俺「幼女のホッペタってまんじゅうみたいにぷくぷくだな…」
1 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:
俺「どぉれ、さっそく味見をしてやろう 俺の予想では見かけ通りまんじゅうの様に甘い味がするはずだぞ 甘党の俺には好都合だな」
幼女「ぴぇええっ あたちのホッペタはまんじゅうじゃないよぅ!」
俺「たわけ者!ふざけたことを吐かすんじゃない!お前のホッペタがまんじゅうじゃないのだとすれば何故そんなに膨らんでいるというのだ!?大福だとでも言うのかっ!?大人を騙すとは悪い幼女だ…こっちへきてお尻を出しなさい!」
幼女「いやぁあ〜…」
2 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 14:49:42.66 ID:dR1ix90I0
ひとはのぽっぺたはおっぱいみたいでモチモチしてるッス
3 :
煉獄魔王DemonicσZERO ◆ZDGoKudR3LMV :2012/09/08(土) 14:49:59.62 ID:qrZ5LHe+0
俺「どぉれ、さっそく味見をしてやろう 俺の予想では見かけ通りまんじゅうの様に甘い味がするはずだぞ 甘党の俺には好都合だな」
俺「ぴぇええっ あたちのホッペタはまんじゅうじゃないよぅ!」
俺「たわけ者!ふざけたことを吐かすんじゃない!お前のホッペタがまんじゅうじゃないのだとすれば何故そんなに膨らんでいるというのだ!?大福だとでも言うのかっ!?大人を騙すとは悪い幼女だ…こっちへきてお尻を出しなさい!」
俺「いやぁあ〜…」
4 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 14:50:31.63 ID:I5XDTtDV0
黒幼女「それならクソデブニートのほっぺも饅頭だろ」
5 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 14:51:28.16 ID:I5XDTtDV0
黒幼女「てめえのことだよクソデブニート。寄るなくせえ頃すぞ」
6 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 14:52:50.35 ID:qx00W8DDO
女「それ以上の蛮行は許さないわよっ!」バッ
俺「あっ!?なんだキサマは!!」
女「私はその子をつくった人物よ!その子に近寄らないで異常者!」
幼女「ママ!」
俺「きぃいいいっ 貴様の設計ミスのせいでこの幼女はまんじゅうのようなホッペタを持って生まれてきたというのにそのことを棚に挙げて俺を糾弾するとはっ…!許されることではない!」
7 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 14:57:22.05 ID:qx00W8DDO
女「はやく離れて!警察を呼びますよ!!」
俺「警察でもなんでも呼ぶがいい!俺は間違っていない!何故なら俺がやろうとしたことはまんじゅうがあったから食べようとしたというだけなのだからな!拾い食いが罪になるというのなら、刑務所はノライヌでイッパイになってしまいほとんど保健所と変わらんではないか!?」
幼女「うぇええん…あたちはまんじゅうじゃないよう…」
俺「まだ言うかバカ者めっ!一体どういう教育を受けてきたのだ!?お前はまんじゅうだ!!」
8 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:01:04.86 ID:qx00W8DDO
女「幼女ちゃんはやくこっちに来なさい!逃げるわよ!」
幼女「うんっ!」ダッ
俺「びぇえええ まんじゅうのクセに逃げようとするとは生意気な奴っ…!そんなまんじゅう聞いたこともない!昔絵本か何かでパンケーキが逃げようとしたのは見たことあるがまんじゅうは初耳だ!」
女「幼女ちゃんはやく!キチガイが気付いたわ」
俺「きききっ!誰が逃がすものか 俺はハラペコなのだ!必ずこのまんじゅうを食すぞっ」
9 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:03:33.42 ID:9k8dpzMv0
てs
10 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:03:34.12 ID:xAvOusdL0
マジキチ
11 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:05:14.04 ID:ftI9YRU40
頭の中身が成城大生と同レベル
12 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:05:37.52 ID:qx00W8DDO
幼女「ママァっ!」ガシッ
俺「でやぁあああ とらえたぞ!俗に言う引き手をとったから幼女はもう逃げられない!高校時代柔道をやっててよかったー」
女「幼女ちゃんから手を放して!この人非人!!」
俺「親子そろってバカな奴等!誰が離すものかっ!びぇえええ!この幼女ったらホッペタだけならのみならず、腕を部分さえもプニプニと柔らかいぞ!すごい…信じられない…このまんじゅうは俺が思った以上にまんじゅうだ…」
幼女「たしゅけて〜!」
13 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:09:16.30 ID:qx00W8DDO
女「き…きさまぁあああああああああ」
俺「はっはっは!憐れなり!貴様は俺が柔道の有段者だという事実を忘れたのかな!?もっとも、引き分けでポイント稼いでとった黒帯だがな!!」ドゴォ
女「ぎぇええええ!内臓が痛い!」
幼女「ま…ママぁっ!」
俺「きききっ!どうだ見たか!俺はお前の胃袋に蹴りをぶち込んでやったぞ!もう三日はまともに動けない…!このまんじゅうはもらっていくぞ!!」
女「ち…ちくしょう…」
14 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:11:30.91 ID:dR1ix90I0
イヤーッ!グワーッ!俺=サンのジュウジツ・キックが女=サンの腹に突き刺さった!
15 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:12:16.97 ID:qx00W8DDO
幼女「ママぁっ!ママぁっ!」
女「幼女ちゃあああああああああああん」
俺「きぃいいいっ 耳がうるさい!母子ともどもかしましい奴等っ…!俺の女の一番嫌いなトコロを体現したような奴等だな!!あまりにうるさいので俺はこの場を去るよ」
幼女「ママァーッ!!」
女「幼女ちゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっん」
16 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:13:18.17 ID:cEkhcaAc0
神スレ発見
17 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:15:22.51 ID:qx00W8DDO
路地裏
幼女「ママ…ママ…」シクシク
俺「泣くのはよせ!悲しむのはやめろ!そんなにベソベソと泣かれてはせっかくのまんじゅうがちっとも旨そうに見えんではないか!?濡れまんじゅうなぞ俺は食いとうない!」
幼女「ママ…ママ…」シクシク
俺「うぅむマイッタナ…なんだか食欲が失せてしまったぞ 今やこのまんじゅうもまんじゅうではなく人間の女の子にしか見えん」
18 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:18:50.69 ID:qx00W8DDO
俺「だったらば俺は一体この人間の女の子をどうすればいいんだ?全然扱い方が分からん」
幼女「…」ベソベソ
俺「(うぅむ…もし俺が変態のロリコンお兄さんだったらこの幼女を裸にひん剥いてけしからんコトをタップリしてやるんだろうが俺ってばショタコンなのだよな…こんなガキとセックスする気は到底起こらんよ)」
幼女「…」シクシク
19 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:19:13.59 ID:shi+P4jv0
きちがい
20 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:21:45.21 ID:8Rzwaxx00
21 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:21:50.12 ID:QoO3e/XwO
とりあえず、お前たくさん喋るな
22 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:22:05.12 ID:qx00W8DDO
俺「よし!こうなったらこの幼女を膝の上にのせて頭をヨシヨシと撫ぜてやることにしよう!例えロリコンではなくともそれぐらいのコトは出来るぞ!幼女、こっちへ来なさい!」
幼女「えっ…」ビクッ
俺「びぇえええ!ビクビクと怯えてなんとまあ愛らしい…俺ったらロリコンではないけれども可愛いモノには目がないコトで有名だからな!俄然頭を撫ぜてやりたくなったぞ!はやくこっちへ来るんだ!」
幼女「は…はい…」オズオズ
23 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:25:54.20 ID:qx00W8DDO
幼女「うんちょ」チョコン
俺「(ぎょええええ!俺の膝上にチョコンと腰掛けなんとまあ可愛らしい!ほどよい重さが俺の下半身にのしかかり、幼女特有のミルク臭さがプゥンと鼻孔を駆け抜けるっ…ロリコンの気持ちがちょいと分かった気がする)」
幼女「あ…あの…」
俺「静かに!俺は今到底理解など出来ぬと思っておった気味の悪い変態どもの気持ちが理解出来そうなのだ!悟りを開く邪魔をするんじゃあない!!」
24 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:29:14.02 ID:8Rzwaxx00
俺「うんちょ」ズシン…メリメリ
25 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:29:25.13 ID:qx00W8DDO
俺「ふぅ…やはりダメだな 確かに可愛いとは思うがこんな愛玩動物にイヤらしいことをしようとするなんてやはり精神障害としか言い様がない 俺は当初の目的通り頭を撫ぜることにするよ」ナゼナゼ
幼女「…」ビクビク
俺「(あんぎゃあ!この幼女ったら俺が頭を撫ぜて全幅の愛情をそそいでおると言うのにまだビクビクと怯えておるぞっ!?い…一体俺はこの子にどれほど嫌われてるというんだ!?)」
頼むから外に出ないで
27 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:33:14.60 ID:qx00W8DDO
幼女「…」オドオド
俺「(思い返せば確かにファーストコンタクトがあまりにひどかった!?俺はこの子をまんじゅう呼ばわりした上にこの子の製作者を蹴りで沈めたんだからな…!きぃいいいっ 俺ってばなんてことをしてしまったんだ!?ホトンド悪魔じゃないか!!)」
幼女「…」ビクビク
俺「(ここから信頼される優しいオニイチャンになるのは本当に難しいぞ…!ちくしょう…一体どうすれば…)」
28 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:34:48.10 ID:W3flhRfO0
良スレ支援
29 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:36:09.29 ID:qx00W8DDO
幼女「あ…」グゥ〜
俺「な…なんだ今の音はっ!?幼女ふせろ!近くに得体の知れぬ獣がいるぞっ!!」
幼女「あ…あの…」グゥ〜
俺「びぇえええ!何やら分からぬおかしな音が幼女のハラから聞こえる!?ま、待てよ 聞いたことがあるぞ!確か人間は腹が減ると音が鳴るんだ!幼女、お前はハラが減ったのか!?」
30 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:37:59.64 ID:ZFFeYQWx0
妖怪か何かかよ
31 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:40:12.23 ID:qx00W8DDO
幼女「…」コクン
俺「(こ…これはチャンスだ!絶好の好機だ!幼女にご飯を食べさせればきっとこの子は俺のことを見直してくれるぞっ!そうとも!幼女に何かご馳走すればよいのだ!!)」
俺「そうと決まれば話ははやい!さっそく財布のナカミを確認しよう!!あ、あれ!?100円しかない!!なんてこと…そう言えば千円札は俺があまりに腹が空いたのでムシャムシャと食べてしまったんだった!きぃいいいっ」キーッ
32 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:43:22.10 ID:qx00W8DDO
俺「なんとまあ間の悪いタイミングで俺は千円札を食べてしまったんだ…100円ぽっちじゃ何も出来やしない!!100円ショップで買い物も出来ないんだぞ!分かってるのか!?」
幼女「ご…ごめんなしゃい」ビクッ
俺「お前が謝ることではない!全て俺が悪いのだ!!俺のバカっ!!お前なぞ死ねっ!!あっ、コイツったら避けやがった!きぃいいいっ 悔しい!」
33 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:47:17.41 ID:qx00W8DDO
俺「(考えろ自家製コンピューターよ…100円でなんとか幼女を満腹にする方法を考えるのだ…ううむ…何か上手い手は…)」カシャカシャ
幼女「(こわいよぉ…)」
俺「ちーん!ぽ 整いました!そう言えば俺の知り合いがコンビニエンスストアに勤めておるのだった!その知り合いにオネガイして100円で店にあるオデンを全部食べ放題にしてもらおう!まったく、持つべきものは友人だよな!」
34 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:50:44.00 ID:qx00W8DDO
俺「さあ幼女、コンビニエンスストアに行くぞ!そこでオデンを腹イッパイ食べるのだ!嬉しいだろう?感謝のあまり泣いてもいいよ」
幼女「オデンなんか食べたくない…」
俺「何を言うんだ幼女!?そんな好き嫌いを言うとはっ…!さっきも言ったがお前はどういう教育を受けてきたというのかねっ!?やはりあの女はとんでもない欠陥発明家だったようだな…!」
幼女「ママを悪くいうなっ!」
35 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:50:52.30 ID:ypRxDVMXO
迷惑な友人持ったなコンビニ定員
36 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:54:35.26 ID:qx00W8DDO
俺「(ぎぇええええ!もう堕ちるとこまで堕ちたと思っていた幼女の俺への評価がさらに地の底へと堕ちてしまった!こんな…こんなつもりじゃなかったのにっ…)」
幼女「…」プイッ
俺「(あんぎゃあ!ついに目も合わせてくれなくなったぞ!ヒドい…いくらなんでもこの仕打ちはあんまりだ…俺はただコイツの母親を蹴り倒してコイツを誘拐し、さらにはコイツとコイツの母親を罵倒しただけなのに何故ここまでされなければならんのだ…)」シクシク
37 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 15:58:16.58 ID:qx00W8DDO
俺「きぃいいいっ!例え幼女にプイとそっぽを向かれても、俺はそんなものは意に介さんぞ!むしろちょいと興奮したぐらいだ!幼女っ!俺はお前をコンビニに連れて行くぞ!いいだろうっ!?」ダキッ
幼女「や…やぁああああ」
俺「きききっ!いくら拒んだトコロでもう遅い!俺ったらすっかりお前を抱き抱えてしまったんだからな!びぇえええなんと素敵な抱き心地っ…!気持ちいい!!」
幼女「(きもちわるいよぉ…)」
38 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:02:57.58 ID:qx00W8DDO
俺「さあ、このままコンビニまで直行だ!それぇっ、しっかりつかまっておれよ!!」ダッ
幼女「ひゃあああああああ」
俺「(びぇえええ!俺ったらなんて幼女を抱き抱えたまま走るのが上手いんだろう!?何も知らない通行人が見たら俺たちのことを兄妹かなにかと勘違いするだろうなっ!?)」
通行人A「ぎょえええええええ 気持ちの悪い化け物が幼女を連れて走り抜けていきおったぞ!!」
通行人B「これは祟りだ…」
39 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:04:57.32 ID:UeCjkfUP0
やはり物の怪の類であったか・・・
40 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:05:40.34 ID:qx00W8DDO
コンビニ
俺「やあ店長!俺がきましたよ!!」ビシッ
店長「やあ俺くん、キミまだ生きていたのか てっきり死んだと思っていたよ」
俺「はっはっはっは 相変わらずキツいなあ店長は!そんなコトより紹介します 誘拐してきた幼女です」
幼女「ふぇえええ…」
41 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:11:06.70 ID:qx00W8DDO
店長「えっ俺くん!ついにやってしまったのか!?いつかやると思っていたよ!し…しかしキミはショタコンではなかったのかね?気でも違ったか」
俺「やだなあ店長、ボクは至ってマトモですよ この幼女はまんじゅうかと思い道端で拾ったトコロをその持ち主の女から奪い取ってきたものです」
店長「全然マトモじゃない…」
俺「ところで店長、コイツに何か食わせてやりたいんですが構いませんよね?」
42 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:13:31.88 ID:rJ3RmQ/+0
あかんほっぺにフォークフラグや
43 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:14:53.76 ID:qx00W8DDO
店長「もちろんだとも 金さえ払えばいくらでも食うていいぞ 金さえ払えばな」ハッハッハッ
俺「金だ金だとやかましい!守銭奴かアンタはっ!?俺はアンタのそういうトコロが大嫌いだ!!心配せんでも金ならあるわ!ゲスが」
幼女「…」グゥ〜
俺「ほら見ろ、聞いたかね!?アンタが金だ金だと意地の汚いコトばかり言うとる間にこの幼女ときた日にはすっかりハラを空かしてしもうたじゃないか!?さっさとオデンを用意したらどうだっ!」
44 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:18:23.32 ID:qx00W8DDO
店長「お…俺くん!?オデンだなんて正気かいっ!」
俺「きぃいいいっ アンタまで幼女と同じようにオデンを嫌うとはっ…!一体オデンが何をしたと言うんだ!?俺はオデンの大根や玉子が大好きだし、むしろオデンにすることでしか食う価値がないとさえ思っておるのだぞ!?いいからはやく用意しろっ!」
店長「わ…分かったよ…」
俺「待っておれよ幼女 今アツアツで美味しいオデンがくるからな」ハッハッハッハッ
45 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:24:48.70 ID:qx00W8DDO
店長「ど…どうぞ…」グツグツ
俺「うひょひょひょ!グツグツと煮えたぎってなんと旨そうっ…!この白い湯気がなんとも食欲をかきたてるな 店長、腕をあげたんじゃないかね!?」
店長「つくったのはバイトの子ですが…」
俺「あっ!?このオデンったら何かキラキラと素敵にきらめいておるぞっ!美しい…これは魔法のオデンだ!」
店長「それはホコリですが…」
46 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:28:54.00 ID:qx00W8DDO
俺「さあ幼女、ここは俺のオゴリだ!遠慮なぞせんていくらも食うてよいぞっ!何せ100円で食べ放題のオデンだからな」ハッハッハッハッ
店長「ち…ちょっと俺くん、聞いてないよ!?」
俺「えっ!?言ってませんでしたっけ!?俺ははじめからそのつもりでここへ来たんですけどっ!?そうじゃなければ誰がこんな冷房もきいておらん様なクソコンビニに来ると言うんですっ!?」
店長「(こ…こいつ…)」ピクピクッ
幼女「ふぇええん…こんなの熱くてたべられないよぅ…」
47 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:32:17.59 ID:qx00W8DDO
俺「なにっ!?暑いだと!?幼女よ、嘘を言うのはよせっ!デタラメを言うのはやめろっ!!」
店長「いや、俺くん…外の気温は三十度だよ」
俺「えっ!そうだったの!?どおりで汗が吹き出ると思った!!」
店長「しかもオデンの温度は百度だ」
幼女「ふぇえええ…」
48 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:36:11.60 ID:qx00W8DDO
俺「きぃいいいっ!こんな暑い日にそんなキチガイのようなオデンを出すとはっ…!この店は少々頭がおかしいんじゃないかねっ!?一体客をなんだと思ってるんだ!いい加減にしろ!!」
店長「こっちの台詞なんですけど…」
幼女「も…やだよぉ…」シクシク
俺「(あんぎゃあ!幼女ったら今にも自殺しそうなほどに元気がなくなりシクシクと泣き始めたではないかっ!?これというのも全てこの頭がおかしいコンビニのせいだ!ちくしょう…こんな店こなきゃよかった)」
49 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:40:58.81 ID:qx00W8DDO
俺「そうともっ!何もかもこの店が悪い!お…俺はキレた!怒髪天をついたぞっ!!こうなればこの店を破壊してやるっ!きききっ!ふざけたコンビニめ、死ねっ!!」
店長「あっ?俺くん!傘立てを蹴るのはやめたまえっ!それに傷ついてるのはキミの足の方だぞ!!」
俺「はい、やめます ちくしょう…そもそもこんなオデンを提供した店員が悪いっ!ソイツこそが諸悪の根源だっ!お…俺はソイツが憎い!ソイツを壊してやる!これをつくった奴!出てこい!!」
50 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:44:27.91 ID:qx00W8DDO
店員「店長…なにごとですか?」
店長「あっ!?店員くん顔を出すな!今顔を出すと狂人に殺されるぞ!逃げろっ」
俺「貴様か、このオデンをつくったのは…お前のせいで幼女は…幼女はなぁっ…!はっ」
店員「な…なにか…」
51 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:49:02.91 ID:qx00W8DDO
俺「(びぇえええ!なんと可愛らしい顔をした店員なんだっ!?こ…こんな可愛いらしい顔をした男に出おうたのは久方ぶりだ!中学の頃の友人依頼の愛らしさだぞっ!レイプして縁切られたけど)」
店員「あ…あの…」
俺「(びぇえええ!この店員とベロチューしたりセックスをしたりすることを考えるとオサマリがつかんっ!ひっ…チンポコが…チンポコが勃起しちゃうよう/////////)」ムクッ
店長「ぎょえええええええ 俺くん!何を考えておるんだ!?」
52 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:54:29.00 ID:qx00W8DDO
俺「こ…これは違うんだ!間違いなんだ!!みんな、信じてくれ!!!!!!」
店員「ひぇええええ!変態だぁっ」ダッ
店長「俺くん、警察に連絡するけど別にいいよね!?」
俺「(ま…マズいぞ!現状は最悪だ…完全に孤立してしまった…!勃起してしまったが為に店員くんからは変態呼ばわりされ、店長は警察沙汰にしようとしておるっ…!そ、それに幼女は完全に俺のことを見放しただろうし…なんで…なんでこんなコトにっ…!)」
幼女「…」ニパァッ
53 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:55:43.24 ID:I5XDTtDV0
お?
54 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 16:57:22.22 ID:qx00W8DDO
俺「ば…バカなっ!?幼女が笑っておる!し…しかもとびきりのイイ笑顔だぞっ…!うひぃいいっ可愛い!」トローン
店員「」トローン
店長「」ドピュッ
幼女「あはは、お兄ちゃんのおチンチンおっきくなってる〜変なの〜」キャハハ
55 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:00:21.06 ID:qx00W8DDO
俺「(あんぎゃあ!そんなまさかっ!?こ…コイツったら俺が勃起しておるがゆえに笑っておるというのか!?そ…そんなコトが起こり得るなんて…!)」
幼女「ねぇ、なんでおっきくなってるのぉ?」
俺「キミのお父さんとお母さんがキミをつくるためにやったことを店員くんとしたいからだよ」
56 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:08:12.53 ID:qx00W8DDO
幼女「あはは〜お兄ちゃんおもしろ〜い」
俺「(や、やったぞ!ここへきてついに幼女の心をつかむことができたっ!まさか幼女を懐かせる方法がチンポコを勃起させることだったなんて露とも知らなかった!きっとお天道様も知らないコトなんだろうな)」
幼女「ねぇ、さわってもいい?」
俺「そ…それはやめろっ!その線だけは俺は踏外しとうないのだっ!!」
57 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:12:57.37 ID:qx00W8DDO
俺「幼女よ、キミの将来のために言うのだが男の人のポコチンを勝手に触ったり手荒に扱ったりしてはいけないぞ!そんなことをすれば男の人はマイッテしまうし、ポコチンだって正気を失いキミに襲いかかってくるのだ!いいか、お兄さんとの約束だぞ」
幼女「うん、あたち、ポコチンをかってにさわったりしない」
俺「(ああ…なんという奇跡だ あんなに忌み嫌われていた幼女と、今こうして普通に会話ができている しかもその上、コイツったら俺を尊敬の眼差しで見ている…やっぱりあきらめなければいつか夢は叶うんだ…)」ジーン
店長「よ、幼女ちゃん ボクのポコチンなら手荒に扱ってもいいよ…」ハァハァ
58 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:15:33.93 ID:I5XDTtDV0
この話どこに向かってんだ
59 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:17:29.48 ID:qx00W8DDO
俺「さあ幼女、一緒にオカイモノをしよう!オデンはクソみたいな出来だったがこの店の揚げ物類はけっこうイケるんだ!店長、ポケットに手を突っ込んでモゾモゾと何かしらやってる場合じゃありませんよ!100円で揚げ物食べ放題ってことで構いませんよね!?」
店長「もちろんだとも!唐揚げでもコロッケでも好きなものを食べたまえ!」ハァハァ
店員「幼女ちゃん、ジュースもあげるよ」スッ
俺「ぎぇええええ!店員くんのチンポコから出るジュースを飲みたいっ!」
60 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:21:51.77 ID:qx00W8DDO
ピーポーピーポー
警官「この店に精神異常者が現れたという情報が入ったのですが!?」バッ
俺「正確には「いた」というのが正しい表現ですね 誰にも愛されぬ哀れな化け物は死に、この場所は愛に満ちあふれた現代の楽園(エデン)へと姿を変えたのです」
幼女「お兄ちゃんチンポコみせて〜」
店長「幼女ちゃん…幼女ちゃん…」シコシコ
店員「お、俺さん 変なとこ触らないで…」
警官「とてもそうは見えない…」
61 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:22:46.87 ID:O6PRURGY0
何かこのスレ怖い
62 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:26:04.70 ID:qx00W8DDO
警官「あっ!お前はどこかで顔を見たことがあるぞっ!?その気持ちが悪い顔は忘れようハズがない!お前は現在指名手配されている婦女暴行犯!!」
俺「ぎぇええええ 根も葉もないことを言うのはやめて下さいっ!ショタコンの俺がどうやって婦女暴行すると言うんです!?ひどい言い掛かりですよ!」
警官「今朝女性を蹴り倒しただろうが!」
俺「あんぎゃあ!」ズコッ
63 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:30:05.83 ID:qx00W8DDO
警官「さあっ!こっちへ来るんだ!!」グイッ
幼女「お兄ちゃん!」
店長「俺くん!」
店員「俺さん!」
俺「心配するな愛すべき仲間たちよ 俺は案外この結果に満足しておるのだ やはり俺の罪は誰にも許されるものではなかった しかしこうして、束の間とはいえ、例え幻想であっても、お前らという仲間たちと一緒に過ごせて…良かった」
幼女「幻想なんかじゃないよ!」
64 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:33:36.26 ID:qx00W8DDO
幼女「あたちたちが過ごしたかけがえのない時間は、確かにここにあったものだよ!はじめはただこわかった…お兄ちゃんなんか死んじゃえって思った…だけど」
幼女「だけどお兄ちゃんと過ごしてるうちに、お兄ちゃんの優しさ、声、顔、あたちをいたわってくれる心、全部、全部が好きになったの!お兄ちゃんと出会えたコトは、あたちの大切な宝物だよ!!お兄ちゃん、大好き!」ポロポロ
俺「幼女…」
65 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:35:01.02 ID:zjZOHWXDO
幼女ちゃんチョロすぎだろ……
66 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:37:09.51 ID:qx00W8DDO
幼女「待ってる…あたちたちずっと待ってる…お兄ちゃんのこと…待ってるから」
俺「…」ポロポロ
俺「(涙…?泣いているのか俺は?そんな人間らしいコトが俺にはまだ出来たのか?とっくに捨てたと思っていた、心が、俺にはまだあったのか…)」ポロポロ
幼女「お兄ちゃん…最後に一つだけ、あたちのお願い、聞いてくれる…?」
俺「なんだ…?」
67 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:38:36.31 ID:zjZOHWXDO
あんぎゃあああ!
け、結婚の依頼かな///
68 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:42:06.67 ID:qx00W8DDO
幼女「キスしていい…?チンポコに」
俺「あぁ…」ポロンッ
チュッ
店員「あれって公然猥褻罪じゃ…」
店長「罪に問うんですか?お巡りさん」
警官「なんのことだ?本官にはただの別れのキスにしか見えんかったがな 珍しくもない…」
69 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:44:05.18 ID:zjZOHWXDO
ぎぇえええ!変なやつしかでてこねぇええ
70 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:44:34.74 ID:dR1ix90I0
あんぎゃあああああああチンポコにキスが普通だってええええええええ
71 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:45:56.88 ID:qx00W8DDO
…そして時は経ち…
看守「もうこんなトコロへ来るんじゃないぞ!」
俺「きぃいいいっ!誰が好き好んでコンナトコロへ来るものかっ!大体あの女が俺のことを訴えたのが悪いっ!きききっ見ておれよ…お礼参りに言ってやるからな…今度は顔面に蹴り食らわせてやる…!」
看守「そういうことは心の中で言えよ…」
俺「あれっ!?ボクしゃべってました!?」
72 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:46:06.29 ID:I5XDTtDV0
キチガイ無罪ってやつか、、、
73 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:49:26.04 ID:mh7jaHz70
幼女にキットカットあげたら半分に折って「にいにいもたべて」って俺に片方くれた
マジ天使
74 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:51:06.74 ID:zjZOHWXDO
75 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:51:32.55 ID:I5XDTtDV0
76 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:52:24.65 ID:qx00W8DDO
俺「ふう、それにしても随分永いこと繋がれていたなあ!たかだか女の腹を蹴りあげただけで二十年は永すぎじゃないかね!?いくら俺の顔が気持ち悪いからってあそこまで裁判長の心証を損ねるとは思わなかったなあ!」
俺「刑務所の中では散々だった…みんなから石を投げられるし…でも柔道部の頃の寝技のたびに絞め落とされるイジメに比べればなんてことなかったけど」ハッハッハッハッ
俺「所持金は100円か…」
77 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:53:35.79 ID:raoSBSlQ0
幼女にチュッパチャップスあげたら「にいにいも舐める?」って言ってくれた
マジ甘かった
78 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:54:54.06 ID:I5XDTtDV0
79 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:55:17.56 ID:qx00W8DDO
俺「あのコンビニまだやってるのかな…なんだか行きづらいなあ…店長はロリコンがバレて奥さんと子供に逃げられたって聞くし…」
俺「店員くんはいくらなんでももうショタじゃないだろうし」
俺「それに…」
俺「あそこには大切だけど辛い思い出が詰まってるんだよなあ…」
80 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:55:25.08 ID:mh7jaHz70
81 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 17:59:12.01 ID:qx00W8DDO
俺「いいや!行ってみよう!俺ったらなんとまあ思い切りがよく決断力を伴い行動力のあるっ…!そのせいで捕まったんですけど!!」
コンビニ
俺「ぎょえええええええ!!まだ経営してるっ!まわりの近代的な建物に比べてなんとまあミスボラシイ…まるでここだけ時間が止まってしまったかのよう!店頭デスプレイまで同じなのは問題だと思うぞ」
82 :
忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) :2012/09/08(土) 18:01:00.28 ID:E10PdZlq0
神スレ
83 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 18:02:44.28 ID:qx00W8DDO
俺「あ…あのぉ…」ソーッ
店員「いらっしゃいま…あっ!?お、俺さん!?」
俺「あんぎゃあ!キミは店員くんかっ!?二十年経ったのにまだバイトやってるの!?」
店員「就職氷河期でして…それにしても俺さん、今日が出所日だったんですね」
俺「ああ、なんとか出てこれたよ 俺なんて一生つないどくべきなのに警察もバカだよな」ハッハッハッハッ
84 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 18:06:06.91 ID:qx00W8DDO
俺「(そ、それにしても店員くんったら二十年の月日を感じさせないホドに若々しいなあ!シワ一本ないじゃないか!?なんとまあ可愛らしい…ひっ!?チンポコが勃起しちゃった!!俺もまだ若いネ!)」
店長「店員くんどうし…げっ!?キミは俺くん!!でてこれたのか!?」
俺「おかげさまで ボクも意外でした」
85 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 18:09:27.54 ID:qx00W8DDO
俺「それにしても店長ったら今だにコンビニの店長なぞやっておるんですね!?昔「俺は起業するぞ!一攫千金を狙ってやる」なんて言ってませんでしたっけ?」
店長「いやぁ、実は妻子に逃げられて独り身になってから扶養の心配がなくなり、この収入で充分生活できるようになってね 無理するのはやめたよ」
俺「さすが俺の見込んだ人だ」
さすがだぜ
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/ ヽ
. ,i' ', どぉ〜だいみんな!
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「l r ―- 、 r' - ┘ h 神 ス レ だ ろ ?
|.i' "_..二. 〉 z@ニ= |.|
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. `! r′ __ぅ l___ __ノ オ ´ `ー'´ `ー'´ `ー'´ ` ・ ・
. ', /;';';';';',:, ) ,'\ \ミニヽ、
. ', (iニ=テ7 ,' }、 \ミ二ニ
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ィ ( `(´.)';';';';';ジ /二三二\
/ \\ /_二ヽ__(⌒)/二三二三二\
\ \\( __i_ `)二:三二三二三二ヽ
二\ \ ! : `}ニ三二三二三二三}
三二\ │  ̄  ̄ フ二三二三二三二ニ/
二:三二\/ト、 _` ̄ノ´二:三二三二三二/
ニ二三二/ `T´\三三三三三ニ‐''"
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88 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 18:12:38.91 ID:qx00W8DDO
店長「それにしてもこうして集まると思い出すなあ…あの日のこと…」
店員「今でもハッキリ覚えてますよ」
俺「お、俺にチンポコを揉まれて感じてしまったことをだろうっ!?そうだろう?そうだと言いなさい!!」
店員「違いますよ!!!!!ぼく、あれがトラウマになって不能になっちゃったんです」
俺「びぇえええ!ごめんちゃい!!」
89 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/08(土) 18:17:50.93 ID:qx00W8DDO
店長「あれは本当に夢のような時間だったなあ…」
店員「えぇ、ホントに…あの子がいたから…」
俺「(あの子…か…)」
店員「店長っ!ポケットに手を突っ込んで何かしらの行為をはじめるのはよして下さい!不謹慎ですよ!」
店長「ごめんっ!つい!」
90 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:
俺「(結局あの日から今日まで、俺とあの子が会うコトはなかった 一時期手紙のやり取りをしたこともあったが、母親に止められてやめたらしい…それはそうだろう あの子にとって俺は、害悪にしかならないのだから)」
俺「(でも、俺にとってのあの子は…)」
店員「びぇえええ!店長ったら臭いますよ!いい加減にして下さい!」
店長「店員くんスマンっ!棚からティッシュとファブリーズをとってきてくれ!!」