皇室御一行様★part2040

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946可愛い奥様
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・恐らく雅子さまは、この祖父のことを、父、恒氏から聞き、人間として大切なことは、勤勉と努力であることを、幼少のころから座右の銘のようにされたのではないだろうか。
・その小和田家の教えこそが、雅子さまのなかにある“完璧主義”の精神を生み出しているのだ。
・小和田家で約25年間、家政婦として働いた女性はかつて本誌にこんなことを明かした。
「雅子さまは、みなさんが想像するような決して強い性格のかたではなかった」
・「雅子さまはご性格として大変な完璧主義でいらして、とにかく何事も120パーセント頑張っていらっしゃるように見えました。
例えば、皇太子妃に内定し、皇居に参内されて“お妃教育”を受けられるその2週間ほど前から、ご自分でも予備知識の勉強をなさっているのには、正直なところ驚きました。
中途半端な気持ちでは不安だと思われたのでしょうが、いかにも雅子さまらしいと思いました」(元家政婦)
・「(小和田家は)家族揃って食事をされることはあまりなく、たまにあっても食事中は淡々とされていて、会話がほとんどなく、とても静かなんです。
冗談を言い合うこともないから笑い声がないんです。
そして食事が済むと、それぞれが食べたお皿を片付けて、ご自分たちの部屋に行ってしまわれるんです。
(以下太字)いま振り返ると、お嬢さまがたが、あまりにしっかりされているのか、甘えたりなさることが少ない家庭でした。
苦しいことがおありになったときに、人に頼ったりすることが苦手である気がしてならないんです」(元家政婦)
・3学期。愛子さまはこれまでより1時限早い2時限目から最後の6時限目まで在校する日も多くなり、3日に1日は徒歩で下校するようになった。
同伴登校は愛子さまたっての希望であるともいわれる。だとすれば雅子さまがどこかでその思いを断ち切らない限り先には進めない。

〆は、しかし、これまで述べてきたように、雅子さまが同伴登校に固執されるのはそれだけではなく、さまざまな思いが複雑に絡まり合ってのことなのだ。
3月16日、雅子さまと愛子さまは修了式を迎えた―

以上です。

次スレ立て、テンプレ乙でした。