1 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:
だったらなんだよって話しですよねー^^
2 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 17:48:06.96 ID:b/p9M6GPO
△ ¥ ▲
( 皿 ) がしゃーん
( )
/│ 肉 │\ がしゃーん
< \____/ >
┃ ┃
= =
3ゲットロボだよ
自動で3ゲットしてくれるすごいやつだよ
3 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 17:48:36.62 ID:0ROqdgac0
▲ 夫 △
( 皿 ) がしゃこーん
( )
/│ 偽 │\ がしゃこーん
< \____/ >
┃ ┃
= =
3ゲットロボの3ゲット阻止ロボの3ゲット阻止阻止ロボだよ
自動で3ゲットロボの3ゲット阻止を阻止してくれるすごいやつだよ
そんな!弟のお姉ちゃんが不良品おんぼろゴミクズ3ゲットロボだったなんて!
5 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:11:26.54 ID:bncJ7hiV0
姉 「うん 実はロボットだったんだ・・・ わたし」
弟 「姉ちゃんさ 変な薬とかやってないよね?」
6 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:18:33.71 ID:bncJ7hiV0
姉 「幻覚や思い込みなら良かったんだけどね…」
弟 「じゃぁ証拠見せてよ」
姉 「証拠・・・?」
弟 「ロボットなら おっぱいからミサイルがどどーんと!」
姉 「そのネタは古すぎじゃないか。。。な?」
7 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:19:13.08 ID:N21lMeBi0
OPM!OPM!
8 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:24:31.32 ID:bncJ7hiV0
弟 「おっぱいミサイルっ出せないのかよっ!!」
姉 「出せないよ・・・ そんなの」
弟 「絶望したっ!! こんなにも絶望したのは生まれて初めてだっ!!」
姉 「なんでそんなにこだわるのかなぁ」
弟 「だって だって仕方ないじゃないかっ!! そんな・・・ そんな3Dエロゲみたいなおっぱいしてて ロボットなんて言われたら・・・
期待しちゃうじゃないかよぉおおおおおおおお」
姉 『弟が壊れた・・・』
9 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:37:31.06 ID:bncJ7hiV0
弟 「やっぱりロボットなんて嘘なんだ・・・」
姉 「うそじゃないよ ホントだよ」
弟 「考えてみれば ロボットならそんな柔らかそうなおっぱいは持っていないよな」
姉 「さっきまでミサイルを期待してたハズなのに・・・」
弟 「さっきは 形・・・ おっぱいの形だけで思考が突き抜けたんだよ」
姉 「ロボットにだって やわらかいおっぱいくらいあるよ」
10 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:37:55.74 ID:qLlZnvNdO
アフロダイΑのAは姉の略だったのか…!
11 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:40:10.15 ID:bncJ7hiV0
ダイアナンの方かと
13 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:46:45.66 ID:bncJ7hiV0
姉 「だってこれ生体部品だもの」
弟 「なにそれ?」
姉 「限りなく人体に近いってこと」
弟 「ちょっと待って じゃぁ触った感触とかも人間と同じってこと?」
姉 「うん」
弟 「じゃぁ触らせてよ」
姉 「そっ!? それはダメだよっ・・・ なっ なに言ってるかなぁ もぅ」
14 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:50:15.54 ID:bncJ7hiV0
弟 「じゃぁ 嘘なんだ」
姉 「うそじゃないよっ ホントだよっ」
弟 「触って確かめないと 人体と遜色ないなんて わからないじゃないかぁああああああ!!」
姉 『やっぱり壊れてきてる・・・』
15 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 18:56:05.07 ID:bncJ7hiV0
弟 「さっわ・らっせ・ろっ! さっわ・らっせ・ろっ!」
姉 「だから・・・ それはダメなんだって もぅ 一体どうしちゃったのよぉ」
弟 「触らせてくれるまで 断固として認めません!!」
姉 「う 腕とかじゃダメかな? 二の腕って おっぱいに次ぐやわらかさっていうじゃない」
弟 「そんなことは知りません おっぱいで検証しない限り 俺の疑念は解消されません」
姉 「ただおっぱいに触りたいだけにしか聞こえないんだけどな・・・」
弟 『YES! YES! YES!』
おっぱいミサイルが無いなんて…
17 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:02:28.32 ID:bncJ7hiV0
弟 「わかった こちらも譲歩しよう」
姉 「そっ そう? じゃぁ二の腕なら触っていいよ」
弟 「ノン ノン ノン・・・ 俺の言うとおりにしてほしい」
姉 「どっ どう・・・するの?」
弟 「ノーブラで俺の背中に胸を押し付けてくれ」
姉 「えっ? ええええええええ!?」
弟 「その際には ”おっぱいミサイル〜♪” ってセリフも付けて欲しい」
姉 『なんでそこまでミサイルにこだわるんだろう・・・』
愛すべき馬鹿の多いスレですね
19 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:06:03.56 ID:bncJ7hiV0
弟 「頼むよ姉ちゃん 俺 これやってくれたら信じられるかもしれない」
姉 「で・・・でも」
弟 「今のままじゃ100%信じられない でもっ! やってくれたら可能性が生まれる」
姉 「可能性?」
弟 「そう 信じる事ができるかもしれない そういう可能性が」
姉 「・・・・・・・・・・・・わかった やってみてもいいよ」
弟 「いやっほぉっぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」
20 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:06:54.77 ID:bncJ7hiV0
>>18 多分馬鹿なのは弟と書いてる俺だけだ きっと orz
21 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:08:00.65 ID:qLlZnvNdO
O・P・M!
O・P・M!
22 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:10:52.87 ID:bncJ7hiV0
姉 「じゃぁ やってあげるから そ その・・・ 後ろ向いてくれる?」
弟 「O.K!! こっちも準備するぜっ!!」
姉 『こんなにテンション高い弟は初めて見るかも・・・』
弟 「ひゃっはぁ! O・P・M! O・P・M!」(脱ぎ)
姉 「ちょっと なんで弟まで脱ぐのよっ!!」
弟 「あっごめん 言ってなかったっけか 直接地肌で触れないとわからないじゃないか」
23 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:15:58.48 ID:+O9pNxDG0
)'ーーノ( |ー‐''"l
/ O | l O ヽ
l ・ i ´/ ・ /
| P l | P |
| ・ | l ・ |
| M | l M |
| !! | | !! |
ノー‐---、,ハ 、_ノヽ
24 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:17:43.96 ID:LpBp9jOy0
いいぞもっとやれ
25 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:18:38.89 ID:bncJ7hiV0
姉 「いい? そのままでいてよ? 後ろは見ないでね・・・」
弟 「待ちきれなくて 震えている俺がいる・・・ 姉ちゃんまだー?」
姉 「う うん もうすぐだから」(脱ぎ)
弟 「・・・衣擦れの音がココまで詳細に聞こえるとは 今 俺の五感センサーの感度は最高潮に達している!!」
姉 「…・・・準備できたよ いっ いいかな?」
弟 「ちゃんとセリフも忘れないでね じゃぁ ばっちこぉぉおおいいいいいい!!」
姉 「おっ・・・ おっぱいみさいるっ!!」
ペタン・・・フヨン・・・
弟 「ウッヒョぉ大おお大!!!!! 最高でぇーーーーーーーーーーーーーーーーすっ!!」
姉 「おっぱいみさいるっ!!」
フヨンフヨン・・・ フニン・・・
弟 「予期せずに二回目来たァwwwwwwwwwwwwwwwwww」
姉 『なにやってんだろう・・・わたし』
26 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:20:58.99 ID:bncJ7hiV0
ってか 俺がなにやってんだろうって話しだよ
27 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:23:02.73 ID:qLlZnvNdO
お前は機械の如くシコシコ書いてればいいんだよ
姉は貧乳が良い
そう思っていた時期が俺にもありました
29 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:27:31.87 ID:bncJ7hiV0
姉 『でも… こんなに喜ぶなんて思わなかったな もう一回だけしてあげよっと」
姉 「おっぱい〜〜ミサイルッ♪」
フニフニ・・・ フヨン ペタッ・・・ フニュ フニフニ
弟 「ふぁぁぁぁぁっ!! はぁあああああっ!! グゥゥゥゥゥレイットォオオオオオオオ!!」
姉 「んっ・・・ っはいっ おしまいっ!!」
弟 「はぁ 今までの人生で最高の時間だった・・・」
姉 「ねっ ねぇ? これで信じてくれる?」(///)
弟 「・・・・・・20%くらいなら信じてもいい」
姉 「えええええっ!? たったそれだけなのぉ」
30 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:32:52.27 ID:bncJ7hiV0
弟 「俺は信じる可能性があるかも? って言っただけだし 譲歩もしたよ?」
姉 「うぅぅ 弟ってさ ちょっとずるい・・・」
弟 「まっ・さっ・かっ! この純情童貞ボーイであるこの俺が計算づくでやっていたとでも?」
姉 「だって・・・ さぁ・・・」
弟 「今ので20%が15%くらいまで落ちました」
姉 「ちょっとぉ なんでそうなるのよぉ」
弟 「弟を信じないからです」
31 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:37:42.65 ID:bncJ7hiV0
弟 「あー あー こうしているうちにも どんどん信じる心パーセンテージがさがるかもー」
姉 「どうすればいいのよっ!」
弟 「しりませーん 自分で考えてくださーい」
姉 「じゃぁ もう一回 おっぱいミサイルしてあげるから ね?」
弟 「それでもかまいませーん でも すでに感触を味わったあとだし 評価は辛いかもー」
姉 「でも これ以上のことは・・・ むっ無理だっ よ・・・」
弟 「ではヒントあげまーす せっかくのミサイルです 着弾点を変えるというのはどうでしょう?」
32 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:42:18.40 ID:bncJ7hiV0
姉 「ちゃくだんてん ってなに・・・?」
弟 「ミサイルが命中するところでーす」
姉 「えっと・・・ それって・・・ つまり・・・」
弟 「YES! YES! YES! 背中以外の着弾点なら きっと評価高いとおもいまーす」
姉 「だっ ダメだよっ!! 背中だからまだなんとかできたのに・・・」(///)
弟 「着弾点候補 そのいち〜〜 俺の胸 つまり向き合ってミサイル希望」
姉 「むりむりむりむりっ できないよぉ」
弟 「では また譲歩します 俺は目隠しでどうでしょう?」
33 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:43:34.11 ID:A/D7Ig3pO
なんてスレ開いちまったんだ俺は
34 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:45:50.60 ID:bncJ7hiV0
姉 「目隠し・・・ するの?」
弟 「YES!」
姉 「それなら・・・ 大丈夫かも・・・」
弟 「いやっはぁああああああああああああっ!!」
姉 「じゃぁ 目隠しを用意しないと・・・」
弟 「えっ? 手でするからいいよ」
姉 「ダメッ 絶対ズルするもんっ」
弟 『さすがに無理か』
サル規制されんかな?
続けてくれ
今からカーチャンに頼んで 姉ちゃん産んでもらう
37 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:51:14.30 ID:bncJ7hiV0
弟 「では何か適当なもの・・・ あっ!? 姉ちゃん」
姉 『何か思いついたみたいな感じだけど・・・ なんだろ』 「なに?」
弟 「目隠しに使うものさ リクエストおk?」
姉 「ダメッ 絶対変なものいうんでしょ・・・ お姉ちゃんだって恥ずかしいんだからね」
弟 「えええええええええ いいじゃん いいじゃん 信じる心パーセンテージが二段ジャンプするって コレ!!」
姉 「一応・・・ きいてみよう・・・ かな?」
弟 「目隠しには 今姉ちゃんが履いてるぱんつでおねがいします」
姉 『ああああああ うちの弟 生粋の変態だあああああああ』
38 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 19:55:32.32 ID:bncJ7hiV0
姉 「ダメダメダメダメダメッ ぜ〜〜〜〜ったいにっ ダメっ!!」
弟 「えーー なんでーー? ダブルアップ間違いなしだって!!」
姉 「そんなこと 絶対無理!! っもう なに考えてるのよ」
弟 「はい ここで譲歩タイムです!!」
姉 「えっ?」
弟 「別に今履いてるヤツじゃなくてもいい ほら持ってんじゃん 黒いヤツ・・・ 黒なら目隠しにちょうどいい うん そうしよう」
姉 「ちょっちょっとっ なんで知ってるのよっ!!」
弟 「俺の名はスネーク 特技はスキーニングミッション」
39 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:00:19.14 ID:bncJ7hiV0
姉 「ちょっと 私の部屋に黙って入ったのっ!?」
弟 「嘘です でも一度だけ干してあるのを見たんです」
姉 「うぅぅ 恥ずかしいから注意してたのに・・・」
弟 「自分で洗って自分で干したのに残念でした」
姉 「でも やっぱり無理だよ」
弟 「えぇぇええええええええええええええええええ!!」
40 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:03:10.02 ID:3xJCyw5l0
(凸) がしゃーん
ジムだよ
量産型のしょぼい奴だよ
41 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:03:28.73 ID:bncJ7hiV0
姉 「ねぇ やっぱりさ 下着を持ち主の前で・・・ その かぶったりする?のはダメだよ」
弟 「持ち主の前じゃなきゃ いいわけ?」
姉 「そうじゃないよ そうじゃなくて・・・ あまり突き抜けたこと しないで・・・」
弟 「姉ちゃん?」
姉 「ホント 心配になるから」
弟 「正直すまんかった」
42 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:06:15.83 ID:bncJ7hiV0
姉 「そんな変なことされるくらいなら・・・ もう普通に見られるほうが 何倍もいいよ・・・」
弟 「ハイッ!! きましたッ!! 言質をとりましたァああああああああああああああ!!!!」
姉 「えっ? ぇええええええええ?」
弟 「言いましたね? アナタ 言いましたね? 普通に見られたほうが 何倍もいいとっ!!」
姉 「あっ」
弟 「いいんですっ!! それでいいんですっ!! ってかむしろ大歓迎なんですっ!!」
43 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:06:50.95 ID:bncJ7hiV0
ちょっと腹減ったし 休憩していい?
そりゃ疲れるだろうなぁ
45 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:11:06.44 ID:BpztfsOj0
>>43 許可する
存分に英気を養い、姉ロボ妄想につぎ込むが良い
47 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:23:12.45 ID:r718W4ZuO
ほ
48 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:34:27.70 ID:LpBp9jOy0
ほ
49 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:35:52.56 ID:xMqjmaJXO
そういやパワポケで半サイボーグの女がいたな
かなり鬱な話だったけど
50 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:39:30.38 ID:Jnu/zVVM0
ロボじゃなくてもいいから美人で巨乳で俺のことが好きな姉が欲しい
51 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:47:32.71 ID:bncJ7hiV0
おまたせしました 再開
弟 「目隠しなし そして向かい合って おっぱいミサイル第二波はこれで」
姉 「んっんんん・・・ やっぱり弟って 最初から計算してやってないかなぁ・・・」
弟 「そんなこと1ミクロンもありません ちなみに1ミクロンは千分の1ミリです」
姉 「・・・・・・わかった いいよ」
弟 「ありがたき幸せ」
姉 「そのかわりっ!! 手は・・・ 手は私が後手にタオルで縛るから いいよね?」
弟 「そこは譲歩しましょう」
52 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:51:18.03 ID:bncJ7hiV0
姉 「じゃぁ手を後ろに出して」
弟 「お姉さま これでよろしいでしょうか?」
姉 「そのままじっとしててね えっと・・・」
弟 「束縛カモン!!」
姉 『座ったほうがやりやすいかなぁ・・・』
弟 『しかし 縛られるというのもまた・・・』
姉 「ぎゅぅっと・・・ えぃ! あっ!?手に当たっ・・・て」(フヨン♪)
弟 「!!!! いっ いっ いまの感触はっ! もっ もっ もちろんっ おぱ〜い おぱい♪」
姉 「へっ へんなことリズムに乗せていわないでぉ・・・」(///)
53 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:52:06.59 ID:J3TW8w790
再開ktkr
54 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:54:38.71 ID:bncJ7hiV0
弟 「なんというアクシデント! うれしいハプニング! しあわせプレゼント!」
姉 「もうっ いわないでって言ってるのに・・・ 縛るのはこれくらいでいいかな? 痛くない?」
弟 「もーまんたい 多少痛くても構わない・・・」
姉 「じゃ・・・ じゃぁ こっち向いて・・・ いいよ」
弟 「きたぁああああああああ!!! ごたーいめーーーーーん!!」(クルっ)
姉 「!?」(胸隠しモーション 0.2秒)
弟 「ほわ〜い? ナゼ アナタハ オッパイヲ テデカクシテイルノデ〜スカ?」
姉 「だって・・・ いきなりでびっくりしたから・・・」
55 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 20:57:30.99 ID:bncJ7hiV0
弟 「それは失礼 驚かせて申し訳ない」
姉 「今日の弟 変だよ変すぎるよ」
弟 「乳房に対する愛ゆえに 多少高揚しているようです」
姉 「どこが多少なんだか・・・」
弟 「お姉さま 手を下ろさないと ミサイルは発射できません」
姉 「わっ わかってるわよっ・・・」(///)
弟 「小生は特に急かしませぬ 覚悟完了された後で結構で御座います」
てすと
規制解除キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
58 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:00:39.34 ID:+O9pNxDG0
弟キャラ崩壊も甚だしいwww
59 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:01:24.56 ID:bncJ7hiV0
姉 「うん・・・・・・・・・・・・・・・・・・ よしっ んっ」(腕ガード解除)
弟 「・・・・・・・・・・・・」
姉 「・・・・・・なんで黙ってるの?」
弟 「・・・・・・ っぁ ああ いや マジで言葉を失うってこと あるんだなぁ って」
姉 「ばか・・・」
弟 「姉ちゃん」
姉 「ん?」
弟 「おっぱいミサイルは最高だよ!!!!!!」
60 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:05:27.80 ID:bncJ7hiV0
姉 「あっ あんまりジロジロ見ないでね」
弟 「無理」
姉 「見てもいいけど あんまり変なテンションにならないで」
弟 「善処する」
姉 「じゃぁ・・・ するね?」
弟 「ちょっと待って」
姉 「っ・・・ なっ なに?」
弟 「姉ちゃん 手を・・・ こう 何て言ったらいいのかな・・・」
弟 「そうだ 姉ちゃん 重量上げ」
姉 「なに?」
弟 「オリンピックで重量上げ見たことあるだろ? ほら バーベル上げるときに一回肩の位置で止めるじゃんか?」
姉 「っぁあ あれ?」
弟 「そう あれあれ あの腕の形やってよ おねがい」
姉 「えっと・・・ こう?」
弟 「そう でね それから 脇を閉めて・・・ もっと もっと寄せて 両脇から二の腕でおっぱいを寄せて上げて」」
姉 「・・・こっ こう?」
弟 「それですwwwwwwwwwww それこそ ミサイル発射体制デス!!」
62 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:08:16.04 ID:r718W4ZuO
なんだなんだ
63 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:11:18.84 ID:vkJfcl6gO
ほ
64 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:13:43.24 ID:bncJ7hiV0
弟 「そのまま!! そのまま真っ直ぐ!! カマン!! ミサイル発射要請!!」
姉 「・・・・・・・えいっ!! おっぱい〜〜〜ミサイルっ♪」
ピタン!!
姉 「みさいるっ♪ みさいるっ♪」
フヨンヨン・・・ フニッ プヨン・・・
弟 「はぁぁぁぁああああああああああっっっくはぁぁいいいいいい っさっぃっこうぅううううでぇええええええええっ すっ!!」
姉 「んっ・・・ ちょっと あんまり動かないで ひゃっ」
弟 「そのままっ! そのまま出来れば 上下左右前後にっ!!」
65 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:18:16.81 ID:bncJ7hiV0
弟 「誘導式!! 誘導式でおねがい!! このミサイルは誘導式しか認めない!!」
姉 「なっなにをっ って ダメだよ そんなに動いたら・・・」
弟 「上へっ!! いや上下にっ 押し付けたまま 上下に動いてくださいっ!!」
姉 「んっ ちょっ・・・ えっ!? こう? こうすればいいの?」
グニ・・・ ムニュ・・・ グニ・・・
弟 「ああぁああああああ この感触は!! この感触は一生忘れない!! 否 忘れる事ができようかっ!!」(身震い)
姉 「だから・・・ あんまり動かないで んぁっん♪」
66 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:22:41.91 ID:bncJ7hiV0
弟 「次はっ! 次は左右と前後を織り交ぜて!!」
姉 「って どっ どうすれば・・・」
弟 「思うとおりに!! 上下左右前後 好きなように こう こねるようにっ!! ころがすように!!」
姉 「ええええと っぁん こう? これでいい?」
プニュ・・・ グニッ・・・ ポヨン・・・ フニッ・・・ プニュ- グリッ
弟 「だッ・・・ ダメっ もうダメっ くるっ なんか こう・・・ なにかがわきあがるぅううううううう!!」
姉 「ハァ・・・ ハァ・・・ こう? んっ・・・ これでいい? ねぇ?」
これはもうだめだ
だが支援
69 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:27:27.91 ID:bncJ7hiV0
弟 「・・・っッぐはっ はっ ダメだ・・・ 腰が こしが抜ける・・・ 定まらないっ」
姉 「ねぇ・・・ まだ? まだ続けるの? んっ っぁあ」
弟 「なんか・・・ なんか先端の感触がっ・・・ よりハッキリしてきたよ姉ちゃん」
姉 「ふぇ? なに・・? なにがどうした・・・? んっ」
弟 「たぶん たぶん乳首ですっ!! 乳首のかんしょくがっ!! 肌越しに より明確に認識できてますっ!!!!!」
姉 「なっに・・・ 言ってっる・・・の・・・ かな っぁン♪」
弟 「あああぁぁああああ 足に力が入らなくなってきた」
70 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:31:09.67 ID:bncJ7hiV0
姉 「!?」
弟 「腰が・・・もう・・・ダメ・・・」
姉 「ちょっ・・・ しっかりしてっ おいっ 弟!!」
弟 (カクン)
姉 「きゃっ・・・ わっわっ!?」(バタン!!)
弟 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
姉 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
>>67 だめですか・・・
いい意味でじゃないの
うんいい意味でですがんばって
73 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:34:05.34 ID:bncJ7hiV0
弟 『なんか 顔にすごいやわらかいかんしょくが・・・」
姉 『あたたたた・・・』
弟 「!?」
姉 「えっ?」
弟 「こここここここここここ これはぁぁぁあああああああああああああああっ!!!!!」
姉 「なに? って・・・ やだぁ なんでぇえ」
弟 「パフパフってやつですかぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!」
74 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:39:46.87 ID:kR840drf0
75 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:40:49.64 ID:bncJ7hiV0
弟 『これがっ!! これが夢にまで見た ぱっ ぱふっぱふっ!!』
「ぉれが !! ぉれがうえにまれみら あ あう あう !!」
姉 「ちょっと 胸のなかで しゃっ しゃべらない・・・っで」
弟 『顔に・・・ 顔全体に おっぱいが!! おっぱいに包まれてるッ!!』
姉 「やぁんっ ダメだってっ・・・ 動かさないで っはっん♪」
弟 『目の前でふたつのしあわせぶったいがおどってるっ!!!』
姉 「ちょっ・・・ いきっ 息をっ かけちゃ・・・ ダメだってばぁ」
弟 『フンフンフンフン♪ 俺は今 特命係長にすらなれるっ!!』
>>72 ありがと
76 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:45:38.82 ID:bncJ7hiV0
弟 『こんなチャンスは二度とないだろう・・・ 神様が俺に言った 悪魔は囁いた』
姉 「っぁ・・・ ふぁっ ぅくっ・・・ ふっ ひゃぅん♪」
弟 『いまこそ しゃぶりつくとき!!!!』(カプッ)
姉 「ふゃぁああああああああ!!!!」
弟 『んっ ちゅっ っぱ ちゅぷっ』
姉 「ばかっ ダメっ だめだってばぁ・・・ ちょっっと やだぁぁ」
弟 『わが人生 一遍の悔い 無し!!』
77 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:50:37.68 ID:bncJ7hiV0
姉 「ハァ・・・ ハァ・・・ ハァ・・・ ハァ・・・」
弟 「ハァ・・・ ハァ・・・ ハァ・・・ ハァ・・・」
姉 「・・・・・・・・・・・・・」
弟 「・・・・・・・・・・・・・」
姉 「どうしてここまでするかなぁ?」
弟 「すいませんっした・・・」
目の前に覆いかぶさったおっぱいを見た瞬間 欲望のままについしゃぶり尽くしてしまった
口と舌で欲望のおもむくままやって さぁこれからって時に・・・
姉が本当にロボットであることを知ることになる
78 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:51:48.28 ID:D/8FALbaO
ふぅ・・・
79 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:55:26.31 ID:J3TW8w790
wktkだな
80 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:56:29.24 ID:bncJ7hiV0
姉 「いいかげんにっ しなさいっ!!」
弟 「え?」
覚えてるのはここまで かすかに姉の叫ぶ声が聞こえた気がした
姉 「えれくとりっくっ さんだーーーっ!!!!!!!」
後に聞いた話では、姉は俺に電撃を食らわせたらしい
姉がロボットである事実をつきつけられ、且つ手痛いお仕置きをくらった身としてはしばらくおとなしくしておく他ない
ただ、ときおり姉が潤んだ目をしてこちらを見ている時があるんだが・・・
これはもしかしたら・・・ そんな淡い期待を抱いて日々を過ごしている
この次はもっと やさしくせめてみるかな?
そんな事を思いながらではあるが・・・
おわり
81 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:57:35.43 ID:J3TW8w790
終わりだと…?
乙
82 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 21:59:20.39 ID:bncJ7hiV0
ごめん
ちょっと酒が回ってきたので終わらせました
83 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/19(木) 22:01:11.82 ID:bncJ7hiV0
いやホンマ
書き溜め無しは結構つらいよねwwwwww
84 :
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:
乙