【社会】 「何で私ばっかり!」 超DQN女、携帯通話を注意され催涙スプレー噴射…その一部始終★2

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1☆ばぐ太☆φ ★
・千葉県船橋市内を走行中の路線バス車内で15日、携帯電話の使用を注意された
 腹いせに、催涙スプレーをまき散らし逃走した会社員の女(34)が傷害容疑で逮捕された。
 この女、乗務員の間では有名な“携帯電話魔”。事件翌日も、素知らぬ顔でバスに
 乗り込んだところを通報された。事件が起きたバスに乗り合わせた乗客が、恐怖の
 約15分間を再現する。

 最初に“異変”が起きたのは、船橋駅北口を出発直後の午後6時。乗降口側最前列の
 1人用座席を陣取った、ごく普通のOL風の女が、かばんから携帯を取り出し通話を始めた。
 「話し声が大きく、30人ほどのバス内は一気に不穏な雰囲気になりました。乗務員が、
 乗降客がいない次の停留所でわざわざバスを止めて通話をやめるよう注意しましたが、
 女は完全に無視。再発車後も通話をやめる様子はなく、見かねた複数の乗客が注意しました」

 さすがにバツが悪くなったのか、女は通話をやめたが、ここから前代未聞の大逆ギレが始まる。
 「女は運転中の乗務員の背中越しに、『何で私ばっかり注意するのよ』『おしゃべりしているあの人
 (=他の乗客)も注意しなさいよ!』などと、文句を言い始めたのです。加えて、『だからこの辺りの
 地域はダメなのよ』などと悪態をつき始め、それを別の乗客がまた注意して…」

 業を煮やした乗務員は、5つ目の停留所で停車した際、他の乗客への迷惑行為をやめない
 女に対し、道路運送法に基づく乗車拒否を宣告。しかし、女は「金を払っているのだから乗車する
 権利がある。絶対に降りない」と拒絶したという。
 そこで男性乗客が降車する際、騒ぎ続ける女に「いい加減にしろ!」と一喝。先を急ぐ乗務員は
 ひとまず出口を閉めバスを発車させたが、その直後、「パン!」と小さく渇いた音が響いた。
>>2-10につづく)
 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20101119/dms1011191622020-n1.htm

※前スレ
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1290154744/