岩手県で竜馬の手紙見つかる

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岩手県で竜馬の手紙見つかる「縁薄い地域で珍しい」

坂本竜馬が長州・下関の豪商伊藤九三にあてた手紙が岩手県の個人宅で見つかったと、高知県立坂本竜馬記念館
(高知市)の三浦夏樹主任学芸員らが18日、明らかにした。
伊藤あての手紙は、これまで10通以上が確認されているが、三浦主任学芸員は「竜馬に縁の薄い岩手県で見つかる
とは思わなかった。珍しい発見だ」としている。

手紙は、長州藩の支藩だった長府藩の関係者と一緒に下関を訪問後、自分だけ下関を離れた竜馬が、関係者の
残っている宿泊先を知らせた上「ご用があればこちらへお尋ね下さい」と結んだ内容。
慶応2〜3(1866〜67)年ごろに書かれたとみられる。手紙の所有者の先祖が伊藤家から譲られたという。
伊藤は竜馬の支援者として知られ、竜馬に資金を用立てたり、生活の拠点として「自然堂」と名付けた自宅の一角を
新婚の竜馬夫妻に提供したり、物心両面で支えた。

所有者からの連絡を受けた石川啄木記念館(盛岡市)が、坂本竜馬記念館に連絡。三浦学芸員らが筆跡や紙の質
などから本物と判断した。

http://www.sannichi.co.jp/kyodo/news2.php?genre=Lifestyle/Human_Interest&newsitemid=2010091801000299
坂本竜馬が長州・下関の豪商伊藤九三にあてた手紙
http://www.sannichi.co.jp/kyodo/photoimg/2010091801000402/photo.jpg


依頼 260
2 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2010/09/20(月) 12:22:29 ID:5a1oAyCz0
ぜよ〜
3 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です
小さいなー