【黄教授】日本ネチズン、幹細胞問題に皮肉「ノーベル賞飛ばした自爆事件」(AAあり)★2[12/15]

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448<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん
韓国の黄教授のES細胞捏造疑惑に対して、朝日新聞はどのような記事を書くだろうか。
朝日の記事の傾向をご存知の諸君なら、おそらく、

(1)「捏造なら日本人だってやっている」
(2)「黄教授のすべての業績が捏造だというわけではない。」
(3)「今回の背景には、期待が大きすぎて重荷だった面もあり、同情すべきだ。」

といった趣旨の文言のいずれか一つは記事に登場することを期待されるであろう。
私もそう思って調べて見たのである。ところが、驚く無かれ・・・。

韓国ES細胞研究 渦中の教授「決定的なミスがあった」
http://www.asahi.com/international/update/1216/009.html

>日本も例外ではない。昨年12月には理研で論文データ改ざんが明るみに出て、
>研究リーダーら2人が依願退職した。東京大学では工学系教授らの論文疑惑で
>調査が続く。日本学術会議の調査では、過去5年間に少なくとも113学会で論文
>盗用などの不正行為が問題になっている。
>科学技術文明研究所の米本昌平所長は「黄教授は家畜で同様の研究をしており、
>真っ黒とは思えない。ただ、世界最先端の分野で、国家的な期待を背負って英雄視
>され、ぜひ成果をというプレッシャーはあったろうし、誘惑にもかられやすかったので
>はないか」と同情的に話している。

「いずれか一つ」ではなく、全部登場するのだ。