【骨太の方針】谷垣財務相、医療費抑制に変わりなし

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103名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:10:34 ID:Fg68Y6uL0
>>102
末期に最善の処置する馬鹿がいるか?
最高級フルコースの処置をするのか?
それは趣味の領域。高価なオプション料金で自腹でやれよ。
普通は緩和ケアしかしないぞ。
104名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:11:29 ID:A+2AO0Vh0
>>102
それは一面的な見方だね。
確かに医者にはそういう側面もあることは認める。
しかし現状の保険診療下では点数を上げて病院経営を安定させなければ
本当に必要な医療を必要な患者に施すこともできなくなるんだよ。
また臨床データを学会で発表するのは決して功名心や私利私欲だけではなく
純粋に医学の発展に貢献してそれを患者に還元したいという思いもある。
言い訳のように聞こえるだろうが、医者というのはそういう職業だとしか言えないな。
105名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:13:41 ID:UvVz4e220
>>103
その緩和ケアもろくにしないで新しい手技や新薬の実験台にする、という意味に取ってくれてもいいよ。
106名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:13:51 ID:gDTVVb/nO
>93 今の保険制度以上に需要喚起なんて不可能だろう。少なくとも、自由診療になった時点で爺婆の通院回数激減で開業医倒産多発だろ。今の制度で掘り起こせない需要なんてどこにあるの?自己負担があるから通院控えてる人間なんていないだろ。
107名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:33:34 ID:Fg68Y6uL0
>>106
単に軽医療の需要が減少するという意味だろうね。
血圧が多少高くても症状もないから開業医へ行かないという意味だね。
しかし、一旦脳梗塞を発症すると2000万円前後の治療費が発生するからやはり予防医療をするようになる。
ちなみに脳梗塞2000万円は3週間くらい前の日経に載ってたよ。GMの不振に関連したアメリカの医療費の話だったような。
108名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:43:43 ID:UvVz4e220
>>104
まぁ、そうだな、大筋では確かにおまいさんの言うとおりだ。
個人的にはそういう医師が多くなることを祈る。
>>106>>107 みたいなのが医師だったら目も当てられないが。w

そろそろ家に帰る時間だ、またな。
109名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 20:55:14 ID:Fg68Y6uL0
>>108
この人は自由化賛成なのか?反対なのか?
俺は開業医だが、開業医がつぶれてもいいから自由化して欲しいね。
110名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 21:39:37 ID:hBX7pXRI0
>>97>>99-100
おまえら優しいな、医者っていう職業を見直したよ。
111名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 21:42:39 ID:0h7KoGf/0
ていうか薬がある程度決まってる人は、
医者には半年に一遍くらい行けばいいとおもう。
薬はなるべくジェネリック使って。
112名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 21:42:51 ID:Fg68Y6uL0
>>110
ここでは毒づくけど、たいていは優しいお医者さんだよ。
113名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 21:47:33 ID:Fg68Y6uL0
>>111
開業医の使う医療費は全体の2割程度だったような。
高度医療がガンなんだよ。それも老人の。
114名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:21:47 ID:LKfgV6sq0
医療が完全に自由化された場合、医師の量産は起きるよ。
医師数を押さえているのは医療費の抑制のためであって、医療保険
がなくなり国家負担分がなくなれば当然方針は変わってくる。
今までとは逆に医療業界を成長させ雇用と税収と利権を増やそうとするだろうし、
医療産業側も医師の量産を要求してくるはず。
多分医師の給与はかなり下がると思う。
115名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:35:18 ID:A+2AO0Vh0
>>114
医師の量産といってもその経費はどうするよ?
年間の学費が数百万円もかかる私立大学ですら学生一人当たりに
数千万と言われる税金が投入されているのが現状だぞ。
国立大学の定員は増やせないだろうし、卒業までに一億以上もの
大金をを負担できるような富裕層はごく一部。
それでいて医師の所得が今よりかなり下がるというのなら、医学部に
子弟を進学させるような酔狂な親はほとんどいなくなると思うが。
116名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:40:38 ID:Fg68Y6uL0
>>114
アメリカは自由化されていて日本より医者の数が多いですけど日本よりいい給料もらってるのはどう説明するの?
117名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:45:49 ID:LKfgV6sq0
>>国立大学の定員は増やせない
俺は増やせるとみてるけど?経費がかかるということかな。
見た感じでは医学生のためだけに投入されている費用はさほど高額ではないような。
まあ今の俺は直接利害関係はないんだが。
医師数が現状のままという前提で議論するのは現実的ではないと思っただけなんだ。
118名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:46:27 ID:2FO3wxwl0
それと、医療費が高騰する背景のひとつに、
製薬会社の営業とかもあると思うんだけどね。
製薬の営業なんて、初任給でも1年目で稼げば600万いく世界。
これだけの人件費をねん出し、さらに非常に多人数の営業職をかかえ、
さらに製薬自身も設けられるという状況。
さて、いったい国の医療費や、国民の医療費の何%が製薬に消えて
いるんでしょうね。
119名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:50:51 ID:LKfgV6sq0
>>116
アメリカの給与体系は全然解らない。
一般論としては日本では過去どの業界でも自由化がコストの引き下げ圧力になるのは
確かであるし、日本の現状としては給与が安くても医学部を志望する学生
は相当数いるだろうってことは間違いないと思うけど。
医師を雇用する側が医師数を増やそうとするのも確実だろうし。
120名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 22:55:03 ID:A+2AO0Vh0
>>117
税金を使ってでも医者の数を増やして過当競争化させるほうが、国の負担する
社会保障費が安く上がるという試算が成り立つならそういう方法もありだろうね。
ただ漏れの頭ではどう考えてもそういう結論には辿り着かないし、仮に医師が
量産体制に入ったとしても、経済的に恵まれないのに苦労と責任だけ要求される
割に合わない職業になってしまえば現在のクオリティを保てるかどうか甚だ疑問だよ。
121名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:05:08 ID:LKfgV6sq0
自由化された場合誰が医療政策を決めるかの問題でもあるわけで、
医療業界の意向がおそらく最も強いだろうという想定で考えてるんだが。
低賃金でも医療やりたい優秀な人間は多いよ。金の問題だけではない。
医師数が増え企業化が進めば医師の訴訟負担も緩和されるかもしれないが。
まあシナリオの一つに過ぎないけどね。
122名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:07:48 ID:Fg68Y6uL0
>>119
なるほどね。
俺としてはやってみてもいいと思うね。
並の医者が100倍に増えても腕が良ければ言い値で稼げるから面白いと思うんだよね。
でも、そうなったら、美容みたいに技術を教えない世界になるね。まあ、それも良しだ。
医者が失業するくらい増えても別にかまわないしね。
123名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:14:07 ID:A+2AO0Vh0
>医療業界の意向がおそらく最も強いだろうという想定

それは間違い。
医療というものがとてつもなく金がかかるものであり、個人「消費者」の財力だけで
支えきれるものではない以上、キャスティングボードを握るのは個々の患者ではなく、
社会保険に取って代わるであろう民間保険業界になる。
それが需要と供給で相場が決まる一般の業界と何よりも違うところであり、医療が
「業界」として成立し得ない理由でもある。
124名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:17:13 ID:aXnWF/ip0
>>119
医師の給料が大幅に下がった場合、医師になりたがる人がそんなにいるか?
あんまり口に出して言う人は少ないと思うけど、やっぱり給料は職業を決める
上での重要なファクターだと思うが

まあ、おれはそうなるとはとても思えないけどね
医師が増えてもその医師を育てる機関も足りないだろうし
それこそ詐欺まがいの医師が増えるだけのような気がする
meritを感じないな
125名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:28:25 ID:cyBwDnab0
まともでない医薬分業が医療費を高くしている
院内の薬局を隣に出して同じ仕事で診もしないで処方箋をだし、隣の薬局で事務員が
薬剤師面をして薬を渡している、これが2週間毎に繰り返されたら1件につき5000円位
余分に医療費がかかる、厚労省は患者のためと言っているが、診療所や病院は人件費の
節約や、薬の在庫必要無いから医業経営も物凄くプラスになると言われている。
更に薬の量を間違えても責任の半分は薬剤師にあるそうだ。
126名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:33:33 ID:mTAyKAk+0
医師の給与水準が下がってしまったら、医学部卒業後に医師以外の道を選ぶ人が
増えるだけだと思うが。で、できの悪い人間ばかりが臨床に進み、悲惨な結果に。
127名無しさん@6周年:2005/06/21(火) 23:44:28 ID:Fg68Y6uL0
>>126
それこそが楽しみなのにね。
ついでにまともな医者は言い値で荒稼ぎ。
世の中が混乱して面白くなる上に金儲け出来る。

今の研修義務化でも十分に笑わせてもらってるけどね。
128名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:26:43 ID:d1Ey78/p0
上位10%の患者が保険料の大部分を使っている。
外来を削減してもほとんど保険料収支は改善せず、かえって日本人の健康レベルが落ちるのみ。

日本は、他国と比較して
 待ち時間が少ない(時間 単位だから。他国では日・週・月単位)
 患者負担が少ない(サンプルとして虫垂炎の手術料がある)
 病院・診療所へのアクセスが容易。紹介状なしでも門前払いがない。

B,在日、創価などの宗教、高級官僚の天下り特殊法人を削減せずに、
まず、日本人の医療費などの社会保障から削減ですかそうですか。
129名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:34:17 ID:TP/ocB3a0
>>126
臨床でない周辺医療分野に逃げるんだよ
臨床の空洞化
130名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:37:23 ID:d1Ey78/p0
金のない「患者」が淘汰される(高額な保険料が払えない患者は満足な治療を受けられない)
医療費が増大する(保険料を最大限分捕るために、経営プロが限界まで取りまくる)

これは既に海外で株式会社化された時に実際起こったことです。
日本で株式会社化を行なえば、必ず上記のことが起きます。
が、たしかに勝ち組み医者、金持ち患者にとっては、
それこそ望む医療なのでしょうけど。

実際に変化を恐れるのは医者だけではなく、医療従事者、
そして何よりも患者。医薬分業も患者さんの多くは嫌がった。

ついでに、他の患者さんがどんなに苦しんでいようと、どんなに待っていようと
この自分こそをまっさきに治療しる!というのがDQN患者。
しかも、そういう奴に限って、妙に病院スタッフに敵対的。

現在、経営を考える民間病院では、
ただ患者さんを増やすだけではなく、リスク患者、損失を生む傾向の強い
DQN患者、クレーマー患者を国公立病院に「紹介」(押し付けではないよw)
し、通常の患者さんに最大のサービスをすることで生き残りを図ろうとしている。
131名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:38:45 ID:qXjfabIf0
まぁ、ジジババサロンにはそれ相当の負担をお願いします。
132名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:48:37 ID:gQs2lMs30
自殺未遂は全額自己負担に汁! なんでオレ達の払った健康保険からゼニ出すんだよ おかしいだろ
過労入院は全額会社負担に汁! なんでオレ達の払った健康保険からゼニ出すんだよ おかしいだろ
133名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:53:58 ID:F76EN60Z0

国家予算の4割以上が社会保障費。
ちなみに国家公務員の人件費は1割未満。

正直、医者儲かりすぎ。
開業医(純利で平均月収224万円)が自分の馬鹿息子を裏口で医学部に
入学させたい気持ちもわからないでもないが・・・。
政界同様に、世継ぎがない医療制度にすべき。
せめて開業医も勤務医並みの月収で。

134名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 00:59:54 ID:6c40JT9G0
>>133
どこの国の話?君の母国の事かなw
135名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 01:22:51 ID:F76EN60Z0

我が国、つまり日本国での話ですが?
貴殿の共和国には適用しない話なのであしからず。

136名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 01:50:26 ID:UZIdydh20
なんだ、在日か。
で、国家予算の何割以上がパチンコ産業関連費なんだい?
137名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 02:04:33 ID:n3qA7hRe0
>>133
純利じゃないよ。新聞に書いてあることなんか信用するなよ。
ちなみに開業医を全滅させても医療費は10%しか削減できない。
開業医が診ていた生活習慣病患者が脳卒中を発症すると医療費を沢山使いますよ。
開業医が医療費抑制に果たす役割は意外と大きい。
金食い虫は大病院の高度最先端医療。ICU(集中治療室)廃止するだけでもかなり医療費削減できる。
138名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 03:12:46 ID:XxPYOHTE0
>>137
それと湯水のように使われる研究費もな。
研究費をくすねる目的だけの偽研究が多すぎ。
某大学病院の現実を公表したら、きっと納税者の暴動が起こる。
139名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 05:33:30 ID:KBblXKZ20
ていうか、負け戦殺させてくれってのが本音だね。
ただ、これを医者の方から言わせようとしている、財務省や厚生省はどうなんだろうね?
医者が生き残らせようとするのが通らないにしても、これを医者の方から言い出さなきゃ
いけなくなったら、御仕舞いだろ。
140名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 06:12:41 ID:XEL888Lg0
パチンコ税と宗教法人税を創設して、医療財源に充てるだけで問題は解決するのだが、
マスコミも政治家も絶対にその事実には触れない。
パチンコと宗教法人が政治家と癒着しているアンタッチャブルな領域であることを
証明していると思われ。
141名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 09:28:26 ID:6c40JT9G0
>>139
例の北海道の裁判の行方が気になるね。
空気を読んで延命を打ち切った先生に無罪の判例が出れば
そういう流れが一気に加速するかもしれない。
142名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 10:49:54 ID:OnPl7AS/0
>>115 >>117
国立医大の定員は20年前は今より3割多かった。
政府の指導で定員は減らされたがそれで医学部の予算が3割減ったかと言ったら否。
つまり定員80名の医学部も160名の医学部もかかる運営費に大差はないということ。

それから医者1人作るのに○億かかるというのはマスコミの作った大嘘だから
騙されないように。医学部の予算の殆どは研究と高度医療に回されている。
学生の教育に使われてる予算は他の理系学部と同じだ。

143名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 11:13:22 ID:6c40JT9G0
>>142
考えてみると確かにそうだね。
学生数によって有給医局員のポストが増減するわけでもないし、
カリキュラムは単一なのだから教育設備にかけるコストも大したことはない。
学生一人当たり云々というのは附属病院の赤字補填も含めた
国からの補助金を学生数で割っただけの数字に過ぎないのだろうな。

聞くところによると私立の医大や歯科大は大学病院の大赤字にもかかわらず
法人全体としてはかなり儲かっているらしい。
大学には拠点病院と教育の維持という名目で巨額の税金が流れているのだから
その気になりさえすれば高額の学費ももっと下げられるのではないかと思った。
144ホッシュジエンの国内ニュース解説:2005/06/22(水) 11:43:25 ID:l7Xomapf0
少子高齢化で 増える一方の医療費。 政府は「骨太の方針」を 閣議決定しましたが、
今回、最大の 焦点となったのはこの医療費を「身の丈にあった」伸びに抑えるための制度です。
医療費について、「経済規模に留意し、 過大・不必要な伸びを 厳しく抑制する」と
原則論だけは示したものの、族議員や医師会などの 圧力に屈した形で、すっかり
骨を抜かれてしまいました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    医療費は議員・医師らにとって国民の高齢化が続く
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  / 今が稼ぎ時。政府自身がまずそんな気はないだろう。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 検察の国策捜査に終わった日歯連汚職捜査は
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l やっぱり何の意味もありませんでしたね。(・∀・ )

05.6.22 TBS「医療費抑制策は骨を抜かれた格好」
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline1211832.html
145名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 11:48:26 ID:wEvjNMvU0
このごろ自費診療の開業医がおおくなったね。
有名大学の教授とやらが開業して
スペシャルクリニックだしてる。
なんだかまゆつばものだが、
美容、皮膚科分野や内科の高額クリニック。

ま、自費診療は金持ちがいくということでしょうか?

医療―かねとりビジネスにちかづいてる。

汗水ながして 県の病院で働いてるお医者サンには感謝だよ。
146名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 13:10:41 ID:f4wXsW9f0
医者って金持ちなんだろ存在自体が超むかつく。みんな死んじゃえ。
147名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 14:46:59 ID:OEvNECSo0
>>146
また、こんな馬鹿が現れた。
148名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 15:26:31 ID:QclJAx9+0
まあ増税の前だから医療費を叩いてるんだろう.

医療費叩いておけば増税しやすいから.

ODAとか、談合天下り、厚遇公務員を何とかするのが先だと思う.
149名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 19:29:30 ID:N/dRg5AeO
アメリカ型の社会にして医師の数増やせば
医療受ける人とその回数減少、医師の供給upで経験不足の医師ばっかりになる気がする。
今の平均レベルの医師はわずかに。
しかも一回あたりの治療費を今の薄利多売でなりたってるレベルに抑えることは不可能。
日本にも貧乏人は盲腸でも助からない時代がくるかもね。
150名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 21:38:29 ID:UZIdydh20
>>149
>日本にも貧乏人は盲腸でも助からない時代がくるかもね。
大丈夫。その診断にすら至らないから。腹痛でアボンしますた、でおしまい。
151名無しさん@6周年:2005/06/22(水) 22:27:07 ID:fCLicpfo0
薬局で買える盲腸の薬が開発されるんじゃネーノ?
152名無しさん@6周年
大○大学病院の研究費を削れ。
研究費で、自宅のパソコンを買う馬鹿石がいるぞ。
ついでにパソコン工房からの請求書もチェックしれ。