ボーダフォン「新規参入認めないで」

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203非通知さん
ドコモ、米出資戦略空振り=4千億円無駄に AT&Tワイヤレス買収で

米国2位の携帯電話会社シンギュラー・ワイヤレスが、同3位のAT&Tワイヤレス・サービシズの
完全買収で合意したことで、AT&TWの筆頭株主であるNTTドコモ は巨額損失を残し、
米市場から実質撤退を余儀なくされる。「失敗とは言い切れない」(立川敬二社長)とはいうものの、
第3世代携帯電話サービスの米国展開を狙って、約102億ドル(約1兆1900億円)もの巨費を投じた出資戦略は、
空振りに終わりそうだ。
合意によると、シンギュラーは、AT&TWの全株式を1株当たり15ドルで購入する。
同社株の16%に当たる4億3300万株を保有するドコモに対しては、約65億ドル(6800億円強)が支払われる計算。
ドコモは既に、米通信株暴落に際し9000億円強を減損処理済み。ただ、シンギュラーからの支払いを見込んでも、
結果的には約4000億円もの資金が無駄になる見込みだ。 (時事通信)
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これで世界市場を睨む携帯端末製造メーカーはドコモに力を入れなくなってくる。
ドコモ解約まつりのヨカーン!
祭りだ!祭りだぁぁ!