天下の東大教授が金で魂売った御用学者だらけで驚いた。正にトンキン大学。これからはデカい顔すんなよ

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1名無しさん@涙目です。(宮城県)

福島第1原発の事故をうけて日本財団は5日、原発への正しい理解を深めようと、都内で専門家を招いたシンポジウム
「福島原発事故〜誰にでもわかる現状と今後〜」を開催した。

 福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーを務める長崎大の山下俊一教授は、
1986年に旧ソ連(現ウクライナ)のチェルノブイリ原発で起こった事故と福島原発事故を比較。
心配されている食物や水からの被曝については「チェルノブイリで小児の甲状腺ガンが増えたのは汚染された食物を食べ続けた結果」と指摘し、
「今回は過敏過ぎるほどの情報公開で、汚染されたものが口から体内に入ることはなく影響は皆無に近い」と説明した。
また土壌汚染についても、「チェルノブイリは大理石の平地で雨でも流れなかったが、福島では梅雨が恵みの雨となり、状況がかわるのではないか」と話した。

 東大の前川和彦名誉教授も「今のレベルで一般住民が健康被害を受けることはまずない。理性的に行動してほしい」と呼びかけた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110405/dst11040517250043-n1.htm
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/13.html