喪男が精神を病まないようにするには part26

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まぼろしの月 遥かに見上げて
時が過ぎるのも忘れ
振り向けばそう 面影も薄れ
遠くいずこかへ去り行く
はかなげな月光(ひかり)
胸に抱いて眠れば
いつか響く あなたの呼んでるその声が
わたしをさらって 夜空のかなたへ
いざなう そのまま
想いのままに…
 
       作詞:笹成稀多郎