おにゃのこの話書く

このエントリーをはてなブックマークに追加
512以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 21:48:37 ID:PdunlZUSO
>>511
いや、ねとらんは知らないが……多分載ってるな。

じゃあ引きこもり美人で(って書いてる間に頭ん中じゃ話の筋できてるんだけどな)
513以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 22:03:22 ID:PdunlZUSO
[退屈。来て。]
という簡潔なメールに呼び出され、俺は2ヶ月振りに翔子の家に行った。
翔子は引きこもりだ。学校に来てない。
俺と翔子は遊び仲間だ……遊び場の殆どはネット上でこうして顔を合わせるのは年に十数回くらいしかないけど。

「翔子、入るぞ」
「んー」
2ヶ月前よりは片付けてあるが…こりゃ女子高生の部屋じゃないな。
「こりゃ女子高生の部屋じゃないな」
「うるさいにゃー」
床に積み重ねてあるマンガや週刊誌。
本来それらが入る場所にはプラモデル。
しかも、トマホークやデストロイドなんたらとかマイナーなものばっか。
唯一女の子っぽいものと言えばベッドの上のシーモンキーのぬいぐるみくらいか。
…シーモンキー?
ああ、言い忘れてたが俺がこの部屋に入った時からずっと、彼女は俺の方を見ていない。
その目はディスプレイに向けられている。
514以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 22:03:55 ID:PdunlZUSO
風呂入る。
ああなんてバランスのとれた体なんだ。
515以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 22:09:46 ID:zaYNAxczO
コテつけてないモリゾーなんかモリゾーじゃないやいっ!
















続きマダー?
516以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 22:38:56 ID:B3NgIXHf0
スレが止まった
517森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/03(月) 22:42:33 ID:PdunlZUSO
良い湯であった。
しかしなんてバランスのとれた体なんだ
俺のわき腹画像だけでご飯1/5はいけるな


コテ忘れてた
518たわごと@PC ◆D3gHWrXzZ6 :2005/10/03(月) 22:42:58 ID:npdEzcC+0
そしてスレは動き出す
519以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 22:44:28 ID:W4qeSBbC0
ていうか、お題の中の俺の名前が入ってる点について詳しく。
520森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/03(月) 22:51:02 ID:PdunlZUSO
都筑。

ふと机の上を見遣れば、今俺達が授業でやっている所より2つ3つ先の範囲がノートに書かれている。
「勉強が厭なわけじゃないんだ」
「教室に行くのが厭だ。臭いから」
「臭い?」
「香水臭くて汗臭くて厭だ」
「そしてお前は面倒臭い、と」
俺は彼女のベッドに腰をおろす。
……シーモンキー…
「今良い事言ったなとか思っただろ」
…少し思った。
「保健室登校とかあるんだからさー」
彼女が何も言わないのでぬいぐるみから目を外すと、何かに驚いた顔をしていた。
「どした?」
「そんな便利なシステムがあったとは!」
521森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/03(月) 22:57:30 ID:PdunlZUSO
「知らなかったのかよ……まぁいいや。来る気になったか?」
翔子は下を向いている。
「……ちゅー」
「……………は?」
「ちゅーしてくれたら行ってやる」
……………。
立ち上がり、彼女に近づく。
少しかがんで、おでこにキスをする。
「ほら、してやったぞ」
「おまいはバカか?」
「わかったわかった」
顎をつかんで強引に上を向かせた。

かわいいやつめ。
「かわいいやつめ」
「それは私に言っているのか?」
……シーモンキー…
「勿論翔子だ」




>>519
僕の頭の中にはいつだって貴女がいますよ
522森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/03(月) 23:01:03 ID:PdunlZUSO
ああ、書き忘れたけど翔子はかわいいんで。
イメージは絶望先生の小森 霧。
523以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/03(月) 23:33:16 ID:B3NgIXHf0
止まった
524森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/03(月) 23:46:21 ID:PdunlZUSO
止まったと思うのなら小咄の一つでも書いてみようとは思わぬか


ラジオの話は作者取材のためお休みさせていただきます
525 ◆JBL/J113zU :2005/10/03(月) 23:58:18 ID:B3NgIXHf0
“Bizarre daily life”

真っ赤に染まっていた。
染まっているのは……、俺の胸。
何が起こったのかがわからなかった。
赤く染まっている胸を見る。
変わった装飾の施されたナイフが突き刺さっていた。
俺は糸の切れた操り人形のように地面にへたり込む。
力が入らない。
そのまま仰向けに倒れた。 
(俺、死ぬのか……?)
あっけない人生だった。
頭は意外にも冷静だが何も頭に浮かばない。考えられない。
あまりにも突然すぎたからだ。
ジムからの帰り道。
暗い道を歩いていたら、不意に何か黒い影が飛び出した。
そして、身構える前に、俺の胸にはナイフが刺さっていた。
熱い……。
ナイフの刺さった胸が焼けるように熱い……。
いや、熱いのは全身か……? 
死ぬ間際なのに、良くわからないことを考える。
「…………ているな。…め…とう」
仰向けに倒れている俺に、黒い影がやってきた。
俺を見下ろすように立ち、何かを言っている。
「君は……か…生まれ………。……には素質………」
(もう、ほっといてくれよ……。俺は死ぬんだろ……)
黒い影の言葉を無視して、俺は目を瞑った。
そして、そのまま俺は意識を失った。
526 ◆JBL/J113zU :2005/10/03(月) 23:58:56 ID:B3NgIXHf0
『……ピピッ、…ピピピッ、ピピピピッ!』
「……ん、う〜ん……」
遠くから聞こえる目覚ましの音で、俺はゆっくりと目覚める。
「あれ……、どこだ、此処は……」
眠い目を擦りながら、ゆっくりと辺りを見回す。
眩しい日差しが窓から差し込む。そして、いつも目にする風景。
「俺の部屋……」
俺の目の前に広がっているのは、自分の部屋だった。
「夢か……」
ホッと胸を撫で下ろす。夜道にナイフで刺されたのは、ただの夢だった。
「しかし、目覚めの悪い夢だな……、あれ?」
ふと、一つの疑問が頭に思い浮かぶ。
「俺……、昨日、どうやって帰ってきたんだ?」
記憶が綺麗サッパリなかった。
記憶の無い部分は昨日の夜、ジムからの帰り道からだった。
「うーん…。でも、ベッドで寝てたってことは、ちゃんと帰ってきたってことだよな…」
どうも、ハッキリと思い出せない。
改めて、自分の状況を確認してみる。
「シャツ着てねー…」
俺は上半身裸で寝ていたようだ。ふと思いついて、胸の辺りを見る。
「傷とかは無いか…」
昨日の“悪夢”を思い出し、ナイフで刺された辺りを見るが、何ともなっていなかった。
「まあ、いいや…。別に何とも……ん?」
考えるのを止め、立ち上がろうとしたその時、俺の視界に妙なものが目に入った。
「なんだ、これ…?」
それは布の切れ端だった。しかも、火で焼いたのか、切れ端は焦げていた。
何とも、釈然としないものを感じながら、俺は自分の部屋を出て行った。
527 ◆JBL/J113zU :2005/10/03(月) 23:59:27 ID:B3NgIXHf0
「じゃあ、行ってきまーす」
制服に着替えて、学校に登校する俺。
別にいつも通りの日常風景だが、何か違う。
それが何かはわからないから、もどかしい。
「あ、お兄ちゃん、おはよう」
「ん? おう、おはよ…」
外に出ると、隣に住む桜井愛が挨拶してきた。
家が隣同士でガキの頃から一緒の、いわゆる幼馴染ってヤツだ。
年は俺より3コ下、俺の通う高校の側の中学校に通ってる。
別に兄妹でも何でもないんだが、「お兄ちゃん」という呼称が定着してる。
「どうしたの? 何か元気ないんじゃない?」
愛が俺の顔を下から覗き込む。
こいつは頭も良くて、細かなことにも色々と気がつく。
「いや、別にな…。どうも、朝は調子悪くて…」
「そう? なら、いいんだけど…?」
「何でもないって。それよりも早く行かないと遅刻するぞ」
「あっ、そうだね」
俺と愛は一緒に学校に向かって、歩き出した。
特に用事がない場合は、俺と愛は途中まで一緒に登校する。
理由はない。こいつが小学校からに上がってからの習慣だった。

「ふあーあ……」
「眠そうだね。ちゃんと夜更かししないで寝てる?」
大きな欠伸をする俺。どうも疲れが抜けてないようだ。
そんな俺を見て愛が口を出す。
俺の方が年上だが、愛は母親のように俺の面倒を見ようとする。
別に悪くないんだが、たまーにウザったい時もある。
528 ◆JBL/J113zU :2005/10/04(火) 00:00:06 ID:B3NgIXHf0
「ちゃんと寝てるよ。気にすんなって」
適当に生返事をする俺。愛もそれ以上は特に言わない。
そんな感じで歩き、とある場所で俺は立ち止まった。
「? どうしたの?」
(ここは…)
立ち止まった俺を見る愛。
俺にとっては、あまり気持ちのいい場所じゃなかった。
――昨日、俺が死んだ場所。
とは言っても、あくまで夢の話だが。
でも、ちょっぴりブルーな気分になる。
「いや、なんでもない…」
そう言って歩き出そうとした時、おかしな物を発見した。
「何これ…?」
「何か燃やしたっぽいな。でも、それにしては…」
道路、それと誰かの家の塀に焦げ跡がついていた。
そして、アスファルトの一部が溶けていた。
普通、何かを燃やし、それでアスファルトが溶けるなんて考えられない。
余程の高熱で熱しない限り。
言い様の無い不安が駆け巡る。何か良くないことが起こりそうな…。

(フフフフ……)
不意に女の笑い声が耳に入った。
「ん? 何がおかしいんだ?」
俺は振り返って、愛に訊ねる。
「え、何が?」
529 ◆JBL/J113zU :2005/10/04(火) 00:00:52 ID:B3NgIXHf0
「何がって……。お前、今笑ったろ?」
「知らないよ、私。お兄ちゃんの空耳じゃないの?」
愛はキョトンとしてる。どうやら、嘘はついてないようだった。
じゃあ、さっき聞こえた女の笑い声は一体?
空耳にしては、妙にハッキリ聞こえた。
何だか、わけがわからない事ばかりだ。
どれも些細なことかもしれないが、一つ一つがどうも引っかかる…。
「あーっ!」
そんな考え事をしていると、突然、愛が大声を上げた。
「なんだよ、ビックリすんだろッ」
「お兄ちゃん、早く行かないと遅刻しちゃうよ!」
言われて俺は時計を見た。
時計は、普通に歩いていったんじゃ遅刻する時間を差していた。
「ヤバッ! 愛、走るぞ!」
俺は愛にそう言って、駆け出した。
「まっ、待ってよ、お兄ちゃーん!」
慌てて愛も走り出す。
「早くしないと、置いていくぞ!」
俺と愛は全速力ではないが、学校に間に合うように走っていった。

「それじゃあね、お兄ちゃん!」
「おうっ!」
通学路の途中、大きな桜の木の交差点で俺と愛は別れた。
ここで俺の高校と愛の中学校の通学路が分かれている。
場所的には、100メートルくらいしか離れていないが。
ちなみに、この両校の近くには俺と愛の母校の小学校もあった。
530 ◆JBL/J113zU :2005/10/04(火) 00:01:59 ID:ukIKkWNY0
「あー、やっと校門が見えた…」
走りながら時計を見ると、どうやら遅刻は免れたようだった。
歩いてもよかったが、そのまま走り続ける。まあ、トレーニングの一環だ。
俺は走ったまま校門を抜け、 
『ドンッ』
思いっきり、何かとぶつかった。

「うわぁぁっ!」
「キャアッ!」
そのまま、タックルするように前のめりで倒れた俺。
「イタタタタタ…」
派手にコケたが、膝を軽く打ったくらいでどうやら怪我は無かった。
ムニュッと柔らかい物に手が触れる。
この柔らかい物がどうやらクッションになったんだろう…って? 
俺が四つん這いになって覆いかぶさっている物を見た。
それは物じゃなく、人だった。金髪ロングヘアの美少女だった。
初めてみる顔だったが、制服を着ていることからウチの生徒ってことはわかる。
そして、俺が触れている物は…、彼女の大きめの胸だった。
「あっ! あ、あのー……」
慌てて胸から手を離した俺。柔らかい感触が手に残っていた。
「………」
最初、金髪美少女は放心したように何も言わなかったが、段々と顔が紅くになっていった。
そして、
「あ…、い……、いやあぁぁぁぁぁっ!」
『パンッ』
悲鳴&乾いた音と共に、俺の頬を思いっきりビンタして、校舎に走り去っていった。

−今日は此処まで−
531以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 00:03:47 ID:B3NgIXHf0
もう寝ます
532以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 00:40:36 ID:/F4lediH0
>>521
そうか、俺は大概忘れてるけどな。
今もエロゲのレビューみたいなもの書いてすげーレス忘れてたからな。
533森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 00:52:04 ID:JaD9rypIO
っていうか今繋がらなかったよね
534森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 00:53:31 ID:JaD9rypIO
>>530
とてもワクテカできる話だ
535以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 01:28:58 ID:dcqVFDgP0
ホモ
536森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 01:39:29 ID:JaD9rypIO
ホモって、ホモって言うなあぁぁぁ!
またかぁぁぁっ!
537以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 01:42:21 ID:dcqVFDgP0
(・∀・)ニヤニヤ
538森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 01:50:01 ID:JaD9rypIO
ちなみにホモソーセージのホモは加工したっちゅー意味だァ!
ホモがついてないソーセージは否加工ソーセージだ!
介党鱈や秋刀魚に塩胡椒振って終わりだッ!正に漢の食べ物ッ!
つまり何が言いたいかっていうとだな、








アナルにソーセージは入れるなよ!
539森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 02:06:31 ID:JaD9rypIO
ソレガシはそろそろ寝たいんだがなァ
540以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 02:12:30 ID:dcqVFDgP0
だが断る
541森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 02:15:25 ID:JaD9rypIO
なんなら一緒に寝るかい?


……ほぅら、厭だろう?なら俺だけ寝るよ
542以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 03:03:34 ID:dcqVFDgP0
543以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 05:15:28 ID:dcqVFDgP0
にやりー
544以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 06:57:43 ID:/F4lediH0
545佐伯 ◆ErNIx2OObg :2005/10/04(火) 07:02:18 ID:TMt30b2b0
おはようございます。
やはり朝の挨拶はとても大切だと思います。
ごめんなさい、寝ぼけてます(´・_・)
保守しつつ学校に行ってきま〜す。
546以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 07:30:45 ID:BuxhrYcvO
おはよー
れあたんいじりのお話を少し書いてたはずなのに気が付いたら寝てたお^^;
しかも起きて即で寝惚けて消しちまったから困る

みなさんおつです!!
547萌える”管理”人さん:2005/10/04(火) 07:38:53 ID:ukIKkWNY0
2スレ目の6氏のまとめ終わり。
と言うか、これだけしかなかった
548以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 07:44:12 ID:BuxhrYcvO
6さん途中で消えたからなー
549以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 08:00:44 ID:/F4lediH0
なんでみんなそんなに俺をいじるんだ。
550以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 08:04:11 ID:BuxhrYcvO
いじられキャラの燃えキャラらしいからかな
551森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 08:12:15 ID:JaD9rypIO
みんなれあが大好きだからだよ
552萌える”管理”人さん:2005/10/04(火) 08:15:12 ID:ukIKkWNY0
V.Sの第5羽も収録。
2スレにあるのを全部まとめて

朝の更新はこの2つだけ
後は昨日の続きでも書くか
553森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 09:09:56 ID:JaD9rypIO
萌管理人乙〜
554以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 09:35:29 ID:BuxhrYcvO
もうアレだ。乙なんて言葉じゃいい表せないぐらいだ
555以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 10:19:31 ID:/F4lediH0
管理人働き者だな……
無理せずやってくれい。
556森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 10:29:52 ID:JaD9rypIO
無理せずキリキリと働いて下さい
557森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 11:02:33 ID:JaD9rypIO
無理せずキリキリとなまめかしく働いて下さい
558以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/04(火) 11:56:35 ID:7nbOSAseO
保守
559森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 12:06:19 ID:JaD9rypIO
〃〃∩  
 ⊂⌒(℃゜)プイ
   `ヽ_つ ⊂ノ
560森蔵 ◆vt6tklwx1o :2005/10/04(火) 13:09:48 ID:JaD9rypIO
捕虜
561以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
保守