【自民】二階総務会長代行「馬鹿馬鹿しい。若ければいいなら30歳の候補を探してくれば良い。」…定年制例外に

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387名無しさん@13周年
年寄りや世襲の政治家はもういらない。

日本はそう遠くない将来、多くの困難的事象の直撃を受ける恐れがある。
経済面では、今もてはやされている景気回復は実態のないまま、期待はずれで終わるばかりか、
今後は、ITをはじめとする各産業分野における技術が急速な効率化や進歩を遂げた結果、人の雇用を必要としなくなり、
他方では少子高齢化が進み、従来型の景気回復などありえない時代になる可能性が高い。
 
それに伴い財政面では、国債デフォルトや年金、社会福祉制度の崩壊といった事態もありうる。

政治面では児ポ法、マイナンバー法等、外見上はもっともらしい制定名目を整えながらも、
実質的には国民の監視と少数の政治家と官僚による独裁を目的とした悪法が数多く成立し、
基本的人権がことごとく無視される体制がつくられる恐れが強い。

また、環境、災害面では、異常気象にとどまらず、東日本大震災を超える災害や大噴火、再度の原発事故に襲われるかもしれない。
そして、外交面では周辺諸国との軋轢が激化し、中国や北朝鮮の攻撃をうけ、国家存亡の危機に立たされるかもしれない。

そのような未曾有の困難が発生する可能性が高い、現代の日本にとって必要なのは、どんな破局的事象でも解決できる、
一般人の何千倍もの見識、行動力、決断力を持ち、かつ国民と同じ目線に立てる政治的人材である。

もう、力のないひ弱な老人が政治を動かす時代は終わった。既得権の維持に奔走する世襲政治家が存在する余地もない。

これからは日本人全員が従来の政党、議員を捨て、今までとは全く異なる新しい政治組織や人材を国政に据え、
真の国益と国民のための政治を実現しなければならない。