【JJ氏】 JJの予知夢を語る 第142夜 【専用】
>>193 そりゃお前、
日
イ 本
ン 中国
ド
オーストラリア
囲みまくりww
インドなんか陸続きで中国だから、
日本より切実に危機感があるし、大昔から日本とインドは超仲良し。
オーストラリアにいたっては、
中東ルートの海路や日本への海路主導権が
完全に中国主導になった時のヤバさは分かってるし。
水不足なオイジーは日本との関係強化で、良質の水を最短ルートで
手に入れられたり、海水を淡水にする技術やJJ的なソーラー技術の事なんかも含まれるし。
何よりこの関係が良いのは、
日本とオーストラリアの関係が、これから良い関係で交流出来るようになるし、
日本は良質な知識を持ち発展するインドへ企業が進出出来て、
インドは日本へ、事実上の核の傘を提供している事になる。
日本は、アメリカからの核の傘だけでなく、インドの核の傘まで手に入れたという点。
これは大きい。
>>195 をを!!!!!新しい視点だな!
>インドの核の傘まで手に入れた
オマイあったまいいー、っつーか安倍タソが頭が良いのかw
197 :
本当にあった怖い名無し:2007/08/24(金) 14:44:39 ID:kdknWWiG0
42 :本当にあった怖い名無し:2007/08/07(火) 07:36:16 ID:9rlUPCRn0
中国政府の研究機関が、日本の稲作の伝来を科学的に照明した。
諸外国の研究機関も納得している。
韓国だけが感情的に反対しているがw
日本の歴史教科書や世界の教科書も大きく書き換えられるかもな。
遺伝学的、農学、植物学、生態学でみて、
稲の伝来は、中国南部→日本列島→朝鮮半島
詳しくはここ。
↓
日本から朝鮮半島への米の伝播
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12585608.html >日本の稲作開始は陸稲栽培で6700年程度前まで、
>水稲栽培で3200年程度前まで遡ることが判明している。
インドの核の傘は当てにならんだろう
アメリカの核の傘も当てになるかどうか
自分を守るのは自分しかいない
>>196 ちなみにゆーと、
>>195は実はもっと凄い。
今回メリケンとインド、オーストラリアはじめ英連邦との
戦略的互恵関係を日本が仲立ちした。
インドはいままで軍用の核弾頭開発と民生用核開発を両方推進した分
大変な負担となって軍事費に足かせ受けて戦車等の開発装備が遅れたり、
経済発展の基礎となるインフラへの投資が滞っていた。
今回日本がODAで民生用発電用原子炉とインフラ整備への
投資の保障と人材教育に加え日本企業の参入を明らかにした事で、
インドの核技術の他国への流出を抑えつつ国内の社会基盤整備進める
一挙両得な提案を持って行った。
この代替に「日本は米英印三ヶ国の核の傘を手に入れた」
日本が描く「自由と繁栄の弧」を具体的に立ち上げだした訳だ。
あと、インドの戦車は旧ソヴィエト製で、対中・対パキスタン睨み
ドイツとイギリスの技術を加えた新型開発していたのだが、
日本の仲立ちでパキスタンとの核を突き付け合った緊張の度合いが
多少低下したのは地域の安定にとって大変大きい
あと、中国に対して武器輸出しているロシアの面子立てて
「中国向けより性能が高いロシア製兵器」のインド輸出の筋道
お膳立てしているw
これでロシアはインドに対し、旧式兵器の代替として中古の空母及び
新艦載戦闘機・空軍向け戦闘機と陸軍向け戦車の大量輸出を行う予定
既に生産に入って商談まとめているw
もともとロシアは兵器輸出では中国よりインドに質的に良好な兵器提供する
重点を置いていたので、中国向け兵器生産が一時停止するかもな。
>>200 ををををををwww!!!!!!!!!!!
マジスゲーわ。
中国やアカピの発狂がこれでワカッタぞと!!w
日本人がちょっと本気を出せばなんとでもなるということかな…
スバラシイ
>>200 補足するとかなりあくどい取引だがね。
何せ、今回のでインドは日本の手で自国のインフラ整備と
自由主義諸国への市場へのアクセス権保障して貰うのと引き換えに、
日米英はじめとする「自由と繁栄の弧」に参加する海洋国連合の楯として
中国相手に核と陸軍向ける傭兵役を引き受けたわけだから。
しかも軍の新装備はロシアの取り分除いて米英露仏の各国企業が
入札で押さえ、各国軍が近代化を手助けすることも決定している。
かつて三年間も戦い続けた中印国境紛争において中国にインドが敗北し
中国(中華人民共和国)と中国共産党への遺恨から
インドは核開発に邁進し中国向け核弾頭を配備してきた経緯を知っていれば
「インドは私怨晴らすのも含めて中国に立ち向かう役を買って出た」事もわかるよ。
そしてインド洋を押さえる数少ない空母機動部隊保有国でもある
インド海軍は艦隊をわざわざ太平洋は日本の横須賀まで表敬訪問にくりだして、
日本海と南シナ海、インド洋ででこれ見よがしに日本の海上自衛隊と
共同訓練繰り返していた訳だ。
それも今年に入ってから数度。
アフガン対テロ戦争参加国であり、アフガン支援の為派遣されている
国際治安支援部隊(ISAF)37カ国、約36,000人以上の人員と
英米仏の空母部隊や独、パキスタン、加、NZ、そして中東に出ているスペイン、オランダ等の
軍艦は全て海自の給油支援受けつつインド洋から中東に常駐している。
この辺理解していれば国内で民主党の小沢が駐日大使に働いた無礼の理由や
>>202の発狂状態の意味がもっと良く判るよw