【大女優】広末涼子、月9「スローダンス」で復帰

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373名無しさん@恐縮です
349 名前:通行人さん@無名タレント [] 2005/03/25(金) 21:01:57 ID:EqdG66iW
その代表がTBSの植田博樹Pと伊藤一尋P
彼らはいわば”ひろすえの底値買い、高値売り”という
逆張りの仕手戦をやっている

週刊誌でひろすえバッシングが始まり、バータレの優遇が始まると、
ひろすえは月9から排斥の圧力を受け、値が下がる
それを伊藤や植田が安く借り受ける
そして、田村正和ドラマにもだして評価を高め、
ひろすえをバッシング以前の値に戻させる
堂本、伊藤P、小松W自身も、前作の低調ぶりから一転、
評価を持ち直すので、
彼らは、ひろすえとは持ちつ持たれつの関係にある。

ようは、フジがバーニングに横目ちらり状態のため
実際には、マスコミが言うほどもうダメでも落ち目でもないヒロスエを、
わざわざ放出してくれるというところ。それをTBSが拾ってあっさり成功する。
いわば、フジはTBSに塩を送っているようなものだ。

ことドラマのレベルにかけては、フジはバーニングと
ずぶずぶになってしまったことにより貧乏くじを引いている。
高井などのフジPがひろすえ放出して替わりに獲得したのは
長谷キョだの井川だの大根ばっかりだし。
だが、格闘技興行の利権をちらつかされているので、
連中をいやいや使わなくてはならない。

ひろすえ自身もフジは嫌っているので、
植田伊藤の作品には、多少ギャラが安くとも大喜びで出る。

とにかく、ひろすえをつかえばいいことづくめなので
TBSにとって、ひろすえは目の中にいれても痛くないほどかわいいひいき女優である。
一方バーシンパのマスコミと、彼女を放出したフジにとっては、
ひろすえはドラマにおいては、依然として疫病神であってほしいという心理状況にある