ぼくらはあの頃アナルが希望でありアナルこそが未来だった

このエントリーをはてなブックマークに追加
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
でも今のぼくは背も何十センチも伸びたはずなのに
どうしてだろう眼下に広がる景色は次第に狭くないく