数ヲタにはロリコンしかいないの? Part6

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http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1083195779/894
の続き
間接的にだが妹の愛液を味わった俺は興奮しきっていた。
妹と一つになろうと思った。
そそり立った先の赤熱する亀頭を妹の太ももに触れさせる。
習字をするようにそれをすべり上げらせ、亀頭で恥丘を撫で付ける。
チンコを指で支持し、亀頭の先を妹の割れ目にあてがう。
「だめっ…!」
妹は慌てて手を伸ばして俺のチンコを振り払った。
その制止の声は、羞恥の中からかろうじて発せられた感じだった。
恥ずかしそうに、本当に恥ずかしそうに、妹は言った。
「……お兄ちゃん、おねがい、……いれないでね」
俺はもう入れたくて入れたくてしかたなかったが、妹の気持ちを思い、
挿入はせずに亀頭でヒダ周りを撫で回すだけにした。
亀頭を上下させてクリトリスを転がす。
妹の汁で濡れる滑らかな感覚は良かった。
それでもどうしても挿入したくなって、俺はつい膣口に亀頭をうずめた。
再び妹が手を伸ばして挿入を阻み、困惑したように言った。
「…お兄ちゃん、いれないでって言ったのに…どうしていれるの?」
俺はなんだか申し訳なくなり、その日の挿入はあきらめた。
妹をエレクトーンの椅子に座らせているおかげで、
俺は少しかがむだけで妹のマンコを真正面に拝むことが出来た。
両手で妹の腰をつかみ、ゆっくりと顔を近づけ、
そして舌を伸ばしてマンコを一なめした。
互いに少しの沈黙があった。
舌を突き出して、膣に差し入れた。チンコの代わりに。
ヒダをなめ、クリトリスをなめた。とにかくなめまわした。
ある意味で挿入よりアブノーマルな事をしているような気がした。
初めてだったが俺のフェラは良かったらしく、
妹は俺の頭を股間に押し付け、より俺の舌を求めた。
(続く)