【教育】 訴訟の末に中学入学が認められた車イス少女、運動会リレーに参加。足の速い子が2周走って補うことに…奈良★4
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名無しさん@十周年:
このケースでまず叩くべきなのは糞親だぞ?
報道が美談仕立てで報道しているものの結果的に暴いてしまった事実・地元民の話をまとめてみた ←勝手に追加してみた
・両親と妹は五條市に住んでいる。父親は五條市の公務員。妹は地元智弁学園入学希望
・障害のあるめいかさんの世話は下市町の祖父母に丸投げ
・祖父母の家にめいかさんの苗字の表札はない。下市町にめいかさん以外の家族の生活実態はない模様
・祖父母の家はバリアフリーではなく、めいかさんは自力では家の中すら移動できない模様(這って移動するという話もある)
・小学校の頃はリハビリをしておらず、医師の指摘で卒業間際になってからようやくリハビリ開始
・リハビリするまでは鉛筆すら持てなかった。リハビリしてようやく字が書けるようになった
・リハビリも週に1〜2回、京都まで出かけてやっているらしい
・母親の車には車椅子マークがついてない。つまり娘を連れて出かけたことがない
・母親はめいかさんを自動車に乗せる際、正しくシートベルトをつけてあげることが出来なかった。
娘を車に乗せたことすらない模様
・母親は車椅子の押し方を知らない様子がニュースで公開されていた。学校のスロープでかなり危険な押し方をしていた
・下市町の中学と揉めた際、父親は「娘はどうなってもいいと念書を書いてやるから入学させろ」と教育委員に怒鳴りつけた
・めいかさんはかつては両腕が動き、自力で車椅子を動かせたが今は右手が動くだけ、車椅子も自力では動かせなくなっている
・下市町の中学校に入学したい理由は、本人曰く(?)「小学校時代からの友達と同じ学校がいいから」
→しかし小学校を卒業してから3ヶ月、小学校時代の友達からの連絡は一切なく、誰も家に遊びに来ていない。誰とも会っていなかった
・7月に通学を開始してからわずか2週間で「宿題に追われてリハビリがおそろかになり、筋肉が萎え始めた」。
親もマスコミもこれを「嬉しい悲鳴」と称する
・養護学校がドアツードアでバスで送り迎えがありますよと言っても、「30分もかかるから嫌」と父親が拒否