テ ン プ ル 騎 士 団   ス レ ッ ド

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355,めいちゃん

↑訂正→アリーマンが太陽期に支障をきたした天使である。ルシファーは月期に支障をきたした天使と言われている、、、。
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ちなみに、シュタイナーによると、世界は、土星期にある領域から天使がこの世と共につまり時空(物質、空間、時間:アインシュタイン方程式で
表現されている。ブラックホールとかもこの方程式によって発見された。)を創り出したと言う事らしい。

太陽期に、植物状態になり、月期に動物状態になり、地球期に人間状態になるのだが、
人間の誕生の仕方は、天使の都合によって発達が進んだものと遅れたものが居た事で、
天使が創り出した人間集まりの塊をさらに進化を進めるために進んだものと遅れたものに別けて進めた
痕跡が太陽系の惑星であると言われている。つまり、太陽系の惑星は人間の集まりの塊から発達の度に応じて
相応しい進化を遂げるために天使が、それぞれの人間を分離した痕跡であると言うのだが、
別け隔てられてその惑星でその惑星の神々に育成されたそれぞれの人間は、最後は全て地球に集まった。

ちなみに、太陽系の太陽から土星に至るまでの惑星の中心は地球とされている。シュタイナーによれば
太陽系は地球のためにあり、天王星から先は、太陽系外からやってきた惑星を天使が養生の場として
必要としたために太陽系に取込んだものであると言っているようだ。

そのことが、太陽系のそれぞれの惑星にはそれぞれの神々が存在すると言う意味をも含むことになる
といっているようなのだ。ギリシャ神話や占星術のオカルトの原型と言える。星から神(神霊・知性)が
働きかける、、、。
356,ミジンコ:2008/04/18(金) 09:05:36 ID:XzDFwW/I0

人間は、死ぬと、肉体と生命は滅び魂と自我は、それぞれの惑星に留まる神々のもとに向かい

次の人生の準備を整えると言われている。その際、一般に問題にされている物質世界だけでなく、

この世には、生命世界(気、風水、エーテル界)、霊魂の世界(欲望の領域、知性・霊界に至る、、)

があり、(その領域での意図的な営みはチャクラが進化によるか修行(止めとけ)によって開発されていたら
可能との事)
その先には、何段階かの神の領域の天国があり、人間の性質に応じてたどり着くようになっているらしい。

死後、そのようにして神々に向かう者も、そのような神々の領域からこの世に働きかける生者(シャカ等)もいる。

細木数子によると、孔子による先祖供養の進めが意味するのは、神々が先祖を生者の人間に世話をさせる

ように計らった為との事。(当然、神に世話を放棄された先祖は悪魔に属する事になる。これが、悪質な権力主義

として優生学の発生源となる。暗黒時代に起こりえた事態と言える。)

シュタイナーによれば、ローマのキリスト教等の唯物論では、死後の問題はこのように扱われる事は無いとの事。