから」

       「これは別に私の正気性を証明するものではない」

       『人間って案外、疑り深くて覚めた存在だと思うよ』

            「自分自身に対してさえ」
755絶対神:2011/02/28(月) 15:17:26.74 ID:J0F35E3R
         『「宗教」は、家庭を平和にするか?』

               「しない」(断言)
756絶対神:2011/02/28(月) 16:00:05.35 ID:J0F35E3R
            「たとえばイエスは」

   『文献学的には「自分を神だとは言っていない」とされている』

聖書にも「私はキリストだ」と認めた箇所が一か所あるだけである(生前の
言葉では)

「で、キリストというのは「結局、神の事」だから、イエスは神と言った、と
 いうのが我々、キリスト教徒の解釈で」

  『イエスがダイレクトに自分を神だと言った事は聖書でも一回もない』
(生前に)

       「これはどんな原理主義者でも認める事が出来る」

    『つまり、少なくても「凄い煌びやかな絶対神的理屈は」』

「たとえイエスが本当に神だったとしても、死後弟子たちによって唱えられた
 事に間違いはない」(これは原理主義者も認めるだろう)

 『つまり、死後弟子たちによって、より高くイエスが祭り上げられたのは』

    「たとえ、キリスト教が正しかったとしても「事実」である」

 『なぜか、世界宗教の場合、「そうやって後に祭り上げられた例が多い」』

        「自ら神だと平然と名乗って、活動した人は」

        『世界の大宗教の中には「ひとりもいない」』

              「なんでだと思う?」
757絶対神:2011/02/28(月) 16:07:15.73 ID:J0F35E3R
             「最大の理由は」

   『世界の三大宗教のうち、ふたつが「一神教」だからだろう』
         「一神教は、「人間を神」とはしない」
        『ゆえに教祖が「神」だと名乗る通りがない訳だ』
で、それと関連した事で
「少なくてもユダヤでは「神」と名乗る事は当然、ダブ−で、恐らく、そんな
 事をして人集めをしたら、「即死刑」だったはずだ」
   『つまり、教祖自身が意識して言動に気をつけていた可能性がある』

       「私も表だって「神」だ、などという事はないが」
 『当時のユダヤに生まれていたら、「まず絶対にそうしなかっただろう」』
          「つまり、宗教の力が強い時代では」
   『己を神だ名乗る事は「自殺行為」なので、そういう意味では』

     「発生もしないし、しても広まりようがないのである」

 『つまり、相手にされないか、相手にされても即死刑にされてしまうので』
 
             『広まらないのである』

「宗教の力が凄く強く、国家と結びついて排他性がかなり強烈だった時代においては」

  『従来の宗教の「教えを改善した新しい派閥」は生まれて広がっても』

「ダイレクトに自分を「神」だと名乗る宗教は「広まらない」と考えられる」

生き神様信仰はどこにでもあるが、それが巨大な勢力になるのは、インドとか
日本の幕末以降とか

『要するに、宗教的に「いい加減」な時代と土壌が存在する場合が多いんじゃなろうか?』
758絶対神:2011/02/28(月) 16:20:22.70 ID:J0F35E3R
   「で、キリスト教神話が、ミトラ教のホルス神話からぱくった」

と言われるように

       『元来、「架空の人物」に対する神話である』

これから言える事は

「恐らく、イエスは自分が処女から生まれたとか、死後蘇るとか、十字架に
 かかるとかいう事は」

      『一言も言わなかったんじゃないかと言う事である』(今日では
歴史学的には、イエスは、「元々、架空の人物であるか」、「単なる哲学者」
である可能性が強いのではないかと言われているらしい)

   「イエスが、ホルス神話を知っていて言った可能性はないのか?」

               『ほぼない』

「十字架刑になるまでは自演できても、復活まで自演出来る訳がないからだ」
(当たり前だが)

『つまり、復活神話は、ある程度、イエスの死から年月がたってうやむやに
 なってから創られた可能性が高い』(現に、最古の福音書と言われるものでも
死後40年くらいして、直接の弟子でもなんでもない人物によって書かれたらしい)
759絶対神:2011/02/28(月) 16:30:23.95 ID:J0F35E3R
「で、復活に関して言うならば、元々、この記述には時間的に矛盾がある事は
 指摘されている」

         「私は細かいところまでは調べていないが」
遥か以前から、「イエスが同時にいくつもの場所に存在したのでなければ、説明
がつかない」という事なんだろうと思う(地理的に離れた場所にいる弟子たちの
前に同時に存在している)
  「だから、イエスは心の中に復活したなどと遠藤周作は言っているが」
  『極論すれば、元々、ペテロや十二使徒も「単なる伝説」であって』
            「実在したかどうか疑わしい」
「私は、イエスが架空だとするならば、十二使徒も恐らく架空だろうと推測している」
(少なくても、ペテロなどは、元々、大した地位にいなかった弟子ではないかと
推測している)
        「後の時代に、結果として有名になったのが彼らで」
『最初からキリストに選ばれた特別な存在ではなかったというのが本当のところだろう』
前にも書いたが、実は、この情報化時代の現代でも「架空の教祖」を持つ教団は
存在する
       「中国の女にキリストが再臨したと主張する教派は」
   『元信者などの証言によると(無論、対外的には当然なんだが)』
           「誰も教祖を見た事がないんだそうだ」

             「なかなかうまいやり方である」
  
            『存在もしない教祖は罪を犯さない』
760絶対神:2011/02/28(月) 16:39:44.03 ID:J0F35E3R
             『使徒たちの処刑は』(イエスについては記録が
無い事がはっきりしているらしいが)

    「ローマの遺跡なんかに、当時の裁判記録は残っているのか?」

          『どうも残っているとは考えられない』

「もし残っていたとしたら、「キリスト教徒の改ざんや捏造である恐れもある」」
(ヨセフスのユダヤ古代史の「キリストに関する記述」は、キリスト教徒の改ざん
と言われている)

『初期の頃のキリスト教に対しては、殆ど聖書しか記録が残っていないので』

       「信頼するにたる客観的記録は残っていない」

推測すれば、

  『イエスや使徒あたりまでは、「架空の人物」なんじゃないかね?』

どちらにしろ、当時の王とか高い地位にいた訳ではない

         「庶民の記録など存在しないのだから」

ネロなんかに目をつけられるまでの、初期にキリスト教の事に関しては

             『非常にわかりにくい』

         「多分、神様にしか永遠に判らないだろう」

761絶対神:2011/02/28(月) 16:46:39.24 ID:J0F35E3R
           「ただ、歴史学的探究というのは」

『真理の探究というよりも、「単なるキリスト教の間違いの探究」にしか過ぎないので』

             「本質的に意味はない」

            「前から言っているように」

       『ある宗教、神を本当の意味で否定していいのは』

              「神様だけである」(代わりの救いを提供出来る
為だ)

         『私が異教を容赦なくぶったたくのも』
  
           「自分が「神」だからである」
762絶対神:2011/02/28(月) 16:57:15.95 ID:J0F35E3R
         「もし、私が本当に「神」だとするならば」

      『私の信仰を砕き、分裂病への最後の引き金を引いた』

     「歴史学者どもは『全員地獄に落としてやるぞおおおお』」

              「その家族もだ!!」

          『やっほー! 今からワクワクする!』

  「私は、科学や歴史学や、その他のもろもろのアンチキリストから」

     「しっかり、幾ら慰謝料をとっても釣り合わないほど」

           『損害を受けてるんだよ』(大笑)

          「「神」はルサンチマンである」ww
763絶対神:2011/02/28(月) 17:01:21.73 ID:J0F35E3R


         『俺は、「この世界に復讐する!!」』(大笑)
764絶対神:2011/02/28(月) 17:06:10.54 ID:J0F35E3R
              「私にとっては」

  『「私」を中心にしないような、私の思いどおりのならないような』

           「私を「絶対者」としないような」

        『そんな世界なんて「存在しても仕方がない」』

          「そんな世界は0円の価値しかないさ」
765絶対神:2011/02/28(月) 17:17:46.97 ID:J0F35E3R
          「こういう風に親とか兄弟に言うと」

        『お前は自分を「神」だとでも思ってるのか!!』

       「と怒られて、まったく理解されないんだけどね」

         『お前たちにも理解できない考えなのかな?』

       「私にとっては呼吸するように自然な考えなのだが」
766絶対神:2011/02/28(月) 17:53:05.21 ID:J0F35E3R
        「しかし、神であろうが、超能力者であろうが」

         『一日、2chに書き込む生活などやだな』

              「やるべき事をやろう」

       「一か月くらいここにはこないように努力しよう」

   『まあ、首相が辞めるなどの動きがあればその場合もくるけどね』

               「ばいばい」
767神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 01:00:05.46 ID:gI2YWZtK
>>764
現代の多くの人間にとってはそれは「普通の事」でもあると思うよ。
ただ、お前や周りの人間は、余りにも長い間「神を主人公」にして生きて来たので
「自分を主人公にした人生」が「ある種異様なこと」に思うのだろう。
768神も仏も名無しさん:2011/03/01(火) 16:56:46.80 ID:gI2YWZtK
>766
超能力で教えてください。

この間のバレンタインデーなんですが、全然違う部署の、一度も話した事も無い女性から
チョコレートをもらったのですが、これはどういう意味なんでしょうか。
部署が違うので、態々義理チョコをくれるのもおかしいし、かといってまったくと言って接点が無いので
相手の真意をどのように受け取るべきなのかわからないのです。
どうか、アドバイスお願いします。


769絶対神:2011/03/07(月) 02:35:03.11 ID:V5LmQDbp
         「一週間くらい書きこまなかったけど」

          『またちょっと書きこんでみよう』

          「超能力にこだわるのは、是か非か」
770絶対神:2011/03/07(月) 02:44:02.60 ID:V5LmQDbp
            『かなり前にも書いたけど』

       「たとえば我々が科学の言う事を信じているのも」

        『別に「理屈で納得しているからではない」』

「単に、飛行機が空を飛んだり、医療機器の厄介になったり、車に載ったり、
 現に今ネットをやったりして」

      『理屈抜きで「その力」が実証されているからである』

        「科学が凄い力を持っている事は疑いがない」

       「それを疑う人間がいたら、逆におかしいだろう」

『我々は別に科学理論を聞いて、それをありがたがっている訳ではないのだ』
771絶対神:2011/03/07(月) 02:48:58.25 ID:V5LmQDbp
               「それと同じように」

 『どのような分野のものであろうと、人々を説得し、理解を得る為には』

            「「力」の実証が不可欠である」

           『理論だけでは、人は信じはしない』(古代や中世なら
まだその余地はあったろうが、現代ではもう殆どないだろう)

      「つまり、人が理屈やその陣営の言う事を信じるには」

『力の実証が、不可欠であり、まず、大前提としてあるのだという事である』

 「従って、「超能力」を抜きにして、「そもそも宗教は成り立たない」」

  『寧ろ、「これを大前提にしてこそ宗教は成り立つのであって」』

      「「超能力」にこだわらない方がおかしいだろう」

『神の実在と、教えの正しさを理屈抜きで証明するものが「超能力」である』

「私は寧ろ、「証明も出来ない段階で「教え」を重視する考えは非常におかしな
 ものだと思っている」

      『単純にいえば、イエスが神である能力者でないのなら』

          「キリスト教など信じるにあたいしない」
772絶対神:2011/03/07(月) 02:55:22.18 ID:V5LmQDbp
          「寧ろ私は、「宗教」というものは」

    『本来あり得ない、「虫のいい事」を要求していると思うよ』

「これでは広まりようがないし、広まったとしても、いずれ失敗する。破たんするだろう」


        『宗教の伝道は、「失敗すべくして失敗する」』

        「奇跡の実証=教えの真実性の証明なくして」

        『そもそも伝道も布教も宣教も成り立たない』

      「なんでお前たちは、「こんな事も判らないのだ?」」

       『証明もしないで、「信じてもらえる」と思うな』(どれだけ
都合のよい事を考えているんだ)
773絶対神:2011/03/07(月) 03:08:02.65 ID:V5LmQDbp
            「で、奇跡はあるのか?」

      『お前たちは、もう「ある」事を知っているだろう』

 「少なくても、以前ほどは「超能力」を信じる事が困難ではないはずだ」


             「超能力はあるんだ」

『ゆえに、ここを見ているお前たちは一人の例外もなく、そういう意味では』

           「「神」を信じねばならない」(だからと言って、
私は具体的な行動をお前たちに細かく要求する事はないが)

  『少なくてもお前たちは「神」の実在を知ってしまったのだから』

       「死後の裁き、あるいは「永遠の裁き」において」

        『それに対する「言い訳」は許されないのだ』
という事は覚えておけ

「ここまで立証したら、もう「信じない事を罪に定めても不当ではあるまい」」
774絶対神:2011/03/07(月) 03:12:31.53 ID:V5LmQDbp
「ただ、二つの偶然が重ならない限り、お前たちは「神」を知る事はなかっただろう」

        『まず、「神」と同時代に生まれている事』(多分、これだけ
でも天文学的な確立だと思う)


   「第二に、神が明確に他者に奇跡を示せるほど成長している事」(神に
とっても、奇跡能力を成長させる事は、そう簡単な事ではない)

それに付随して

         『見せて貰える環境が整っている事である』(本来、「神」
は人に奇跡を見せないと考えられる)


775絶対神:2011/03/07(月) 03:19:56.12 ID:V5LmQDbp
             「何度も言うように」

  『私が起こした奇跡が、お前たちが、この世界でいつでも確認出来る』

            「唯一の「奇跡」である」

『いい加減な伝聞でも、宗教のプロパガンダのあったかどうかあやしい「おかげ話」でもない』


        「全歴史、全世界を通じて、私の行った奇跡が」

        『お前たちが確認できる「唯一の奇跡である」』

   「これがどれほど凄い事か、多分、お前たちには判らないだろう」
776絶対神:2011/03/07(月) 03:30:17.88 ID:V5LmQDbp
  「もし、私が行った一連の予言が」

           『本当に「奇跡」だったのなら』(まあ、それはほぼ
間違いないが)

        「確かに、「神」はお前たちに慈悲をたれた訳だ」

前に何度も言ったけど、「私はお前たちが羨ましい」

『私は、イエスに奇跡を示して貰った事は、「ただの一度もないのだから」』

「私は自分に自信がないので、「常に自分を自画自賛する」」

         『多分、それは当分、必要になるだろう』

恐らく、ランキングに載る最後の奇跡を示してすら

        「まだ、自画自賛する事は必要になるであろう」

           『私は常におびえて生きている』
777絶対神:2011/03/07(月) 03:48:02.48 ID:V5LmQDbp
    「私は常におびえていて」

         『猜疑心が強く、誰をも信用しないので』

       「そういう意味では「人間的魅力はないであろう」」

『寧ろ、「人間的魅力」という事を言うなら、「本物の神様」よりも詐欺師の
 方が、よっぽどあると思うよ』


  「私は余りにも不幸なめにあい、あまりにも挫折を繰り返したので」

  「とうとうどうしようもないまでにひねこびた人格を持つにいたった」

        『人格的には何の魅力もない「神様」である』

「小さな器で満たされている人間の方が、遥かに大きな器のからっぽなものよりも」

         『お前たちには魅力的に見えるもんさ』
778絶対神:2011/03/07(月) 04:00:15.40 ID:V5LmQDbp
            「精神力は無限ではない」

『たとえば家が貧しければ、子供が病気になっても、治療すれば治る病気でも
 治療できず結果として殺してしまう事はあるだろう』

         「それと同じように「精神力」は有限である」

 『つまり、それをある程度きちんと計算して割り振らなければならない』

        「あれもこれもとやる訳にはいかないのである」

つまりですねえ、何がいいたいのかというと

『人間が生きる為には思考停止をしたり、自分の灰色な部分や悪を肯定したり、
 「良心の声を無視したりする事が絶対必要」という事です』

   「良い事に使おうと悪い事に使おうと、金は一文も増えないように」

          『精神力も「物理的」なものです』

「善に使おうが消耗しますし、消耗すれば下手すれば自分の精神が破たんして
 精神病になってしまいます」


『自分は所詮、凡人なのであるから、必要以上に向上しようとしなくていいし、
 「善人」にならなくてもいいという事です』(正確に言うと「いい」のでは
なくて、そうしないと「潰れる」だけなのだけど)

     「私の教えは「結構、えげつなくて、実践的」ですよ」
779絶対神:2011/03/07(月) 04:06:33.52 ID:V5LmQDbp
             「つまりですねえ」

『この世界で生きていく上で、「善悪」にとらわれても仕方がないという事です』

       『無論、無記や悟りなんて言っているのではなくて』


「ある程度、神や仏に意識して唾して生きていく事が、この世界では必要だと
 いう事です」

         『自分はそんな大した人間じゃないさ』

という現実の範囲内で生きていくしかないし、ただでさえ生きていくのは大変なの
だから

「余計な事で自分を追い詰めて精神力を消耗しても「意味がない」という事です」
(そういう意味では、「宗教」は余計なものです)

『本来、「人間」と「神」とは「何の関係もない存在」だと私は思っています』
(少なくても、そう考える方が、現実に適合してすっきりきます)



780絶対神:2011/03/07(月) 04:12:41.21 ID:V5LmQDbp
           「きっぱり言い切りましょうか?」

        『自分の精神が破たんしてしまうくらいなら』
            「神の声は無視して下さい」
  「あなたは単なる人間であって、聖なる偉人伝の主役ではありません」

    『他人を踏みつけにして生きようが、犠牲にして生きようが』

   「金を稼いで自分で生きていくことがそもそも凄い大変な事なので」

『あなたがたの場合「自己肯定」して生きていかねばならない事が多々ある訳です』
(無論、「他人」がそれを肯定してくれるかどうかは、『別問題』です)

      「ただしい事をすれば神が助けてくれる訳でない以上は」

『自分が持っている能力の範囲内でやるしかないし、つまらない人生なんて生きたく
 ないでしょうから』

           「悪人でもいいんじゃないですか?」(無論、死後、
神は地獄に落とすと思いますが(笑))

 『単に、私は、お前たちが人間だからそれ以外、選択できない場合がある』
と言っているだけで

     「私は道徳的に非常に狭量である事は知っているだろう」(婚前交渉を
したものも「地獄」に落とすぞ)
781絶対神:2011/03/07(月) 04:21:31.02 ID:V5LmQDbp
   「私は、「人間としてさんざん苦労した」という担保があるので」

            『人間の行動を理解しつつも』

    「それに対して冷淡になっていい正当な理由があるんだよ」

どこかの牧師もいっていたが

『神の為であろうが人の為であろうが、人間は活動すればするほど精神力と体力
 を消耗して疲れ、ストレスをためこんでしまう事には変わりはない』

って事

     「何かをやる事が幸福であるというのは所詮、一時だけ」

782絶対神:2011/03/07(月) 04:38:57.33 ID:V5LmQDbp
            「確かに私は十代の頃と違って」

        『メシア願望というのは極端に希薄になったな』

      「人に法を説きたいという自己顕示欲は強くあっても」

         『「救いたい」とは殆ど思わなくなった』

         「ちっとは「大人」になったという事かな」
783ネ申:2011/03/07(月) 04:58:51.58 ID:4voNTIOH
絶対神くんは洗礼を受けてないのか
奈落に落ちてるみたいだし

カトリックかい?プロテスタント系?
784神も仏も名無しさん:2011/03/07(月) 05:11:47.75 ID:rSx5hJOl
お前ww10日も我慢できないのかよw
785絶対神:2011/03/07(月) 12:37:24.90 ID:V5LmQDbp
             「福音にあって臆病であれ」

    『大抵の大人のクリスチャンなら理解しているはずと思うが』

「社会的常識というものは社会で生きていく上では、しばしば最優先されるべきものだ」

 「たとえば今時、人に聞かれて進化論を否定するようでは話にならないし」

        『休日出勤を断るようでは首になるだけである』

「神という存在は、こちらが信仰のゆえに不利益に立たされても、助ける事は一切ないので」

『実際問題として、自分の貧弱な実力で出来る範囲で計算してクリスチャンをする必要がある』

         「ただ熱心であればよいというものではない」

「今時、聖書が真実とか、イエスが死んで三日後に蘇ったとか、真顔で言えば
 キチガイ扱いされるだけである」

『自分がかなり異常で特殊な信念を持っているという事を自覚してクリスチャン
 をやりたまえ』

   「現代人にとって福音を信じる事は「とても恥ずかしい事です」」

            『私は福音を「恥」とします』

786絶対神:2011/03/07(月) 12:50:35.46 ID:V5LmQDbp
             「ビリー・グラハム」

かなり前に言ったけど、ビリー・グラハムの魅力は「アバウト」である事である

   「彼は夫婦に誠実な家族計画としての中絶ははっきり認めている」

私は、「彼をビジネス方面で活躍した比較的福音的なクリスチャン」ととらえている

   『つまり、ニューソート系の中で、かなり福音的な人という事』(普通、
ニューソート系の場合、もろに「成功哲学」になるんだが、彼の場合、「飽くまで
福音が根底にある」)

      『つまりねえ、彼は「実践的な福音クリスチャンなの」』

そういう意味では、彼の神学的な間違いを指摘してもしょうがないの

   「キリスト教の為には、「ああいう人」の必要なんだと思うよ」

           『誰も彼の真似は出来ないでしょ』

彼は社会派からも原理主義からも批判されてるみたいだけど

           「私はあまり批判したいと思わないな」

    『寧ろ、あんな風に実践的に神を信じられる人が「羨ましい」』
787絶対神
       「私にはとうとう『宗教体験』は持てなかった」

ビリー・グラハムとかマザー・テレサとか、ムーディーとか、その他のキリスト
教関係の偉人の伝記を見て、

     『私も宗教体験を持ちたいなあと思い、追い求めていた』

   「我々、二世は残念ながら「宗教体験」を持てない宿命らしい」(笑)

       「一世と違って、「救済の体験」すら持たない」

では、なんで「信仰告白」したのかというと

         『結局、親がそれを期待したからだと思う』

     「私自身も信仰告白したら「なにかあるのか」と思っていた」

        『二世クリスチャンって結局なんなんだろう』

    「神学的にも道徳的にも一世より遥かに完成されているのに」(私は
童貞だし、他の神仏を拝んだ事も殆どない)

         「この世でもっとも不信心な存在である」

『二世クリスチャンは、この世でもっとも神に近く、そして、もっとも遠い』