拉致事件を本音で語れ!偽善排除(確信)四拾八章

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偽札と言ってもCIA製の本物ソックリからtoちゃまも造れるカラーコピー
製までピンからキリまで有るが
北朝製と言うスーパーKは本物の用紙、インクそして本物製造用の印刷機を
使用してると言われてるのはICPOの言う所だぞよ!WWWW
としたら生産から移動、廃棄まで厳重に監視管理されてる
用紙、印刷インク、印刷機を北朝は何処から入手したと再度toちゃまに
お尋ねする!WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
411:2008/04/30(水) 08:19:20 ID:qobcRIAu
インターポールのスーパーノートについての説明によると「この偽造紙幣は本
物の米国通貨と同じ工程と同じ材料を使って製造されている」とある。だから
こそ、誰もがその精巧さに驚くスーパーノートが生まれることになる。
百ドル紙幣を触ったらわかるように独特の手触りがある。これは印刷された紙
面にインクがわずかながら盛り上がった状態で定着しているからである。こう
なるのは、版面に凹部が直接彫られて、この凹部に残ったインクが紙に転写さ
れたからだ。このような印刷ができることが、彫刻凹版(インタリオ)印刷機
の特徴である。本物のドル紙幣はこのタイプの印刷機で、それもスイス・ロー
ザンヌのジオリ社の製品で刷られている。偽造百ドル紙幣・スーパーノートも
ジオリ社の彫刻凹版印刷機がないと印刷ができないといわれる。北朝鮮犯行説
を主張する米国も、またその反対者もこの点に関しては対立しないで見解が一
致する。
次にこのジオリ社であるが、画期的であった6色の彫刻凹面印刷機を発明した
イタリア人ガルティエロ・ジオリが1952年に設立した。彼の会社は196
5年に英のデラルー社の傘下に入り、2001年にドイツのK&B社の子会社
になる。このジオリ社から北朝鮮に1970年代に印刷機が納入されているが
、これで偽造百ドル紙幣・スーパーノートを印刷することはできない。しよう
とすれば大幅な改造が必要になるが、ジオリ社の協力がないと不可能である。
ところが、北朝鮮は印刷機の代金も払わなかったこともあって、ジオリ社はそ
の後パーツを納めていないのでメンテナンスもされず、現在では印刷機は稼動
していない。北朝鮮は自国紙幣の印刷を隣国に任せているといわれる。
米国は90年代に北朝鮮がひそかにジオリ社の印刷機を購入したと主張する。
この主張に納得しない人が多いのは、ジオリ社の彫刻凹面印刷機をはじめセキ
ュリティ印刷に使われる機械は納入先がすべて登録されていて、転売されると
きにもインターポールに連絡されるからである。

412朝まで名無しさん :2008/04/30(水) 15:34:00 ID:AgKTm2Mx
こうやって月日は過ぎる・・・
413あぼーん:あぼーん
あぼーん