警視庁,大岩警視正,小林博警視は逃て会えません2

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1幽鬼・天照
娘の死亡事件の扱いで警視庁府中警察の刑事に暴言・恫喝を受け鬱病と自律神経失調症に成りました。
その後、国土交通省には私の言い分が正しいと事故等報告書を修正して頂きました。
検察庁は娘の犯人不詳の殺人事件の告発を受理立件して頂きました。
そして(警視総監・伊藤哲朗、八代隆義、)(府中警察署長・鈴木喜久夫、大岩隆、)(府中警察刑事課長・小林博)に対しての刑事告訴を受理立件して頂きました。
しかし、大岩隆警視正は部下の警務課長代理に指示して、主犯の小林博警視の嘘の報告を、行使を目的とした公文書にして発行しただけで無く、現在の大岩隆警視正の発言は部下を通じ、当時の事件の署長印は私が押したが、その責任は現在の署長に有ると発言しています。
裁判は費用と持続的な気力と親族の協力が必要ですが、鬱が悪化していてパソコン以外の行動力が低下していますので相手の年収、壱千万以上と退職金数千万を全額成功報酬で私に代わり告発してくれる弁護士さんが居ましたらお願いします。
刑事係長が、以前私の代理人2人に謝罪しましたので告訴から外していましたが、最近大岩隆警視正の文章で謝罪の事実は取り消されました。
住所を調べて犯罪するつもりは有りませんが、場合によっては相手の自宅の前で断食修行も考えています。半月位なら水分さえ補給すれば死なないと思いますが、死んでも私の気力が足りなかったと諦められます。
白血病が発病すれば1年以内に死にますし、親族3人の白血病での死亡を見て、私も長くて10年は生きられないと思います。
大岩と小林は何故平気で嘘を捏造するのか分かりません。

警視庁 大岩隆 警視正

警視庁 小林博 警視

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住所が判明した場合でも、住所調査の書き込みは続けます(当方の都合)。
通報して頂いたメールはすぐに削除しますし、犯罪も犯しません。

上記宜しくお願い致します。