【日本】住民投票条例改正案を可決、永住外国人にも投票権 奈良県斑鳩町 [09/25]

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戦前日本在住朝鮮人関係新聞記事検索
1868−1945
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『生駒のケーブルで進行中の大活劇/鮮人スリ三名を逮捕』 大阪毎日 1929/4/13 夕 〔2/7〕 大阪・大阪 【社会】
『電車でスリ(寺町四条電停、朝鮮人を逮捕)』 大阪朝日 1929/4/19 京版 〔9/9〕 京都中京区・京都 【犯罪】
『川口署でスリが大暴れ/司法主任が負傷』 大阪毎日 1929/5/13 〔7/10〕 大阪・大阪 【社会】
『二百余円を懐中する大きなスリの獲物/東京、大阪、九州を股に荒らし廻つた朝鮮人(京都・仁王門東山で逮捕)』 大阪朝日 1929/5/14 京版 〔9/8〕 京都左京区・京都、全国 【犯罪】
『鮮人のスリ団(鞍手郡直方町)』 福岡日日 1929/5/3 夕 〔1/2〕 直方・福岡 【社会】
『古物屋を仲間に巧みなスリ犯人/掏り取ってその場で売る/始まった府刑事課のスリ狩り(大阪・猪飼野の朝鮮人を京都・丸太町河原町停留所で現行犯逮捕)』 大阪朝日 1929/5/30 京版 〔9/9〕 京都・京都 【犯罪】
『二人組のスリ電車内で捕る(葺合)』 大阪朝日 1929/9/4 神版 〔9/10〕 神戸・兵庫 【社会】
『審判所からスリに/鮮童の大胆な犯行/他の窃盗の余罪を重ねる』 神戸新聞 1930/10/1 〔7/10〕 神戸・兵庫 【社会】
『怪しい夫婦気取の鮮人/実は電車スリ』 大阪毎日 1930/11/16 阪神 〔5/13〕 尼崎・兵庫 【社会】
『二朝鮮少年スリを働く/糸をひく黒幕の一団/美人女給も関係か(新開地)』 大阪朝日 1930/12/15 神版 〔9/8〕 神戸・兵庫 【社会】『スリの現行(西陣署、終い天神で朝鮮人2名検挙)』 大阪朝日 1930/12/27 京版 〔9/10〕 京都上京区・京都 【犯罪】
『東海道荒しの朝鮮人スリ団/警視庁の手で廿余名を逮捕』 京城日報 1930/2/19 夕 〔2/1〕 ・東京 【社会】
『スリ捕はる(湊川)』 大阪毎日 1930/3/21 神毎 〔9/10〕 神戸・兵庫 【社会】
『神戸駅で大格闘/鮮人スリ捕はる』 神戸又新日報 1930/5/29 夕 〔2/9〕 神戸・兵庫 【社会】
『電車内を荒すスリ捕はる(全国を荒らした朝鮮人スリを京都・京阪稲荷停留所付近で逮捕)』 大阪朝日 1930/6/10 京版 〔9/7〕 京都・京都 【犯罪】
『スリの失敗/電車内で歯科医に発見さる』 大阪毎日 1930/6/11 神毎 〔9/9〕 神戸・兵庫 【社会】
『生きた人間の年齢鑑定騒ぎ/無籍の朝鮮人スリ/大人だと突然言ひ出す』 大阪朝日 1930/8/23 夕 〔2/7〕 大阪・大阪 【社会】
『鮮人スリ捕る』 神戸新聞 1931/12/20 〔7/10〕 神戸・兵庫 【社会】
『怪鮮人スリを自白』 神戸新聞 1931/12/6 夕 〔2/5〕 大阪・大阪 【社会】
『競馬狙ひのスリ御用/鮮人五名を』 九州日報 1931/2/1 〔7〕 ・福岡 【犯罪】
『掏つて捕る(新京極六角、朝鮮人スリ)』 大阪朝日 1931/3/27 京版 〔9/10〕 京都中京区・京都 【犯罪】
『スリの横行/油断は禁物ですぞ/何れも現場を取押へらる(河原町御池市電内での朝鮮人掏摸検挙など)』 大阪朝日 1931/5/20 京版 〔9/8〕 京都中京区・京都 【犯罪】
『スリ捕はる(兵庫)』 大阪朝日 1931/5/20 神版 〔9/10〕 神戸・兵庫 【社会】
『鮮人スリ捕る/被害約一千円(八幡)』 九州日報 1931/5/22 〔7〕 北九州・福岡 【犯罪】
『鮮人スリ』 神戸又新日報 1931/8/26 〔7/9〕 神戸・兵庫 【社会】
『堂に入ったスリ/泥棒の懐ろを狙ひ手錠のままで掏る(天満)』 大阪毎日 1931/9/2 阪神 〔5/5〕 大阪・大阪 【社会】
『鮮人スリ少年(小倉)』 九州日報 1931/9/3 〔7〕 北九州・福岡 【犯罪】
『門司鮮人スリ』 九州日報 1931/9/9 夕 〔2〕 北九州・福岡 【犯罪】
『スリ突出さる(新開地)』 大阪毎日 1932/1/11 〔12/1〕 神戸・兵庫 【社会】
『スリの現場(湊東区)』 大阪朝日 1932/10/18 阪神 〔5/13〕 神戸・兵庫 【社会】
『鮮人のスリ捕まる(相生橋)』 大阪毎日 1932/10/18 神版 〔5/9〕 神戸・兵庫 【社会】
『鮮人スリ(元町)』 神戸又新日報 1932/11/12 〔3/11〕 神戸・兵庫 【社会】
『西新開地に巣喰ふ六人組スリ団/その他県各所で県刑事課検挙旬間の大捕物』 神戸新聞 1932/11/2 〔4/6〕 神戸・兵庫 【社会】
『大阪を追れたスリ団が大移住/物騒な兵庫県下!/中に数万円荒した者も』 神戸又新日報 1932/11/2 〔2/3〕 神戸・兵庫 【社会】
329こんなのも・・:04/10/13 13:42:59 ID:R39N/Alw
『鮮人の強姦致傷』 大阪毎日 1918/12/11 兵付 〔1/8〕 相生・兵庫 【社会】
『強姦鮮人逮捕』 大阪朝日 1918/8/29 神付 〔2/3〕 相生・兵庫 【社会】
『八才の朝鮮娘/強姦されたと訴ふ(門司)』 門司新報 1920/1/8 〔1/7〕 北九州・福岡 【社会】
『女学生を挑んだ狼藉鮮人の強姦未遂結審』 神戸又新日報 1922/12/3 〔6/5〕 養父郡・兵庫 【社会】
『鮮人幼女を誘出す/目的は強姦か−不明/大倉山を徘徊中逮捕さる』 神戸又新日報 1922/2/16 〔6/5〕 神戸・兵庫 【社会】
『三鮮人の暴行/妻の口から強姦されたと聞いて嚇した/異郷の空で食ふに食無き三被告の妻(愛宕町の今田製綿工場)』 芸備日日 1922/7/20 〔〕 広島・広島 【社会】
『徳壽丸船内で強姦鮮人の首実験/間違ひか事実か』 九州日報 1923/10/12 〔5〕 下関・山口 【犯罪】
『帝都を騒した不逞鮮人の暴状/強盗強姦放火殺人破壊爆発物毒薬其他廿八件/一般鮮人は温順』 福岡日日 1923/10/22 〔1/2〕 東京・東京 【社会】
『兇器で脅威し鮮人を凌辱(葛野郡太秦村、朝鮮人土方が強姦)』 大阪朝日 1923/2/4 京附 〔2/4〕 京都右京区・京都 【犯罪
『覚束ない語で全部を否認/恐喝強姦未遂詐欺鮮人の公判』 神戸新聞 1923/3/15 〔7/4〕 神戸・兵庫 【社会
『強盗殺人、脅迫強姦未遂』 神戸又新日報 1923/4/24 〔7/12〕 神戸・兵庫 【社会】
『鮮人の強姦失敗(田川郡金川村)』 門司新報 1923/6/8 〔1/7〕 田川・福岡 【犯罪】
『朝鮮娘の災難(石山村、東洋レーヨン工事。同じ飯場の朝鮮人土工に強姦される)』 大阪朝日 1926/12/11 京滋 〔9/8〕 大津・滋賀 【犯罪】
『強盗か強姦かが目的/鮮人湊川公園で人妻を脅す』 神戸又新日報 1926/4/3 〔5/3〕 神戸・兵庫 【社会】
『七年前の強姦鮮人/捕はれて公判/上告したので検事出張』 福岡日日 1927/1/20 〔1/3〕 西諸方郡・宮崎 【犯罪】
『強姦未遂の鮮人に懲役2ヶ年』 神戸新聞 1927/10/11 〔4/6〕 城崎郡・兵庫 【社会】
『鮮人強姦未遂/検事懲役二年を求刑』 神戸新聞 1929/4/24 夕 〔2/9〕 神戸・兵庫 【社会】
『無智な鮮人公判/殺人強姦未遂事件』 福岡日日 1933/1/28 〔1/3〕 久留米・福岡 【犯罪】
『強姦致死の鮮人公判』 福岡日日 1933/1/29 〔1/3〕 久留米・福岡 【犯罪】
『強姦鮮人に死刑言渡/鍬で人妻を惨殺』 福岡日日 1933/3/11 夕 〔1/2〕 久留米・福岡 【社会】
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『鮮人爆弾事件予審(宇治郡笠取村、宇治川水電隧道工事工夫。日本人親方の爆殺未遂。京都地裁)』 大阪朝日 1910/11/20 京附 〔2/6〕 宇治・京都 【犯罪】
『鮮人爆弾事件公判(宇治川水電工夫の事件。京都地裁)』 大阪朝日 1910/11/25 京附 〔3/1〕 宇治・京都 【犯罪】
『爆弾爆発して重傷(新逢坂山隧道工事。朝鮮人工夫危篤)』 大阪朝日 1917/6/19 京附 〔2/1〕 京都山科区、大津・京都、滋賀 【労働災害】
『爆弾事件と犯人捜査』 門司新報 1919/11/3 〔1/2〕 東京・東京 【民族運動】
『(外務省爆弾事件に就いて)入込んでいる鮮人と朝鮮の不逞漢/巧みに通信するらしい/某署の高等視察係の推測』 萬朝報 1919/11/5 夕 〔2/1〕 東京・東京 【警戒
『日鮮大争闘/爆弾を投ず』 神戸又新日報 1919/3/1 〔ランガイ〕 日高郡・和歌山 【社会】
『怪鮮人釜山にて捕はる/大阪下関に出没せし田栄爵/爆弾事件に関係ありとの説』 福岡日日 1919/9/10 〔1/7〕 釜山・朝鮮 【民族運動】
『爆弾事件に関係あるか/総督に賀表を贈るとて来り大阪にいた二鮮人』 萬朝報 1919/9/4 〔3/7〕 大阪・大阪 【社会】
『怪しき二鮮人の行衛/大阪にて斎藤新総督に面会/爆弾事件に関係あるか』 福岡日日 1919/9/5 〔1/7〕 大阪・大阪 【民族運動】
『内地とは連絡無からん/南大門駅頭爆弾事件/内務当局者談』 京城日報 1919/9/6(5夕) 〔1/1〕 京城・朝鮮 【犯罪】
『警視庁でも大活動/爆弾事件勃発の為め在京鮮人一千の調査』 京城日報 1919/9/6(5夕) 〔2/2〕 東京・東京 【警備】
『釜山警察署爆破に用いた爆弾の出所は九州か/犯人朴在赫は四月以来屡々福岡八幡方面に出没した形跡あり』 大阪毎日 1920/10/10 夕 〔2/1〕 北九州・福岡 【民族運動】
『爆弾窃取の二鮮人、都城炭坑から逃亡し京都七条署に捕はる』 大阪毎日 1920/10/10 夕 〔2/2〕 都城・宮崎 【社会】
『大阪の爆弾は不逞鮮人が持って来た/「抵当に鐘を貸せ」と脅迫す』 大阪朝日 1920/10/12 夕 〔2/6〕 大阪・大阪 【社会】
『門司陸署の鮮人調査/爆弾事件連累嫌疑者逃亡の為か』 九州日報 1920/10/13 〔4〕 広島・広島 【警備】
『釜山爆弾連累大捜査』 神戸又新日報 1920/10/14 〔7/10〕 北九州・福岡 【民族運動】
『爆弾二百個を持つ鮮人/八幡に逃げ行く(呉海軍工廠広支廠建設工事)』 芸備日日 1920/10/16 〔〕 呉・広島 【警備】
『塀下から爆弾発見/不逞鮮人の企?』 神戸又新日報 1920/10/25 〔7/6〕 東京・東京 【社会】
『爆弾買ひ込む/下関門司を根拠地に不逞鮮人大に活躍す』 神戸又新日報 1920/10/26 〔6/5〕 下関・山口 【民族運動】
『荷物中に爆弾二千/怪しき工廠の朝鮮人夫/八幡へと行方を晦ます』 神戸又新日報 1920/10/26 〔6/5〕 呉・広島 【民族運動】
『大阪砲兵工廠の爆弾二百個を遺棄して逃走した怪鮮人(加茂郡広村)』 大阪朝日 1920/10/26 〔7/11〕 呉・広島 【民族運動】
『在阪鮮人の宅に爆弾数個発見/帰国不逞鮮人との連絡/往復書面を応酬す』 大阪朝日 1920/10/9 夕 〔2/7〕 大阪・大阪 【民族運動】
『警視庁の大警戒/爆弾事件の一周年』 萬朝報 1920/11/1 夕 〔2/7〕 東京・東京 【警備】
『東宮行啓を控へて怪しき内鮮人捕はる/多数の爆弾を船に積込む所を/七十余名の連累あり』 京城日報 1920/11/16 〔2/1〕 東京・東京 【警備】
『大演習に際して鮮人の重大なる陰謀/爆弾を所持せる不逞鮮人/下関沖の帆船に捕はる』 福岡日日 1920/11/16 〔1/7〕 下関・山口 【警備】
『四名の不逞鮮人別府で逮捕/大演習地へ爆弾を携へて入込む』 萬朝報 1920/11/19 夕 〔2/4〕 別府・大分 【民族運動】
『爆弾窃取犯人/鮮人逮捕さる(岩手郡岩代村)』 神戸又新日報 1920/11/24 〔7/10〕 岩手郡・福島 【社会】
『爆弾を提げて大演習陪観の大官連を覘ふ企て/福岡県警察部大活動を開始/鮮人坑夫を厳重調査』 神戸新聞 1920/11/4 〔7/10〕 福岡・福岡 【民族運動】
『爆弾を発見/多数鮮人を使用し地均工事中』 萬朝報 1920/11/4 〔3/7〕 門司・福岡 【社会】
『大演習を前にして不逞鮮人の取締/福岡県警察部活動す/爆弾と不穏文書を押収』 京城日報 1920/11/5 〔7/4〕 北九州・福岡 【警備】
『大穴から爆弾/地均工事中に発見/大演習を当に不逞鮮人の陰謀か』 京城日報 1920/11/5 〔7/6〕 北九州・福岡 【警備】
『五百名の職工の中から/怪しげな鮮人引致さる/同時に爆弾と火薬も押収』 中国 1920/11/9 〔〕 小野田・山口 【警備】
『坑夫の爆弾密売、背後に不逞鮮人/下関水上署大活動』 神戸又新日報 1920/12/22 〔ランガイ〕 下関・山口 【社会】
『季世子御婚儀の日を期し鮮青年投弾を企つ/二少年を使って爆弾製造/未然に発覚して検挙さる/東京地方裁判所にて結審』 福岡日日 1920/6/10 〔1/4〕 東京・東京 【民族運動】
『爆弾を投ぜんとした不逞鮮人等の第一回公判は二十四日』 萬朝報 1920/6/18 夕 〔2/7〕 東京・東京 【民族運動】
『李王世子殿下御婚儀の日に爆弾を投じて帝都を騒がさんとした不逞鮮人と情を知らず爆弾製造を手伝った悪少年』 大阪朝日 1920/6/9 〔7/1〕 東京・東京 【民族運動】
『李王世子殿下と梨本宮女王殿下に爆弾を投ぜんとしたる朝鮮人の陰謀/秘密裡に予審終結し近く公判を開く』 萬朝報 1920/6/9 〔3/1〕 東京・東京 【民族運動】
『爆弾公判公開禁止』 大阪朝日 1920/7/14 夕 〔2/8〕 東京・東京 【民族運動】
『李王世子爆弾事件/徐相漢等の公判公開禁止』 萬朝報 1920/7/14 夕 〔2/5〕 東京・東京 【民族運動】
『検事の求刑/李王世子御婚儀の爆弾事件』 萬朝報 1920/7/18 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】
『徐相漢法廷に豪語す/世子殿下御婚儀の爆弾犯人』 神戸新聞 1920/7/21 〔6/5〕 東京・東京 【民族運動】
『徐相漢は懲役四年/垠殿下御馬車へ爆弾/陰謀を企てし不逞鮮人』 神戸又新日報 1920/7/21 〔7/7〕 東京・東京 【民族運動】
『李王世子殿下御婚儀の際、爆弾を投ぜんとせし被告徐相漢は懲役四年/情を知らざりし二学生は罰金刑』 大阪毎日 1920/7/21 夕 〔2/1〕 東京・東京 【民族運動】
『鮮人爆弾判決/徐相漢は懲役四年』 福岡日日 1920/7/21 〔1/7〕 東京・東京 【民族運動】
『李王世子の御馬車に爆弾を投ぜんとしたる不逞鮮人の公判開廷』 神戸又新日報 1920/7/7 〔7/4〕 東京・東京 【民族運動】
『東京不逞鮮人の爆弾事件公判は公開禁止となる』 大阪朝日 1920/7/7 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】
『鮮人女学生が傍聴席に紅一点/公開を禁止せられた徐相漢爆弾事件の第一回公判』 萬朝報 1920/7/7 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】
『爆弾公判』 大阪朝日 1920/9/11 〔ランガイ〕 東京・東京 【民族運動】
『不逞鮮人爆弾公判/東京控訴院にて開廷/公開禁止となる』 福岡日日 1920/9/11 〔1/7〕 東京・東京 【民族運動】
『秘密の裡に結審/爆弾事件控訴審』 萬朝報 1920/9/18 夕 〔2/6〕 東京・東京 【民族運動】
『徐相漢は禁固四年、植村は控訴棄却さる/鮮人爆弾事件』 萬朝報 1920/9/23 夕 〔2/7〕 東京・東京 【民族運動】
『爆弾携帯の鮮人/沖縄鮮人と自称せるも米議員団に危害を加えんとするものらし』 神戸又新日報 1920/9/3 〔6/5〕 横須賀・神奈川 【民族運動】
『爆弾事件の犯人徐相漢と少年植村に対する第1回控訴公判/一部だけ公開して後は禁止』 萬朝報 1920/9/9 夕 〔2/1〕 東京・東京 【民族運動】
『山口県宇部海岸の蝦倉庫に爆弾/労働者風の鮮人の死業か社会主義者の所業か』 京城日報 1921/7/15 〔5/7〕 宇部・山口 【犯罪】
『爆弾入の小函/鮮人の店頭に置き忘る』 大阪毎日 1921/8/31 夕 〔2/5〕 東京・東京 【社会】
『爆弾の為/鮮人の惨死/爆発に触れて(山陽電気阿武郡川上村水力電気発電所工事)』 中国 1922/1/18 〔〕 ・山口 【労働災害】
『渡の子島爆弾事件/有罪に決定(三子島海軍火薬庫工事)』 中国 1922/10/14 〔〕 音戸・広島 【警備】
『安重根の弟安聖根、元老大官を狙ふ/爆弾と宣伝書を携へ潜に内地に入り込む』 大阪毎日 1922/5/8 〔7/1〕 東京・東京 【民族運動】
『鮮人百名爆弾を携へ和船十数隻に分乗して三子島部落民を襲撃す』 神戸又新日報 1922/6/27 〔6/5〕 呉・広島 【社会】
『鮮人約二百名/火薬庫に乱入/爆弾火薬等を奪ひ/渡子島上を下への大騒ぎ/呉署必死の大活動(三子島海軍火薬庫工事)』 中国 1922/6/27 〔〕 音戸・広島 【警備】
『更に応援警官隊が渡子島暴動地へ急行/爆弾の行方判明せず』 神戸又新日報 1922/6/30 〔7/8〕 呉・広島 【社会】
『屋根裏から爆弾発見/鮮人三名を暴動、爆発物違反、内地人三名殺人未遂で起訴』 神戸又新日報 1922/6/30 〔7/8〕 呉・広島 【社会】
『鮮人が屋根裏に隠した爆弾続々と発見/広島県警察部の大活動』 福岡日日 1922/6/30 〔1/2〕 呉・広島 【民族運動】
『爆弾を投じたのは日鮮人の眼を醒す為と/田中大将を狙撃した金益相』 神戸又新日報 1922/7/1 〔7/7〕 長崎・長崎 【民族運動】
『鮮人の盗んだ爆弾発見/之で全部の見込』 大阪朝日 1922/7/1 〔7/8〕 呉・広島 【社会】
『田中大将を狙撃した金益相の豪語/「爆弾を投じたのは日鮮人の目を醒ます為だ」と法廷で陳述』 大阪毎日 1922/7/1 夕 〔2/1〕 長崎・長崎 【民族運動】
『爆弾持つ鮮人/懲役一年(米原分署に検挙、長浜区裁で判決)』 大阪朝日 1922/8/27 京附 〔1/10〕 坂田郡米原・滋賀 【社会】
『徳寿丸で来た怪鮮人/朝鮮から警官六名が追跡/鐘路爆弾関係者か』 福岡日日 1923/1/17 〔1/7〕 下関・山口 【民族運動】
『大震災の混乱した中に凶暴を働いた朝鮮人の顛末/放火したもの爆弾を所持するもの−−其他東京付近だけで数十件』 大阪毎日 1923/10/21 〔7/1〕 東京・東京 【社会】
『列車中に爆弾と導火線/姫路駅着後三等車室から発見さる/引致された怪鮮人五名』 神戸新聞 1923/11/17 〔7/1〕 姫路・兵庫 【社会】
『目鼻がつかなくなった列車内の爆弾遺棄事件/嫌疑晴れて放還された四名の鮮人労働者』 神戸新聞 1923/11/18 〔6/8〕 姫路・兵庫 【社会】
『火薬庫警戒/爆弾を携えた鮮人』 芸備日日 1923/9/4 〔〕 呉・広島 【警備】
『東京横浜の変災に乗じ/鮮人団爆弾放火で暴る/不逞の行動から隊に戒厳令』 福岡日日 1923/9/4 〔1/3〕 ・東京、神奈川 【社会】
『爆弾を持つ鮮人/軽井沢に捕はる/碓井峠の大警戒(大阪電話)』 芸備日日 1923/9/5 〔〕 軽井沢・長野 【警備】
『爆弾携帯の怪鮮人/義烈団の一人らしい見込み』 九州日報 1924/1/18 夕 〔2〕 京都・京都 【民族運動】
『鉄橋爆弾は熱海線工事のもの/犯人は鮮人か』 神戸又新日報 1924/1/21 〔ランガイ〕 浜松・静岡 【社会】
『二重橋爆弾犯人は不逞鮮人と判明す/目的は世間騒がせを為さんためらしい』 神戸新聞 1924/1/7 〔7/1〕 東京・東京 【独立運動】
『二重橋付近で鮮人爆弾を投ぐ/犯人はその場で逮捕さる』 大阪毎日 1924/1/7 〔1/6〕 東京・東京 【独立運動】
『金祉燮に死刑求刑/石田検事峻烈に論告/二重橋爆弾事件公判』 京城日報 1924/10/12 〔3/5〕 東京・東京 【犯罪】
『二重橋爆弾事件の金に死刑を求む/第2回公判続行さる/法廷で演説やった金趾燮』 神戸新聞 1924/10/12 〔7/7〕 東京・東京 【民族運動】
『金祉燮無期懲役/二重橋爆弾事件の判決』 大阪朝日 1924/11/7 夕 〔2/3〕 東京・東京 【民族運動】
『爆弾を発見す/川崎暑活動す』 京城日報 1924/11/8 〔3/5〕 川崎・神奈川 【犯罪】
『爆弾二三個鮮人寄宿舎から発見す』 神戸又新日報 1924/11/8 〔6/7〕 川崎・神奈川 【社会】
『鮮人寄宿舎で爆弾発見/当局の活動(川崎・日本鋼管)』 大阪朝日 1924/11/8 夕 〔2/8〕 川崎・神奈川 【社会】
『女を中心に爆弾の密売/広島電気隧道工事の犯人/掲載禁止を解除さる(広島県安佐郡久地村)』 大阪毎日 1924/12/29 〔7/3〕 広島・広島 【社会】
『爆弾携帯の物騒極る鮮人潜入/大阪に-上海からそして奇怪な流言伝はる』 九州日報 1924/2/14 〔5〕 大阪・大阪 【警備】
『二重橋鮮人の爆弾事件/三個の中に一個だけ爆発し幸ひに何等の損害なし/犯人は義烈団の一味で北京より上京しての凶行』 福岡日日 1924/4/24 号外 〔〕 東京・東京 【民族運動】
『投げた爆弾の不発原因/三発共狼狽の余り安全弁が外してなかつた為/二重橋事件真相続聞』 九州日報 1924/4/25 〔5〕 東京・東京 【民族運動】
『二重橋爆弾大不敬事件』 芸備日日 1924/4/25 〔〕 ・東京 【民族運動】
『死を越えて遺書まで認めた上、爆弾と拳銃を携へて宿を出た金趾燮』 神戸新聞 1924/4/25 〔7/1〕 東京・東京 【民族運動】
『二重橋畔の爆弾事件/六名有罪と決定』 大阪毎日 1924/7/8 〔11/10〕 東京・東京 【民族運動】
『極左傾の不逞鮮人が日本へ密行した/手配が廻つて警視庁活動(青山爆弾事件。在ウラジオストクの活動家が日本に密航した形跡があるという朝鮮総督府の打電により活動開始)』 京都日出 1924/8/15 〔〕 東京・東京 【警備】
『二重橋爆弾事件は来る九日公判開廷』 神戸新聞 1924/8/30 〔6/5〕 東京・東京 【民族運動】
『二重橋の爆弾事件公判期日』 神戸又新日報 1924/8/30 〔6/4〕 東京・東京 【民族運動】
『二重橋の爆弾事件公判/鮮人学生等で満員/厳重警戒裡に開廷』 芸備日日 1924/9/10 〔〕 ・東京 【警備】
『宮城二重橋に爆弾を投じた金趾燮一味の公判/事実調べに入るや傍聴禁止』 神戸新聞 1924/9/10 〔6/3〕 東京・東京 【民族運動】
『義烈団員金祉燮の二重橋爆弾事件/昨九日第一回公判を/水も洩さぬ警戒振』 神戸又新日報 1924/9/10 〔7/9〕 東京・東京 【民族運動】
『盗んだ爆弾で朋輩を脅威す(船井郡上和知村でダイナマイトを盗み出した朝鮮人土工は、京都・一条御前の知人宅で朝鮮人5人と飲酒、口論となって火薬で脅威。検事局送り)』 京都日出 1924/9/2 〔〕 京都・京都 【喧嘩】
『篠井駅の便所の棚から爆弾/鮮人の置忘品』 大阪毎日 1924/9/21 夕 〔2/7〕 長野・長野 【社会】
『霙ふる暗の夜を不安な萩町/爆弾を持つ?鮮人二百/悪化した電燈争議』 大阪毎日 1925/1/30 〔7/4〕 萩・山口 【労働運動】