セイバー「問おう、あなたが私のマスターか」 井之頭五郎「え…?」

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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
五郎「参ったな・・・商談ががこんなに長引くとは思わなかった」

五郎「午後3時・・・完全に昼飯の時間から外れてる」

五郎「こんな時間に飯処に入るなんてマヌケすぎるな・・・」

五郎「落ち着け 俺は腹が減っているだけなんだ」
2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 22:41:07.79 ID:xWdyzrOW0
(´・ω・`)続けて
3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 22:42:24.52 ID:CcDK51q30
こういうの好きだなシンプルで、正義の味方って男のコだよな
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 22:48:11.37 ID:1v8zHWUA0
五郎「ええい ここだ、入っちまえ」

五郎「すみませーん やってますか?」

シーン・・・

五郎「誰もいない ん、何だこの本は?」
5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
五郎「暗いな、どうやらここは飯処ではなかったようだ・・・」

五郎「何やってんだろ、俺」

五郎「しかしこの本、不思議と惹きつけられる・・・なになに・・・」

五郎「えー 満たせ満たせ・・・ブツブツ」

バチバチィッ!!

五郎「うわ!な、何だぁ!?」