1 :
考える名無しさん:
あ
2 :
考える名無しさん:2012/01/13(金) 21:21:18.20 0
哲学板がおかしい
俺だけか?
なんかバグってる
3 :
考える名無しさん:2012/01/13(金) 21:21:56.81 0
Q. なんで鯖落ちしてるの?
A. よほど都合が悪いから
4 :
考える名無しさん:2012/01/13(金) 22:01:33.94 0
精子出しすぎたから
5 :
考える名無しさん:2012/01/14(土) 11:25:22.55 0
ふぅ…
■■■パルメニデス■■■
一とか多とか
■■■ピレボス■■■
読みました。
読むのおそい。
ブルーバックスの「ガロアの群論」という本をメモを取りながら読んでる。時間がかかる。
パルメニデスはいままでのような徳についての話じゃなくて、形而上学の話だったので想像しにくくて読むのが苦しかった。
読みやすいからプラトン読んでたのにきゅうに文化の壁を感じてしまった。論理展開がアクロバティックすぎる。
パルメニデスについてある思想史の本では「本当にそうであるもの」と「そう見えるもの」を区別したひととして紹介されてたけど、パルメニデではそんなこと言ってなかった。
ドゥルーズのなんかの本に一とか多とか書いてあったような気がするけどどういう意味なのかよくわかんない。
ピレボスはいつもの快楽のはなし。トラシュロスの副題も「快楽について」。
快楽主義者ピレボスの出番はあまりなくて、ソクラテスはその弟子のプロタルコスとはなしつづける。
解説にもかいてあるけどプロタルコスは良識があって読んでておもしろい。核心をつくツッコミがソクラテスに入るときはいつもおもしろい。
12 :
塩なめくじ ◆P.1kwWtwlwvG :2012/01/17(火) 12:36:22.07
神 0
ソクラテスは快楽が記憶と関係していることをしめす。
苦痛や快楽は、調和が破れて何かが欠如しているとき、欠如したものを探し求めるときにおこる。そしてそこに無いものを探し求めるのは記憶だというわけ。
記憶がかかわっているかぎり、それが正しい記憶なのか間違った記憶なのかが分けられるし、それに対応して悪い快楽と良い快楽もわかれる。
たとえばその場かぎりの快楽は、のちに起こる災厄をきちんと記憶してないので、悪い快楽だ。
……というところから始まって知性の優位をといていく。
13 :
塩なめくじ ◆P.1kwWtwlwvG :2012/01/17(火) 12:48:53.67 0
うわ! もう2012年じゃんびっくりしたー
14 :
考える名無しさん:2012/01/17(火) 12:59:18.68 0
∩n:∩nnn∩
nf|||∩| | |^! .!nn
nn∩nー∵;,-─.| | |^!
__ イ ≼⓪≽_) .、〈.≼⓪≽_)、_
/ / ( `ー一' .'、'ー‐' ヽ)ヽ、 ほんとうにそうかな?
/ \\UU、__l__, UU// ヽ
/ \\'''----''// ',
j ヽr>ニニニ<r') t
15 :
考える名無しさん:
あ