頂上対決!!水野晴郎vsガッツ石松

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1名無しさん
という企画を「未来ナース」でやっているんだがどうもつまらん
2名無しさん:2000/02/23(水) 01:13
映画人としてのキャリアは実はガッツの方が上なんじゃない…。
3>2:2000/02/23(水) 02:11
ま、スピルバーグの映画にも出たしな・・・
ところで、ガッツの映画って何?
4ユキヒコ:2000/02/23(水) 03:33
>3様
 ガッツ石松監督作品は『カンバック』です。
 あと、リドリー・スコットの映画にも出てるよう。
5名無しさん:2000/02/23(水) 03:39
>4様
で結局面白いの?
6ユキヒコ:2000/02/23(水) 04:29
>5様
 観たい気もしますが、その前にしたい事が1000万個くらいあるので、
 いまだに観ていません。申し訳ないです。
 ああ、人生は短い……。
7:2000/02/23(水) 04:43
>6様
ああ、まったくそのとうり
なんにせよ一生見る機会はないな...
8水野晴郎いわく:2000/02/23(水) 07:52
「『カンバック』は『北京原人』以下」だって
『シベ超』に言われるとは・・・
9水野晴夫:2000/02/23(水) 08:39
水野晴郎先生のすごいところはたくさん映画を見ているってことです。
「シベリア超特急」でいうと
1密室ミステリーである。
2限られた登場人物。
3どんでん返しが何度もある。
という映画くろうと好みの設定は映画通ならではでしょう。
ただ彼の場合{演技力、演出力、その他}がまったく無かっただけなのです。

みなさんも「シベ超」を見れば全身脱力間違いなし。
102>9:2000/02/23(水) 09:48
晴郎はゴダールにはなれなかったわけね。
11名無しさん:2000/02/23(水) 11:14
『カンバック』
ビートたけしによると、スタッフが撮影中にだれてて、ガッツが
「俺について来れないやつは帰っていい!」って言ったら、
そのままみんな帰っちゃって、自分でカメラ回して撮ったとか。
もちろん、たけしのネタ。
12名無しさん:2000/02/23(水) 12:37
たしか「カンバック」には、どっきりカメラの看板持ちが出てたような・・・。
お互い、どっきり仲間ってとこでしょうか。
13名無しさん:2000/02/23(水) 23:39
観た人いるんだねぇ...
14映画人の夢『シベ超2』が近日公開:2000/02/24(木) 02:51
まあ悪夢も夢のうちだから・・・(脱力)

こうなったら『カンバック・リターンズ』 『北京原人〜エピソード2〜』も作って欲しい(無気力)
15『シベ超』を見たことない見たいけど怖くてみれない:2000/02/24(木) 03:20
そんなあなたにおすすめなのが
「シベリンク」
http://www.sh.rim.or.jp/~ban/mizuko/sibelink.html
”最後の一歩”を踏み出す勇気がもてます
16>15
すげぇよこれ。
勇気をありがとう。
ついでにガッツリンクと原人リンク
もほしいところです