【毎日新聞】 与良正男「前回の衆院選…マニフェストのいいかげんさは承知のうえで、民主党に1票を投じた有権者も多かっただろう」

このエントリーをはてなブックマークに追加
305■財政再建の対案=消費税廃止、為替介入と米国債購入の禁止
>>1
■消費税⇒政府短期証券(国の借金)⇒日本円⇒為替介入⇒ドル⇒米国債=米ナマポ

2671年9月5日 ★米紙ニューヨーク・タイムズ「最後の有能な工作員は小泉純一郎」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110906/amr11090601120000-n1.htm