3つやるべきこと
底割れ防ぐ、痛みを和らげる、未来の経済成長の種
子育て支援、社会保障の充実
新分野への投資
財政出動が必要
これまでの経緯に囚われない大胆な策を行なう
次に成長戦略
短期の次は中長期の政策
将来像や目標を具体的に作り、官と民が共に行動して雇用や事業を作る
1 低炭素革命 電気自動車、とか
2 健康長寿社会の実現 介護の職場で希望が持てる
3 底力の発揮 文化、アニメといった観光資源、ソフトパワーは強い
今は国際的ビジネスに繋がってないので、これを産業化し、若者地域の進化に貢献
国内だけでなく、アジアも含めた全体で成長
アジア広域インフラの充実
ODA、民間資金を使う
4月の東アジア首脳会談で推進役を担うつもり
ロンドン
20カ国以上の首脳が集まる
以前に主張した不良債権の迅速な処理、国際協調はすでに進められている
例えば、不良債権処理
90年代の経験から、厳格な資産評価、健全化へのインセンティブの必要を申し上げたが、アメリカの策はそれを踏まえている
世界の金融市場の逼迫に関しては、IMF1000億ドル融資を決めた実施、EUもほぼ同額の融資を締結
円滑に供給されるよう主導的な役割を果たす