マルハン習志野店 part2

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439名無しさん@お腹いっぱい。
登場人物

マルハン曽根 習志野店の開発を推し進めた役員、住民のクレームに無言
マルハン青山 習志野店の実現を最も進めた若い責任者、住民の撮影を「撮るな」
       と怒鳴り、「パチンコは老人の憩いの場」という話が笑われて逆切れ
宮本市長 市長になる前はボートピア建設を後押し、地元の「習志野市屋敷」に目をつけ
     パチンコ店を誘致、問題となるガス室を住民が知る前に設置、風営条例を撤廃
     住民の陳情には「法的に問題ない」と取り合わず、子飼いの市議を説得に向かわせた
荒木市議 その市長の使い走り、反対集会に顔を出して「市長は悪い人じゃない!」と反論
     住民の怒りを買って以降は顔を出さなくなった
立崎市議 習志野市の駅前の開発で強制撤去した暴挙を激しく糾弾、パチンコ問題にも反対を訴えたが
     その後は圧力に弱腰になってパチンコ問題だけは言わなくなった
谷岡市議 早くからパチンコ建設問題に取り組んでおり、ブログでまめに問題を報告
     反対集会には最も顔を出しているひとり
たからばこ マルハンの目の前にある児童福祉施設 代表者は若い女性で嫌がらせ被害に遭った
      警察に被害届を出すも「引っ越せ」といわれ、自宅に不審者がきて石を投げられている
      習志野市はこの施設ができるまで同種の児童福祉施設はひとつもなかった
ミレナ住民 隣にあるマンション、最も反対者が多く、数年前に新築購入した者は寝耳に水の事態となった
      ただし反対活動は一丸となっておらず理事会と反対組織が足並み揃わず後者はすでに活動休止
      主要メンバーは嫌がらせの被害に遭い続けている
パセオ住民 真正面にあるマンションだが、なぜかここだけが建設に賛成一致。有力理事長はなぜか独自にマルハンと会合
      以前、建設地にマンションが建つときは大反対運動をしたが、今回はミレナと対立した
実籾高校  畑を間に挟んで130メートルの場所にある高校、条例撤廃がなければ規制できたが
      教員たちはなぜか反対集会への招待を拒否、某教員は帰宅途中に店に入っていったのが学生に目撃された