皇室ご一行様 Part65

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106可愛い奥様
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 5

  すかさず紀宮様が「(お兄さん)やめなさいよ」と割って入り、なん
 とか収まった。ところが、紀子様はすぐ横にいたにもかかわらず、秋篠
 宮殿下をたしなめるでもなく、見ているだけだった、という。
  また、現在は会社員の学習院時代のご学友は、学生時代の縁戚での次
 のようなエピソードを打ち明ける。
 「殿下を囲んで友人同士の飲み会があり、そこで友人のひとりが酔って
 殿下に絡んだんですよ。その男は、紀子さんに横恋慕していて、当時す
 でに紀子さんと付き合っていた殿下の前で不愉快なことを並べたてた。
 そうしたら、殿下はいきなりその男につかみかかって、平手打ちを食ら
 わせたんです。みんな目を丸くしたんですが、同時に、ああ、紀子さん
 のことが本当に好きなんだなと感じました」
 「不仲報道」のひとつの根拠とされているのは、秋篠宮家でしばしば
 激しい夫婦喧嘩があるというものである。
 「紀子様は厳格に育てようとしているが、殿下が可愛がってすぐに子供
 を甘やかしてしまう。子供の教育方針の違いが夫婦ゲンカの大きな要因
 になっている。二人は育った環境が違いすぎますから、子育て一つにし
 ても、意見はまったく違う。紀子様はああ見えても、いいたいことはき
 ちんという性格。とくに子供を産んでからは、自信もついて自分の主張
 もハッキリするようになっています」(皇室ジャーナリスト)
  こうした秋篠宮家のエピソードは、皇室関係者や宮内庁記者の間では
 よく知られた話ばかりだ。これまで特に問題視されず、大きな話題には
 なっていなかった。それがここにきて急に秋篠宮バッシングの様相を呈
 して、殿下に批判が集中し始めているのである。
  それはなぜなのか。
107可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:30:02 ID:NtcjUiWi
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 6

  ある宮内庁関係者は、
 「秋篠宮家の夫婦仲が悪いという話は、どうも宮家の関係者から流れて
 いる。秋篠宮家に関する噂が噴出している背景には、常陸宮家、三笠宮
 家、高円宮家など、各宮家と天皇家の仲がギクシャクしている。いまや
 各宮家は公務以外では天皇家と顔を合わせないほど疎遠な仲になってい
 ますしね。このほうが問題は深刻です」
  と指摘している。
 「秋篠宮家がある赤坂御用地内には、各宮家の家もあります。その宮家
 関係者たちは、秋篠宮家の様子なども、日常的に近くで見聞きすること
 ができますし、宮家の職員などは情報交換に熱心で噂話も好きですから、
 『あの(秋篠宮)夫婦は大きな声で夫婦喧嘩している』『しょっちゅう
 子供の泣き声がしている』などという話を仕入れては、周辺に流してい
 るふしもあります」(宮内庁関係者)
 
 「自分で噂を晴らしたい」と

  秋篠宮殿下の奔放な性格や振る舞いが招いた部分もあるが、これほど
 自らへの批判が高まったことには、殿下自身も相当戸惑いがあるようだ。
 不倫疑惑が報道された直後、殿下自身は駐タイ日本大使館幹部にこう語
 っている。
 「タイに恋人がいるなどという報道には本当に困惑しています。いつか
 自分自身の口から噂を晴らしたいと考えています」
  いっぽう、紀子様との不仲説が流れるなかで、紀子様の父親である
 学習院大学教授・川嶋辰彦氏は、どんな気持ちでこうした噂を耳にして
 いるのか。
  本誌は再三、川嶋教授に取材を申し入れたが、答えてもらえなかった。
108可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:30:33 ID:NtcjUiWi
女性セブン(96/9/3)
紀子さまショック! 秋篠宮殿下、「ソープ見学」が発覚! 1
 
  ささやかな軽井沢の休日。だが帰京後の秋篠宮家に思わぬ騒ぎが待っていた。
  秋篠宮さまがタイ訪問の折、ソープランドを“社会見学”したという
 “冒険”談がある男性週刊誌に報道されたのだ。
  学習院大学の学生時代から何回もタイを訪問されている秋篠宮さま。
 この“冒険”は89年、23才のときのことだという。場所はタイ北部の町
 ピサヌローク。秋篠宮さまはここで『行方不明』になったが、行った先
 がソープランドだったことが発覚したというのだ。

ミラー越しに女性をご覧に

  タイのソープランドは通称“熱帯魚の水槽”。マジックミラーの向こ
 うにヒナ段になった大部屋があり、胸に番号札をつけたソープ嬢がズラ
 リと並んで座っている。
  客からは見えるが、彼女たちには客は見えない。客は好みの女性を選
 んで番号で指名し、店内の個室かホテルの自室で、即席の恋愛をする。
  話の出所は、秋篠宮さまの通訳でもあり友人でもあるバンコク在住の
 ソムチャイ・コシポタン氏だという。
  同氏は日本の上智大学を卒業したタイのエリート。
  秋篠宮さまの初めての訪タイ(85年)にガイドを務めていらい宮さまの
 信頼を得て、訪タイのときは必ず行動を共にしている。
 「ソープランドのことは“殿下が羽を伸ばせるのは、宿泊ホテルの中く
 らいしかない”という例として、オフレコで話したことなんです。
 が、記事になってしまって困っています」
  と当惑しながら、実態をくわしく話してくれた。