ピーター・セラーズ

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1名無しさん
喜劇役者ではやっぱりこの人が最高だと思う。芸に品格があると同時に、男性的なセックスアピールも充分。

男性として初めて「プレイボーイ」の表紙を飾ったのがピーセラだったのも頷けるよ。


2>1:2000/03/06(月) 19:31
 ピーター・セラーズ、私も今一番好きなんですよ〜。
>芸に品格があると同時に、男性的なセックスアピールも充分。
 「カジノ・ロワイヤル」で、セラーズ扮するイヴリン・トレンブル=偽ジェームス・ボンドが
 睡眠薬飲まされて夢見てるシーンなんか、モロにセクシーな場面ではとってもユーモラスで、
 逆にアルシュラさんをピアノに見たてて弾くところは、ユーモアたっぷりのシーンなのに、
 彼がカメラ目線でウィンクした瞬間、ホントにステキで品があってセクシーなショットになっちゃうんですよね。
(何度見なおしたか、このシーン。)
 胸や背中やその他、色んなところに生えている毛にはびっくりしましたが。(笑)

>男性として初めて「プレイボーイ」の表紙を飾ったのがピーセラだったのも頷けるよ。
 そうなんですか!
 いやあ、見る目ありますね、、、。
3名無しさん:2000/03/06(月) 23:08
こういう名優が早死にするのは、人類にとっての大いな損失です。
私にとってのベスト3は、
(1) 博士の異常な愛情 または如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか
(2) ピンクパンサー3
(3) 天才悪魔フーマンチュウ
42です。:2000/03/07(火) 04:12
>3
1「博士〜」については異存ありません。あれはすごい。
2、3については、まだコメントができません。
ファン歴が短い(1ヶ月未満、、、)のと、ピンクパンサーシリーズ及び、
フーマンチュ−、近くのビデオ屋さんにないんですよ、、、。
買ってでも観たいと思っている今日この頃です、、、。
ちなみに私が観たのは
「博士」(驚)→「カジノ」(惚)→「子猫チャン」(!?)→「ロリータ」(惚)。
()はその時の反応です。
 フーマンチュ−とか、面白そうだなあ、、、。
 ピンクパンサーは、私が幼稚園に通っていた頃、日曜昼下がりに放映される
 洋画の定番だった気がします。(だから内容をまったく覚えていない。)
 
5名無しさん:2000/03/07(火) 04:36
"チャンス"が好きだった、大人のおとぎ話。
6ユキヒコ (名無しをやめて、ひさびさの固定ハン)
>3様
 まったく同感です。うれしすぎ。
 『博士の異常な愛情』は、
 キングコング大佐もピーセラがやってたら、どーなってたでしょうね。あー、もったいない。
 『ピンクパンサー3』は、シリーズの完成形。
 もう、すべてがグッと来る。非のうちようが無いですね。
 『天才悪魔フーマンチュー』は、ラストがやりたいがための大暴れ。
 リン・フレドリックも良かったっす。美しすぎっす。