切嗣「僕は…」 セイバー「ちょwwwぼくwwwwww」

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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
切嗣「なにっ!?」

セイバー「ぼwwwwぼwwっwくwwwwww」

アイリ「ぶふーwwwwwww」

セイバー「失礼wwwwですがwwwwマスターwwwwおいくつwwwwでしゅかwwwww」

切嗣「…な、なんだ一体…どうした、アイリ!?」

アイリ「ぼwwwwくwwwwww」

切嗣「なんだ、くそっ!なんだこれ!!!」

セイバー「ぼくぅwwwwwぼくはぁwwwwセイバーと口をききましぇんwwwwwww」

切嗣「…ぐっ!ぼ、僕は…」

アイリ「ひゃーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/03/01(土) 13:18:51.30 ID:PSD58D/r0
月箱13800円で買ったけど
シナリオが痛々しすぎて吐き気がした


直死の魔眼(笑)
物を殺す(失笑)
この素晴らしき惨殺空間へ(核爆)


「や、め―――――――」
 クラッシュする。
 融ける壁。解ける意味。説ける自己。可変透過率
の滑らかさ。乱交する時間。観測生命と実行機能。
小指のない手。頭のない目。走っていく絨毯。一
重。二重。三重。とんで七百七十七の檻。破裂する
風船。初めから納まらないという約束。初めからあ
ぶれだすという規則。初めから死ぬという契約。毒
と蜜。赤と胎盤。水銀灯と誘蛾灯。多重次元に屈折
する光源観測、泳ぐ魚、深層神澱にて詠う螺子。道
具、道具、道具。際限なく再現せず育成し幾星へ意
義はなく意志はなく。叶うよりは楽。他の誰でもな
いワタシ。漏れた深海。微視細菌より生じる矛盾。
俯瞰するクォーク。すべて否定。螺鈿細工をして無
形、屍庫から発達してエンブリオ、そのありえざる
法則に呪いこそ祝いを。




こんなのを絶賛する月厨ってリアル厨房?
3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/03/01(土) 13:18:54.18 ID:YpWJHEQz0
ワロス
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
ドラマCD白野「僕は…」

赤セイバー「む?奏者の一人称は「俺」ではなかったか?」

金ぴか「たわけが、「俺」では読みが「我」と被るではないか!まあ雑種ならば許してやらんこともないが…」

キャス狐「アチャ男さんも一定しませんよね、「オレ」とか「私」とか」

アチャ男「私は場合によって使い分けてるだけだがな…」