★★★女子コンクリート詰め事件★★★

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59少年C
事件の公判の際、母ます子は「被害者の女子高生がタバコを吸っていた」などと本事件と全く関係の無いことを発言。
あたかも、「不良少女なのだから殺されてもしかたがない」と言わんばかりの言動に非難が集中すると
基地外党系の弁護士を通じて抗議をするという蛮行に及んだ。
なお鬼蓄クソ共が被害者に対して行った拷問の中に「タバコを吸わせる」というものがあったことから
被害者が日常的に喫煙をしていたとは考えられない。全て自分たちの悪行を正当化するためのでっち上げである。
・兄(当時17歳)…小倉(神作)譲と中学の同級生。
ほとんど一部始終を目撃していたにも関わらず事件を黙認。
明らかに主犯であるはずの「湊 伸治」が一加担者に格下げになったり
このバ家族が罪に問われなっか裏には、基地外党の裏工作があったことは言うまでもない。
その証拠に離党後にもかかわらず「私たちは無実だ」というような内容の厚顔記事を基地外党の機関紙に連載していた。