【iPhone】panda-world.ne.jp規制解除要望★5
?
私は自己嫌悪していた
「そして、ある医者に紹介された。」
時折私は強い殺人衝動に駆られるからだ。
「あなたはどんな人間ですか?」
きっと私は殺人狂だ。
「死罪を犯した人間ですね」
いや、まだ殺しはしてはいない。
「大丈夫、ここにはそんな人しかいないんですよ。」
しかしこれから殺してしまうかもしれない。それが怖い。
「心配しないで良い」
?
?
私は安心して引き金を引き続けた。
という意味がわかると怖いコピペを貼りたいぉ。。。
執
うっ…
頼まいクンは僕には勝てないからさ、
僕に恐れをなしててさ、
僕がいる限り頼まいクンは出てこれないのさ〜
ばーかばーか
頼まいからは♀臭がする
>>807 普通に読むと、殺人衝動がある私が
医者に相談して、医者を殺す話。
行を分けて読むと↓
先に「」が無い方だけ読む
次に「」の方だけを読む
最後の行は変わらず最後に読む
医者「を」紹介されたのではなく
医者「に」紹介されたのはどんな人間か
誰を殺したのか。
っていう読む順番によって殺した相手が変わる話。
って聞いた希ガス( ;´Д`)
ふぅ…
お前らBS1見てみろ
人間じゃねえwwwwww
>>810 なるほど
綾辻行人とかが考えそうな
テクだな
>>814 わりぃ、?はコピペしたらそうなっただけ。
>>815 了解!
読解力ないからアレだけど…
「私」が医者を殺す話。
「私」が自殺する話。
「私」が医者に紹介された人間に殺される話。
の3パターンある?
817 :
動け動けウゴウゴ2ちゃんねる:2012/02/21(火) 21:55:57.32 ID:TY7wdlAF
たのまいとかいうブサイクはどうでもいいから規制解除はよはよ!
「私」が医者に紹介された罪人を殺す話。
が抜けてたわ。
アイドルは規制かけた
解除まだですかー?(´;ω;`)
生きろ
それでも俺は 明日が欲しい
規制解除されたらこのスレどうなるの?
お前たちが俺の奴隷となる
>>825 明日学校だろ。タノマイくん
早く寝なきゃ遅刻するぞw
イエス・高須クリニック
タノマイくんが何を言っても
俺の脳内ではタノマイくんは中学生
それ以上でもそれ以下でもないww
>>831 お前がそう思うならそうなんだろう
“お前の中”ではな
なんだ、やっぱりお子様だったか
ゆとり
キモータ
おい、たのまい調子に乗り出したぞ
ここ最近、「価値のあるボク」「価値のあるアタシ」といった肥大した自己イメージを、いつまでたっても抱えている男女がそこらじゅうに溢れています。
つまり、全能感を捨てきれない大人達が増えているわけですが、彼らが全能感を維持するメカニズムについては、あまり取り沙汰されていないようです。
この文章では、全能感を維持したい・いつまでも子どもの王様のままでいたい人にありがちな、二つの処世術を確認してみます。
1.自分が得意な分野で、全能感を何度も確認する
ひとつめは、ごくオーソドックスな方法。
自分の優秀さや自分のバリューを確認しやすい場所で、それを反復的に確かめる、という方法です。
ここに書いたように異性をひっかけて自分の価値を確認する人もいれば、ネットゲームやtwitterで優秀さや有能さを確かめたがるタイプの人もいます。
この際どこでもいいから、とにかく自分が優秀でいられそうなフィールドをみつけ、自分が価値があるという証拠を確認し続けられる限り、全能感を維持できます。
ポイントとなるのは、「全能感が傷つく可能性の高いところには手を出さない」。
自分の値打ちを確かめ損ねてしまったら「全能ではない自分自身」「たいして価値のないかもしれない自分自身」に気付いてしまうかもしれませんから、そういう事態は避けなければなりません。
実際、安定確実に優越性が示せるフィールド、反復的に自己評価を確認しやすいフィールドが、無意識のうちに選ばれるようです。
ただし、強すぎる全能感とある種の才能とが結合した結果、ほとんど全分野で「全能な自分自身」を確認できる(というよりは確認せずにはいられない)人も稀にいて
このような人がスーパーマン・スーパーウーマンのような外観を呈することは、ありえます。
自分が手を出す分野のすべてで「全能な自分自身」を確認するというのは、大変な才能と努力を必要とする処世術ですが
年が若くて生命力に溢れているうちは、そのような処世術が成立することもあるかもしれません。
歳をとってどうなるかは知りませんが。
2.全能感が折られる可能性をぜんぶ回避する
ふたつめが、今回のメインテーマ。
「何もしない」「何も本気でやらない」人ほど、全能感は温存される、という話です。
本気で勉強しない、本気で恋愛しない、何にも真面目に打ち込まない……こういう処世術は今日日珍しくありませんが
現実世界で本当に全能・有能になるには向いていません。しかし気分として全能感を保持するには向いています。
なぜなら、全能感は「挑戦して、自分がオールマイティではないという事実に直面する」「それほどには価値のあるボクではないという事実を突きつけられる」まではいつまでも維持されやすいからです。
たいていの人は、思春期のトライアンドエラーや人間関係のなかで、自分が思うほどオールマイティではないという事実に直面し、その直面によってゆきすぎた全能感がなだらかになっていくものなのでしょう。
ちんちん
まんまん
しかし、自分が傷つくかもしれない状況や自分にあまり価値が無いとわかってしまいそうな挑戦を避け続ける人の場合は
いつまでたっても全能感は失われません。「挑戦すれば価値のあるボクがへし折られるかもしれない」……じゃあ挑戦さえしなければ、いつまでも価値のあるボクが維持できる、というわけです。
もし、自分の全能感が失われそうな試験・競争に直面した時にも、全能感を維持するのはそう難しくありません。
「俺は本気じゃない」とか「ネタですから」と言い訳しながらの挑戦なら全力を出してないから失敗した
(=全力で挑戦していれば成功していたに違いない)と自己弁解できますから、全能感は保たれます。
こんなことばかりしていれば、受かる試験も受からないし競争に勝つ確率も下がってしまいそうですが
全能感を手放したくない人達は、トライアルをクリアする確率を1%でも高めるよりも、自分自身の全能感がひび割れるリスクを1%でも低くすることのほうに夢中になりがちです。
そしてこの処世術に慣れすぎてしまった人は、いざ本気で挑戦しようと思った時には、もはや本気で挑戦できません
いったん“逃げ癖”“言い訳癖”が身についてしまうと、もう、そうせずにはいられなくなるのです。
心の持ちようには無限に近い逃げ道がありますから、第三者が逃げ道をカットすることも難しく
ズルズルといつまでも、真剣なトライアルを回避し続けることになります。
そして全能感の維持と引替えに、いつまでたっても技能や経験に恵まれることもなく、生ぬるい日常を過ごし続けます。
ちんちん
まんまん
キタ――――(゚∀゚)―――― !!!!
どちらのタイプも、全能感を維持するために歪な処世術を発達させているという点ではそう違いませんし
全能感を砕かれる不安を遠ざけるために必死になっているという点でも似たもの同士です。
全能感に必死にしがみつくような処世術は、全能感が保たれているうちは威勢良く自惚れていられるかもしれません。
しかし、いつか全能感が失われた際にはとても脆く、ギャップや葛藤に悩まされる可能性が高そうです。
とことん全能感にしがみついてきた人は、10代の頃の全能感を40〜50代になっても維持し続けているかもしれず
それが破綻したときの心理的打撃を小さくおさめるのは容易ではないでしょう。