今後どのような異動になるかわかりませんが
支店での『受信営業および事務』と『与信(住宅ローン)事務』では
どちらがスタートしてはよいでしょうか。諸先輩のご意見をお願いしますです。
与信だろ
よしんだろ
ヨシンダロ
与信業務でも「住宅ローン」のみでは、、、
受信料
そうだよね。ちょっと痛いよねぇ。
与信じゃない人だって痛いだろ
受信業務だけって人が行内で出世すると、ホント迷惑なんです。
「オレは融資はわからねぇ!」とか叫ばれちゃって、仕事になんねぇんです。
しかも何故かそういう人に限って融資新商品の企画会議に出てきたりして・・・
こんな人に融資業務の「いろは」から説明させられて会議は台無し。
終わってみれば何にも決定しない不毛な会議になったりして。
なるほどですね
「預金獲得額、第一位!」とか「年金獲得、前年比倍増!」とかで
行内表彰されたことがあり、そしてその時の勢いのみで銀行員をやってきた
オジさん達が「スゴ〜ク」迷惑です。
とは言うものの、バブル期の融資獲得競争でトップになったというだけで
出世しちゃって、実際の与信判断もその後の管理も「ダメ」という人が
融資部長だったりするのもなぁ・・・
ということは頭から終わりまで見られるのがいいってことですかねぇ。
与信営業はできないので致し方ありませんが、まあいいってことかな。
>12
頭から終わりまでをキチンと想定した与信業務というのが大切ですね。
私の場合にはバブル崩壊後に銀行員となった為、ズッと不良債権処理を
やってました。新規で取り扱う機会もありましたが、9割が不良債権との
戦いでしたね。
不良債権化する融資というのは、取り扱い当初から何がしかの問題がある
ものです。
整理していく過程において、当然、当初の取り扱い経緯を調査したり、
当時の顧客に関する資料を紐解いたりするわけですが、規程違反スレスレ
の事案が多かったように思います。
まぁ、そうでもしなければ貸出獲得競争に勝てない!という誤った幻想が
バブル期にはあったのでしょうが。
彼方の現在の業務がどういうものかは判りませんが、不良債権をその当初
から遡って調査したり、経緯や当時の担当者から事情を聞くというのは、
結構勉強になるように思いますよ。
・・・結局コイツ(当時の担当者)は、数字だけで仕事してたんだな・・・
・・・コイツ(当時の担当者)は客の言いなりだったんだな・・・
というケースは非常に多いのですが。
>>13 さんありがとうございます
住宅ローンなんで企業融資と毛色が違うでしょうが基本は同じと考えて
なんとかがんばっていきたいと思います。あー明日からまた仕事か。
かったるいな。
どうせオレは受信だよ
>16
与信業務への配置換えを希望できないの?
>>17 ローテーションってのがほとんどないんです。ハァ
ご愁傷様
>18
キビシイね。
ズッと同じことやってるのもつらいよね。
受験と与作?
受信より与信のほうが、おもしろいよ。
いろんな企業の内情が見れてね。
まぁあれだね、1はさ
住宅ローン与信事務→法人与信営業か事務で地道にがんばれや。
債権債務権利関係とか必要な根っこは同じところもあるんだからよ
age
>23
そうだね、与信業務をアレコレを覚えて更に特殊な事案(不良債権がらみ)を
やっておくとそれだけでも結構食えるよ。(元銀行員現システム屋より)
まだ、しばらくは不良債権との関わりは続くだろうし、食えるネタではあるよ。
オレなんか不良債権処理スキームに関わる仕事(システム開発)で食ってる
ようなもんだよ。
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あそこらへんって部落が多いからそのまま全滅させたかったんだよね。
坂東孝信は朝鮮人の部落民だよな。
手足をもぎ取ってなぶり殺そうぜ。
登山ナイフで坂東孝信のハラワタ抉リまくろうぜ!
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