うつ病のみんな明日はきっと良い薬があるから病院行こうね!ガンバレ!ガンバレ!ガンバレ!
1 :
げつようび(長野県):
「うつ病医療への提言−2」薬効きにくいタイプも 山脇成人広島大教授
うつ病は、きちょうめんでまじめな人がなりやすいと言われるが。
「1970年代に日本の研究者が提唱した分類で、最も多い性格として挙げられたのが『メラ
ンコリー(ゆううつ)親和型』です。物事に執着し、きちょうめんでまじめ、秩序を重んじるタイ
プで、年齢では中年や初老の人が中心です。日本の高度経済成長を支えてきた中心的な
層にも多く見られました。このタイプの人のうつ病には抗うつ薬が効きやすく、休養してきち
んと治療すれば経過は比較的良好です」
今日でもこの傾向は変わらない?
「近年増えているのが『ディスチミア(気分変調)親和型』です。回避型・逃避型などとも言わ
れるタイプで、自分自身への愛着や自負心が強く、規範や秩序に否定的、自己中心的など
の性格傾向が見られます。前者のタイプに比べ薬が効きにくく、標準的な治療では慢性化し
てしまうことが少なくない半面、環境を変えると急速に回復することがあります」
診断するのは難しいか。
「メランコリー親和型やディスチミア親和型などを診断時に考慮する専門医もいますが、現
在最も普及している米国精神医学会の診断基準は、患者の症状に基づいて精神状態、行
動傾向、人格特性などの観点から判断するものです。このため、二つのタイプはどちらも『
大うつ病』という同じ診断名になります」
「この基準によって、誰でも簡潔に客観的な診断ができるようになり、国際的に治療の標準
化が進みました。一方で、日本人特有の考え方や感受性などが考慮されにくく、機械的で
安易な診断が増えたのではないかという指摘もあります」 ―どちらのタイプに対しても、抗うつ薬は同じように投与される?
「薬の効果には個人差があり、一概には言えませんが、効きにくいタイプにも同じような処方
が行われている現実はあると思います。うつ病患者数の増加に比例して、抗うつ薬の処方も
増えていますが、安易な診断に基づき不適切な薬の投与が行われれば、かえって難治化な
どの問題を招きかねません。最初の診断と治療計画づくりが非常に大事です」
http://www.47news.jp/feature/medical/2010/07/post-375.html
2 :
H&K G3SG/1(京都府):2010/07/20(火) 19:49:25.42 ID:reChy3K0 BE:241169322-PLT(12001)
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3 :
検察官(長屋):2010/07/20(火) 19:49:46.04 ID:p4dfMJ5B
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ヽ / ルi!、
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知らない人に頑張れって言われても何ともないと思う
学会活動すれば治るよ
薬飲んだほうが自殺率が上がると聞いたことがあるんだが
7 :
火狐厨(東京都):
細分化が進んできたな。