>>919 ちらっと一瞥して書いただけなんだが。
んで、野田本人が事実でないと主張しているのはどうお考えかね?
923 :
朝まで名無しさん:04/08/19 23:26 ID:IQKxJ+Kn
他の人のレスは割り引いたりって?
まったく答えになってないのにそれですんだと思ってんのか?
924 :
不眠狂三郎 ◆XRouSN7y6I :04/08/19 23:32 ID:56pRX7Xi
>>919 おいよう、お前が変な妄想を曝して恥をかいてるからよ、わざわざこっちの板まで書いてやってんのに、何で答えないんだよ?
だいたい俺の文章と奴の文章じゃ全然似てねーだろ?全く馬鹿な奴だな。(笑
925 :
義烈公家臣:04/08/19 23:37 ID:X7Ic4Ukm
>>924 波平は、日本刀の製法から、鉄の分子構造(エントロピーを含)まで、また、日本刀を使った惨殺方法の専門家です。
彼の指導以外は、認められませんし、存在してもいけないのです。
それが、ここのルールらしいです。(w
926 :
朝まで名無しさん:04/08/20 02:16 ID:rHyrWYCJ
戦争において敵の将兵を殺すことは犯罪ではないんだがな
100人斬ろうが1000人斬ろうが、それはむしろ讃えられることであって、
非難にあたらない。それで新聞は100人斬りをほめたたえたわけだ。
だから2人が戦争で100人斬りをしたというなら、胸を張って公言していい。
実際、戦闘機乗りなんかはそうでしょ?「俺は大戦の撃墜王だった」とか。
そこでこの問題の焦点が見えてくると思う。それは2人の100人斬りは
本多ルポにあるような一般市民対象の殺人競争だったのか、ということに尽きるんだ
それなら大問題になるんだよな
つまり、刀の性質などどうでもいい話なんだよ、波平氏!
HN.波平も無茶苦茶です には、自己顕示欲が病的に肥大した人間に見られる不自然な言動が見られる。
彼は自分のいったことは常に正しいと本気で信じている節がある。
自分の言動が初期と変質していても、後付けの整合性で自らに対して正当化している。
どうやら自分の非を認めることを前意識レベルで拒絶しているようだ。
あることに注意して波平の書き込みを見ると、それがくっきりと浮かび上がる。
普通の人が議論をするときに必ずある物が、彼の書き込みには全く無い。
それは相手の上位に立たなければ気がすまない という彼の性癖を表しており
いままでほのめかされた経歴や知識も、見栄から来る「粉飾・受け売り・知ったかぶり」であることを表している。
百人斬りは無かった。以上、議論終わり。
>波平
病院行け。
>>922 本人が死刑判決を受けた後に『真実は○○なんだ!』と叫んだ内容な訳ですが、『小説』を構想したとされる当事者の証言は、それに反する内容ですね。
<浅海一男氏>
両将校は、かれらの部隊が末端の小部隊であるために、その勇壮な戦いぶりが
内地の新聞に伝えられることのないささやかな不満足を表明したり、かれらの
いる最前線の将兵がどんなに志気高く戦っているかといった話をしたり、いまは
記憶に残ってないさまざまな談話をこころみたなかで、かれら両将校が計画して
いる「百人斬り競争」といういかにも青年将校らしい武功のコンテストの計画
を話してくれたのです。
両少尉は、その後三、四回われわれのところ(それはほとんど毎日前進していて
位置が変わっていましたが)に現われてかれらの「コンテスト」の経過を告げて
いきました。
>>922 <鈴木二郎氏>
検事の喚問は<中略>二人とも逃げるのは斬らない≠ニいった言葉をたよりに、
べつに浅海君と打ち合わせていた(証言は別べつにとられた)わけではなかったが、
期せずして、『決して逃げるものは斬らなかった。立ちむかってくる敵だけを斬った
日本の武士道精神に則ったもので、一般民衆には手をだしていない、虐殺ではない』と強調した。
そして記事にあるように、紫金山麓で二人の少尉に会ったんですよ。<中略>
本人たちから、“向って来るヤツだけ斬った。決して逃げる敵は斬らなかった”
という話を直接聞き、信頼して後方に送ったわけですよ。
<佐藤振寿氏>
私が写真を撮っている前後、浅海さんは二人の話をメモにとっていた。だから、
あの記事はあくまで聞いた話なんですよ。
あの時、私がいだいた疑問は、百人斬りといったって、誰がその数を数えるのか、
ということだった。これは私が写真撮りながら聞いたのか、浅海さんが尋ねたのか
よくわからないけれど、確かどちらかが、“あんた方、斬った、斬ったというが、
誰がそれを勘定するのか”と聞きましたよ。そしたら、野田少尉は大隊副官、向井少尉
は歩兵砲隊の小隊長なんですね。それぞれに当番兵がついている。その当番兵をとり
かえっこして、当番兵が数えているのだ、という話だった。
<佐藤振寿氏 2004/7/12の証言>
両少尉はこれから(つまり常州から)百人斬り競走を始めると話していた。
佐藤振寿ねぇ・・・
http://www.senyu-ren.jp/100/005.HTM #両少尉が当番兵を取替えっこして斬った中国兵の数を数えると聞いたが、信じなかった。
#(本多の代理人の執拗な反対尋問に対し)新潮で私が納得したように書かれているが、
#断じて納得していない。そのように書いたのは新潮の記者であって私は納得していない
#翌年の昭和13年上海で「百人斬り」の記事を見たが「嘘っぱちを上手く書いたな」と思った。
#戦後浅海氏が東京裁判に呼ばれた時に「嘘だ」と一言言えば良かったのだ。
#この問題について私に何の取材もせずに「百人斬り」を書いた
#本多勝一と朝日新聞はジャーナリズムとして失格である。
これ全部、佐藤振寿氏の証言。まだ何か質問ある?
>>929 は『もうめんどくせえから』敵前逃亡ですか? 意外とタマなしだね?
>>930 >本人が死刑判決を受けた後に『真実は○○なんだ!』と叫んだ内容な訳ですが、
>『小説』を構想したとされる当事者の証言は、それに反する内容ですね。
別に反してない。
野田少尉「冗談話だった。記者は目撃もしてないのに記事を創作した」
佐藤記者「両将校は武功コンテストの計画を話していた」
↑この2つ、矛盾してるかい?してないだろ?
>>932 この部分は
>>922 への質問への答えになってないよ。 私が述べたのは『小説』とよぶところの記事でっち上げの密談がなされて記事が書かれたかどうかという問題なんだよね。
頭洗って出直してきなさい。本勝憎しのオナニー君。
>>933 だってお前、何を聞いても答えないじゃん。
最初から最後までずっと逃げてるじゃん。
違うというなら、百人斬りがあったという根拠の1つも出せよ。
出せなかったら「お前が逃げた」って事で、他に解釈のしようが無い。これが結論だ。
>>935 まず最初に。「本勝憎し」は遺族達と佐藤氏であって俺じゃない。
本多がジャーナリスト失格、と、俺が言ってるんじゃない。佐藤氏が言っている。
事実は事実として粛然と受け入れろ。
現実逃避している妄想家の意見など誰も聞き入れはしない。
あと、
>
>>932 この部分は
>>922 への質問への答えになってないよ。
これの意味が分からん。
>>922はお前へのツッコミじゃないのか?
>>934 強弁ですか? 今度は。手記には『小説』を三人で"構想"したと明記されてるでしょう。
それに対して記者は該当二将校から『聞いた話だ』と3人が揃って証言してますよ。
全然違うでしょう? それとも君の脳内は例によって都合の良い所だけのつまみ食いで構成されてるの??
>>936 >>937 本レスには無関係な話じゃないかな?その件については別途回答しよう。
>>922 ところで聞くが、君は
>>922をレスした人なのかな? だといいんだが、同じ話を2回する手間が無いからね...
>>938 >手記には『小説』を三人で"構想"したと明記されてるでしょう。
#当時記者ハ向井ガ丹陽ニ於テ入院中ニシテ不在ナルヲ知ラザリシ為、
#無錫ノ対話ヲ基礎トシテ紫金山ニ於イテ
#向井野田両人ガ談笑セル記事及向井一人ガ壮語シタル記事ヲ創作シテ発表セルモノナリ。
小説を3人で構想した、なんて書いてないぞ?ソース希望。
>本レスには無関係な話じゃないかな?
じゃあ「本勝憎し」とか書くなよ。マッチポンプだろ。アホか?
で、
>>932の佐藤氏の証言についてコメント無しか?
#両少尉が当番兵を取替えっこして斬った中国兵の数を数えると聞いたが、信じなかった。
#翌年の昭和13年上海で「百人斬り」の記事を見たが「嘘っぱちを上手く書いたな」と思った。
#戦後浅海氏が東京裁判に呼ばれた時に「嘘だ」と一言言えば良かったのだ。
百人斬りは嘘っぱちだそうだが?
>>943 何回も同じ事を聞くなよ。
この部分は
>>922 への質問への答えになってないよ。 私が述べたのは『小説』とよぶところの記事でっち上げの密談がなされて記事が書かれたかどうかという問題なんだよね。
頭洗って出直してきなさい。本勝憎しのオナニー君。
>>943 全部読んだが、「小説を3人で創作した」なんて書いてませんでした。
というわけで、あなたの主張の間違いを認めてください。
>>944 >この部分は
>>922 への質問への答えになってないよ。
逆に聞くが、
>>922への質問ってどれよ?質問なんか書いてないぞ?
あと、俺は922じゃない。2度言わせるな。
ていうか波平よ、お前みたいに常駐してるわけじゃないんだから
もうちょっとゆっくりおちついて書き込めよ。必死か?w
うわ、逃げた(笑)
・佐藤氏が「嘘っぱち」と証言している
・野田メモに「小説を3人で創作した」と書いてない
以上の点について、波平は逃亡いたしました。
>>949 笑止だが、放置させてもらう。ガキの喧嘩じゃないからね。
>>950 いくらでも放置してくれていいよ。
お前が1人で何をどうしようが、
事 実 は 曲 げ ら れ な い 。
(事実:
>>949)
根拠のない事実は取り上げてももらえないんだよね。この『手記』のように。
>>951 君は『蟻の一穴』という言葉を知ってるかな? どんなに大きくて立派な堤防でも、蟻が空けた一個の穴で決壊するという事だよ。
>>952 >>根拠のない事実は取り上げてももらえないんだよね。
自己評価できるようになったんだね。エラいねぇ。
>>952-953 おいおい、放置するんじゃなかったの?
しかも
>>953は悔し紛れにしか見えないし(爆笑)
分かってる、分かってるよ、君の気持ちは。
・佐藤氏が「嘘っぱち」と証言している
・野田メモに「小説を3人で創作した」と書いてない
この2つの「事実」を突きつけられて、悔しいわけだ。
でも論理的に対抗できないから、せめて罵声だけでも浴びせよう、と。
うんうん分かる、分かるよ。ごめんね一方的にいじめちゃって。
でもしょうがないじゃん、事実は事実なんだから。
>>954-955 あらら、幼稚な切り帰しな事。ちょうど良かった、晒すにはもってこいのレスをありがとう。
>>922 さんへ
では改めて、
>>930 >>931 が返答になります。『手記』が書かれた経緯と内容と、三人の証言との矛盾点を考えてみると面白いと思います。
放置、と言っておきながら無視できない波平(プププ
>>957 だから矛盾してないんだけど?
もう開き直っちゃったの?
>>960 違うよ。
なにか?
>>922本人以外には答えない、っての?
他の人にどれだけ論破されようが、922でなければいい、っての?
もう笑いを通り越して、哀れだな。
>>961 君には十分答えたでしょ? 理解できていないみたいだけど/w。
>>961 どうかな? 脳力不足の君にも理解できたかな?
>>963 >佐藤氏が嘘っぱちと証言するのは良いが、その論拠たるものを何も提示していない。
んな事言い出したら、お前は今まで何1つ論拠を提示してないわけだが。
志々目証言は根拠あるのか?鵜野証言はどうよ?
自分がやってないくせに相手にだけ要求すんな、このボンクラ。
><前略>オイ野田ドウ考ヘルカ、小説ダガ」
その後にこう続いてるんだけど?
#野田「ソンナコトハ実行不可能ダ、武人トシテ虚名ヲ売ルコトハ乗気ニナレナイネ」
#記者「百人斬競争ノ武勇伝ガ記事ニ出タラ花嫁サンガ殺到シマスゾ ハハハ、写真ヲトリマセウ」
#向井「チョット恥ヅカシイガ記事ノ種ガ無ケレバ気ノ毒デス。二人ノ名前ヲ貸シテアゲマセウカ」
#記者「記事ハ一切記者ニ任セテ下サイ」
この野田メモに従えば、2人は名前を貸しただけで、記事は記者の創作ですな。
さ、まだ何か言う事あるかい?
それにしても、
>>943で
>余談だが、『百人斬り』では否定派/肯定派 双方が
>資料中から都合のよい部分のつまみ喰いを行っているので、
>なるべく原文を見るようにした方が良いと思う。
と書いている波平本人が、
こうやって(
>>966参照)都合のよい部分をつまみ喰いしてるんだから、
もうしょうがないな。
>>966 >>967 やっと自分のマヌケさ加減に気づいたようだね/w。
レスなんだが、返す気にならんような内容だな?
お前、自分自身で『手記』と三人分の証言(
>>930 >>931)との矛盾を認めちゃってるもんな。
>>959 は何だったんだよ?? 本当 お前、最高だよ。入院準備しとけよ、多分 措置になるから。
>>968 ???どこをどう読んだらそういう話になるんだ???
「矛盾してない」っていう説明なんだけど???
やべぇ、マジでキ○○イだよこいつ、怖っ。
970 :
波平も無茶苦茶です:04/08/20 18:57 ID:N9llk0bD
二人からの聞き取りを元に小説を創作したんじゃない?