【保守の怒り】皇室問題を語る【疑問と不満】part14
美智子自身で入内してから「虐められた伝統が私を苦しめる窮屈だ」とさんざんやっておいて、息子の嫁が誰か出てくると思う方がおめでたいわw
お誕生の頃からそのつもりで育ててらした方が何人かいたとしても、
旧華族がウザーだの旧皇族が虐めるーだの吹聴されたら、誰が娘をくれるもんかとなるわ。
お覚悟されてた方だって旧皇族華族でしょ。
それでも彼女が良いんですってナルチャンが言うような子ならまだしも、洗脳されっぱなしで
善悪の判断が全く無さそうだし、呆れるわ。
雅子雅子いう息子を説得する立場じゃないのか、両親て。
父もそれやっちゃってるし、母は雅子の指名が解るんだろうし、説得なんかしないわな。
秋篠宮殿下が速攻結婚したがったという話も、こうなれば理解出来るよ。変な勢力入れたくなかったんだね。
>>946 一般的に言って
候補の家族:娘に美智子さんのような苦労はさせたくない
候補本人の本音:きもいからぜったいにいやです
だと思うけど。
候補本人の本音はそうだと思う。
だけど浩宮のお妃選びの時期って東宮は藩塀は遠ざけられ、
もはや美智子さんの天下だったのでは?美智子さんが嫌がられた可能性もあるよ。
息子嫁選びに影響しないように
愚痴を垂れ流さない紀子さんはやっぱ利口だね。
あんだけ愚痴垂れ流しておいて20年後の嫁選びへの影響を
考えることができなかった美智子はやはりワイズではないw
こーなってくると「紀子は僕のものだ」が
誰に向けて言った言葉なのかだんだんわかってくる。
親王の恋人に手を出そうとして
現役恋人がわれを忘れて怒鳴りつける相手がただのパンピーとは思えない。
自身経験があるし、友人から聞いた話なども加味して思うのは
親にもよるんだろうが、「どんなに正論でも自分にとって耳に痛い事を言う子は可愛くない。
バカで手のかかるどうしようもない子でも「お母さんお母さん」と慕ってくれる子は可愛い」
そういう母親がいる事。
秋篠宮さまが、まさにそうだったのではないかと思うのです。
「皇族」として、暴走気味の母美智子を「皇后を支えるべく」何かしら話す事もあったのでは?
それが皇后には気に入らなかった、それこそ他皇族と同じく勝手に敵認定位していそうです。
以前「皇后は秋篠宮が嫌いでしょう、他皇族とも親しくし・・・」などなど推測していた方がいましたが
それを考えた時に、身近にそういう人が幾らでもいたな。という事をフト考えていました。
別に庶民の他所の家のお母さんが、そういう私情で動いていてもよくある話で済みますが
「国民を見守る」皇后がそんな体たらくでは、そりゃ嫁の来てもないでしょうね。
92さんの様な立派な方が来ていたら、旧華族出身という事も手伝って苛められたとしか思えません。
ナルさんは幾分マシではあったでしょうが。それこそスグに離婚させていたかも。
958 :
朝まで名無しさん:2011/03/07(月) 14:08:50.61 ID:zi62mW79
美智子さんが倒れてみせたのは新聞が誕生日文書に批判を載せたからなんですね。
バッシング記事を週刊誌に流したのが小和田だと知ってショックを受けたからだと
美智子さん擁護の人間が盛んに主張していましたが。
そもそも過去に何度もヒステリーで倒れ失声症になったことがあるのに、あの時は
大々的に報道し娘の連日のお見舞いもテレビで毎度映していました。
自分の立場を考えたなら風邪の症状とか喉の痛みとかで誤魔化すべきですよね。
まさに言論弾圧ですね。
確かに皇后の敵認定への単純さは人格異常者そのものだし
あの単純さをもってすれば 他皇族とも気楽に交流し
自分に意見してくる次男のことは嫌いになったかも。
嫌いな人間には外聞はばからず虐待してくるし
(あの建売住宅のような邸など)
狂った人、というのがぴったりきますね。
実は幼児性が強いだけなんじゃないですか?
万能感で一杯の子供が
成長するにつれ「そうでない」事を理解して社会性を身に付けていく訳だけど
コンプレックスが強すぎるのか認められないまま老人になってしまったような
他スレ見ててふと思い出したんだけど、雅子さんって勤務先で恩賜煙草を吸ってたらしいね。
あれって出入りしている人なら手軽に手に入るものなの?
>新聞が誕生日文書に批判を載せたからなんですね
え、そうだったの?
「本当ではないこと」、ってのは新聞の批判だったの?
サーヤ 2005年誕生日会見より
両陛下のお姿から学んだことは、悲しみの折にもありました。
事実に基づかない多くの批判にさらされ、平成5年ご誕辰(たんしん)の朝、
皇后さまは耐え難いお疲れとお悲しみの中で倒れられ、言葉を失われました。
言葉が出ないというどれほどにか辛く不安な状態の中で、皇后さまはご公務を続けられ、
変わらずに人々と接しておられました。
当時のことは私にとり、まだ言葉でまとめられない思いがございますが、
振り返ると、暗い井戸の中にいたようなあの日々のこと自体よりも、
誰を責めることなくご自分の弱さを省みられながら、
ひたすらに生きておられた皇后さまのご様子が浮かび、胸が痛みます。
私が日ごろからとても強く感じているのは、皇后さまの人に対する根本的な信頼感と、
他者を理解しようと思うお心です。
>>960 利益追求が家風の商家の娘らしい自己利益最優先の方と見ています。
しかし婚家の愚痴を吹聴する商家の娘など滅多にいませんけど。
>>963続き
皇后さまが経てこられた道には沢山の悲しみがあり、そうした多くは、
誰に頼ることなくご自身で癒やされるしかないものもあったと思いますし、
口にはされませんが、未だに癒えない傷みも持っておられるのではないかと感じられることもあります。
そのようなことを経てこられても、皇后さまが常に人々に対して
開けたお心と信頼感を失われないことを、時に不思議にも感じていました。
近年、ご公務の先々で、あるいは葉山などのご静養先で、
お迎えする人々とお話になっているお姿を拝見しながら、以前皇后さまが
「人は一人一人自分の人生を生きているので、他人がそれを充分に理解したり、
手助けしたりできない部分を芯(しん)に持って生活していると思う。
そうした部分に立ち入るというのではなくて、そうやって皆が生きているのだという、
そういう事実をいつも心にとめて人にお会いするようにしています。
誰もが弱い自分というものを恥ずかしく思いながら、それでも絶望しないで生きている。
そうした姿をお互いに認め合いながら、懐かしみ合い、励まし合っていくことができれば」
とおっしゃったお言葉がよく心に浮かびます。
沈黙の中で過去の全てを受け入れてこられた皇后さまのお心は、
娘である私にもはかりがたく、一通りの言葉で表すべきものではないのでしょう。
真っ当な知性、つつしみ、羞恥心、それと何より真の意味での矜持があったら
私が母親だったら娘にこんなの公開するな〜と言うわね。
いつまでもいつまでも恨みつらみアピでいやらしいよね。もちろん事前に美智子チェックが
入った上での公表だけど。本当、潔さとは対極な人だ。
今更で申し訳ありませんが、
批判された時の誕生日文書には一体何が書いてあったのでしょうか。
どこを探せば見つかりますか?
>誰を責めることなくご自分の弱さを省みられながら、
東園さんを何十年も虐め続けたことを知った今となっては空しい言葉。
さーやも自分の誕生日にこれ見よがしの皇后擁護をこれでもかというくらい入れていて
なんとも厭らしい、と思うわ。
どれだけ母親に洗脳されていたのか、丸わかりの文章ですね。
覚めた目で改めて読むと本当に恥ずかしい。
娘に聖女と崇めたてまつられて、溜飲を下げているであろう皇后はもっと恥ずかしい。
呆れて言葉を失うのはこちらの方です。
>>963 紀宮様には失礼ですけど、文から暗く息苦しい家庭を想像してしまいます。
元内親王の島津貴子さんのおおらかな明るさや紀子様のしなやかな精神力と笑顔のお嬢さんの育ちとは違いますね。
お疲れ、苦しみ、悲しみ、痛み、傷とネガティブな言葉のオンパレード。
は〜、これはさすがにひくわ。
洗脳というよか 書かないと母親が不機嫌になったんじゃないの?
書けば機嫌がいい。だったら書くでしょ。
洗脳されてるわけじゃなくて(真から母が苦しんでいるとは思っていない)
家庭の平和のためですよ。今上もおなじじゃないの?
家庭の平和がこの世で一番価値がある、と思っている一族ですしね。
(ナルヒトがそんなこと言ってたし。
家族の平和を国民がみるのは国民の幸せ)
973 :
朝まで名無しさん:2011/03/07(月) 15:14:23.31 ID:zi62mW79
20才過ぎの内親王という立場の娘が国民に向けて母親を騙る言葉じゃありませんね。
暗い井戸の中とは何事ですか。税金で生活が保障されている人間が。
清子さんは立派な内親王だったという評価がありますが、この文章ひとつで
母娘一体だと分かります。娘として母親を制さなければならない義務を
怠ったと言えます。
>20才過ぎの内親王
2005年 36歳の誕生日会見用です
母親を制した次兄へのなさりようをみていて
怖くて母親に逆らえなかったのではないでしょうか?
それとわかる虐待が家庭内で普通に行われていたのかもしれない。
(お正月の記念写真で 礼宮が身の丈に会わないきつそうなジャケットを
着てる写真をみたことがある。 成長著しい次兄はすぐそだつ。
中学1年で成長が止まった長男は毎年新しいジャケット)
長兄は馬鹿だからわからなくとも
カンのいい娘ならわかったとおもう。
だから余計次兄は外にでてほかの大人と交流した。とかな?
実際娘は年頃のころ雑巾色のスーツ着てたでしょ。
あの人のわかりやすい虐待は「服とかかわってる」ように思う。
人一倍他人から見られる美しさというものにこだわった人だから。
さーやは、何故あんな地味な服装ばかりしているんだろうって
ずっと不思議だったんだけど。
お母様はおしゃれなのに・・
>>976 白雪姫の継母状態ですね。
サーヤが白雪姫になるとは思えないと言う突っ込みは止めてね
白雪姫の話も最初の版では実母だったらしいし
妃が実子をいじめるというのは珍しい事ではないのかもしれない
秋篠宮が昭和帝はじめ様々な皇族と交流をもったきっかけも
子供のヘルプサインだったのかな
結果的に「皇族として」思索を深める事となり良かった訳だけど
清子さんはこのままずっと、気づかないまま年取りそう。
なにしろ究極のお嬢ちゃまだからね。
娘が究極のお嬢ちゃまだったから通用したやり口だよ。
母親が鬼籍に入って一人ぼっちになってから
そこでやっと母に振り回された人生だったことに気付きそうで気の毒。
>>979 本人が気付かなくても心理的に母親に支配された状態かな。
サーヤは生まれついての内親王で皇女だけれど、降嫁してしまえば皇族としてのストーリーはジ・エンド。
対して母親は、民間出身でも一生、もっと言えば後世まで、皇族としてのストーリーが続く。
さすがだなと思うし、文書の下2行に実直さが出ているな。
「なんやかんや言うたかて、娘の自分にもはかりかねるカーチャンなんやで」
母は我慢してきたと思い込まされてるから、
母も我慢してきたので私もこれくらいはとなって
ザ・ガマンの人生を余裕で送れてるのだと思う。
清子さん、あなたのお母様、全っ然っ我慢してないって!と誰か言ってやって…。
984 :
朝まで名無しさん:2011/03/07(月) 15:53:43.25 ID:zi62mW79
36才って言ったら中年の域ですよね。みっともない。
私達家族の平和を見るのが国民の幸せ、本当にそう思っていたんでしょうね。
私達家族の平和な姿を見られるんだから十分幸せだろう、満足だろう
ガタガタ言うなと。あの母にしてこの娘あり。よくぞこんな風に
育て上げたものです。
手練手管の商家の娘が
公家の坊ちゃん嬢ちゃん操るなんて楽勝だろうな。
美智子が書いた文章を
「一字一句間違わずに読め!」
ってサーヤに強要したんじゃないの?
雑巾色のスーツワラタ
女のキモヲタみたいな恰好ばっかりしてたよねw
>私達家族の平和を見るのが国民の幸せ、
これはサーやが言ったのではなくて
ナルヒトがそー思ってる、という雑誌の記事だったとおもう。
ナルヒトがそんなこと自分で考えるわけないから美智子の受け売りだと思う。
ということで
同じことをサーヤも思っている(思わされている)可能性は高い。
だから少々のことは我慢して 家庭の平和を優先してしまうのでは?
といって家庭内に波風たてる次兄を疎んじているわけでは決してない。
紀子妃の存在が彼女に「本当の家庭の平和とは」を教えた可能性はある。
>>986 そこは女優だもの、もっと上手だと思うよ。
およよよとさめざめ泣く振りでもしながら
「さやちゃんの言葉で伝えてほしいの」とかさw
>>986 ま、まさかw 雅子じゃあるまいしw
サーやの本当の私服はごく普通だったそうだから
(元同級生の話としてネット情報)
公務のときのババくさいスーツは母の意を汲んだものとして
間違いなかろう。
母は馬鹿ではないから 雅子のようにわかりやすく強制はするまい。
微妙な表情、顔色、言葉使い等で家族をコントロールしていたのだろう。
コントロールされていることすら気づかないナルヒトはかわいいし
コントロールされない次男はかわいくない。
父と娘はわかっていて家庭の平和のためにコントロールされている。
>お二人でのご出席が可能かどうかを検討
する位なら、初めから行かせなければいい話。
ふさわしい方が他に居るのだからね。
可能もなにも、行く気前提の計画のくせにね。
皇太子夫婦以外の出席はなくなったんですよ。
ナルマサにとって 自分が行くことより
自分ら以外の人間が行くことの方が問題なんでしょ。
最低だな。
招待状行方不明、なんて恥ずかしい記事が出たか慌てて届いたことにしたんでしょうね。
両陛下宛を皇太子夫妻宛にしてくれと強請ったあげく二人で出席可能か検討するって非常識も甚だしい。
いつから国民に大恥かかせて平気な皇室になったのですか。
家庭内の平和>国や国民の恥、ということなら皇室への畏敬の念など持てません。
恥さらしに行くのか。やめてくれ。
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