1 :
無記無記名:
関節:支点
腱の付着位置:力点
物をもっている部分:作用点
支点と力点は遠く、支点と作用点が近いほど大きな力がでる
2 :
無記無記名:2013/09/28(土) 15:46:49.69 ID:HumT1Mtd
Young Love
3 :
無記無記名:2013/09/28(土) 18:27:44.48 ID:wDBjvsiU
同じ筋力なら短いほうがトルクが強く、長いほうが移動距離があるって話ね
4 :
無記無記名:2013/09/29(日) 02:05:49.31 ID:bRvwDk7x
運動とかトルクとかの話題になっても人間の体が第三種テコで筋力をつかいながら動いてることをわかってない奴が多すぎてめちゃくちゃな意見も多いよね
腱のつきかたがトルクとパワー両方あげるとかいってるアホもいれば、手が長いほうが手先のトルクが増すとかいってるアホもいるし
一方筋力だけでパワーやトルク強さがきまると思ってるアホもいるからな
まあ筋肉の収縮力は生み出す仕事量とかの総量になるけど、
この骨の長さや腱の付着位置は性質にかかわってくるね。これらによってスピードがでるのか、トルクがあるのかとかが変わる。どっちも増すことはない
5 :
無記無記名:
手コキの原理