1 :
文責:名無しさん:
税金で建てられた家に住み、仕事と言えば地方・海外旅行。
今日も「雅子さまご懐妊」などと馬鹿げた特集。
あんな何の役にも立たない連中置いといてどうすんの?
俺は断言する!「日本にあんなもんいらん!」
伝染病とか暗殺とかでとっとと氏んでくれんかね。
板違い。政治思想版に逝って。お願い。
3 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 17:23
奴らは絶対俺ら一般大衆を見下してるぜ。
不幸な環境に生まれ育った人間がいくらでもいるのに奴らは
心配する振りをしてるだけで実際はあの豪邸暮らし。
あの豪邸売っ払って相応の給料だけを与えてあとは普通に暮らさせるべきだ!
4 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 17:25
1は支那人?チョン?
5 :
エリート街道さん:2001/05/15(火) 17:32
皇室=税金の無駄使い
皇室=無用の長物
皇居=後継者作るためのラブホ
6 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 17:33
皇室報道と考えれば、板ちがいではないと思うよ。
>>2
7 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 17:43
1=3=5
逝って善し。
皇族が羨ましいと思えるほど、お前の生活は貧困。
8 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 17:46
でも吹上御所がいまどうなっているか気になる。
単なる空き家なのだろうか。
どっかのメディアで取り上げてくれないかな。
9 :
エリート街道さん:2001/05/15(火) 17:47
>7
皇族なんどうらやましいわけねーだろ
あんな奴等飼い殺しのハムスター同様だからな
10 :
ただ:2001/05/15(火) 17:55
情けないね祝懐妊って言ってる奴。
自分が 弱い って言ってるのと同じですものね。
なんかそれでええのって感じ
サヨちゃん元気になったね
12 :
>>10:2001/05/15(火) 17:57
なぜ? 理屈が分かんない。
説明きぼーん
13 :
ただ:2001/05/15(火) 17:57
こういうの批判する奴がいないのも困ったもんだ
共産党ぐらい外に出て
なんか言わないと
批判したら支持下がるからやめよ
か情けない
14 :
ただ:2001/05/15(火) 18:00
12>>>それ言った時点で皇室>自分ってことだろ
ひとの懐妊祝うと言うことを
15 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2001/05/15(火) 18:00
直系さんはいいんじゃないの?
ムードメーカーだし。
その他の派生さんたちはよく解からないけど。
デムパはほっとけ
小和田の機密費オヤジが喜ぶ姿、見たくない
18 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 18:23
>10,14
へ?
あなたは他人に子どもができても絶対お祝いしないの?
理解できない。
19 :
文責:名無しさん:2001/05/15(火) 18:26
実のところ、昔は俺も天皇制反対だったが、今は中立だな。
どうでもいいと思ってる。積極的に賛成まではしないが。
しかしまあ、一国の王家が戦争や革命以外でなくなるとは
思えないし、今や世界で最も歴史の長い王家だし、もはや
文化遺産のようなもんじゃないか。
とりあえず、残しておいてもどうということはあるまい。
ただの天皇トークは読解不能だな(´ー`)y-~
もうちょっと文章能力磨いてからな(´ー`)y-~
21 :
3:2001/05/15(火) 19:56
>>6
とても皇室報道について議論している
ようにはみえないが...ちなみにおれも
天王星は反対だが。あまりにマスコミ板に
この手のスレ立ちすぎだ。どうせなら、
「えっちねた」板にでも移ってもらいたい。
22 :
皇室初心者:2001/05/17(木) 10:22
ええと皇室報道について質問です。
皇族の情報ってどこまで公開されてるの?
マスコミはどこまで報道していいの?
ガイドラインみたいなものってあるんでしょうか?
たとえば雅子妃のスリーサイズとかって報道しちゃだめ?
皇太子殿下の身長体重体脂肪率とかならオッケー?
>>22 ちょっとずれるが、昭和天皇が危篤状態だった時のマスコミ報道には嫌な気分になった
いくら公人とはいえ、あそこまであけすけにする必要があったのか
24 :
文責:名無しさん:2001/05/17(木) 13:02
天皇陛下の場合は公人とかそういうレベルではないからな。
ただの公人ならマスコミだって何でも書けるし。
あと、報道内容は宮内庁の発表そのままじゃなかったっけ。スクープとかあった?
そういう意味では宮内庁に対して嫌な気分になるべき。
25 :
23:2001/05/17(木) 16:56
>>24 いわれてみれば確かにそうだ
というわけで言い直し
宮内庁とマスコミは自制していただきたい
26 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 00:47
俗化せよ。
27 :
文責:名無しちん:2001/05/20(日) 00:52
近々、宮内庁を宗教法人にするらしい。
28 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 00:59
先帝のお食事の献立を紹介した本を見たことがある。
私であれば、その日のうちに脱走を企てるであろう。
質・量ともに「粗食」の名に相応しいものであったのだから。
改めて書くが、私であれば、その日のうちに脱走を企てるであろう。
あのようなもので「ご馳走様でした」を言わされて、逃げ出すだけの体力が
まだ残っていればの話だが。
29 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 01:10
30 :
ちなみに:2001/05/20(日) 01:37
1980年の参議院内閣委員会で公表された皇室内廷費(天皇及び皇太子一家の日常生活費)の内訳によると、
食事・会食等に関する費用は内廷費全体の13%になり、これを平成11年度の内廷費(3億2400万円)
に当てはめて計算すると、約4200万円となる。
31 :
31:2001/05/20(日) 02:30
天皇制は憲法の平等原則に反してると思う。別に今すぐ廃止しろとはいわないが。
皇室→すばらしい という論調しかないマスコミにはうんざりですね。マスコミも
言論の自由を振りかざすくせに天皇制だけはタブーとしている。右翼や一般の国民
からの批判を恐れている。とりあえずすばらしいとほめとけばいいだろうという感
じ。
憲法は日本人の良識に反していると思う(以下略)
33 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 03:37
>>31 あのさ、日本は世界でも稀なほど平等が実現されてる社会だよ。
別に天皇制があるせいで、国民の平等が阻害されてる、ということは
ないし、第一、「天皇」という存在は日本の国柄を象徴していると思う。
つまり、何でも「続ける」、「伝統を大切にする」、「物持ちの良さ」、
というね。
たとえば、中国などでは貴重な古典資料がすでに失われているので、日本から
逆輸入したり、わざわざ日本に来て研究したりしている。
「神話に出てくる神様の八十代目の子孫が東京のガバナーをやっていて、ロシア
革命の翌年死んだ」などと言うことで、初めて外人も日本史の特殊性に目を向ける
わけで、そのように言えるのは、日本なればこそだ。
つまり、それが日本のお国柄であり、天皇の存在はそれを象徴している。
そういった伝統は大切にした方がいいと思う。
34 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 04:06
懐妊とともに皇室典範改正(女性が天皇になることについて)の議論が
再燃してるけど、報道を見るとやたらと男女同権の観点ばっか書いて
不思議。皇太子か秋篠宮に男の子が生まれなきゃ天皇家が途絶えちゃう
というのが問題の核心なのにね。
小和田雅子に妃の話しが持ち上がったころ、ワイドショーなどの
取材に対し相当つっけんどんな対応、素直にみれば明らかに
皇太子妃になるのを嫌がっているのが伺えたが
結婚がきまったとたん、そんなことは一切メディアにでなく
なってしまった。
おっかないなあ。
35 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 04:54
こわいヨ(;´Д`)
右翼こわいヨ(;´Д`)
右翼=暴力集団だヨ(;´Д`)
左翼=キチガイのマゾだヨ(;´Д`)
36 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 05:00
以前皇族とかVIP用のトイレの紙を見たのだが、最高級で鶴の模様が入った
柔らか和紙でした・・・。生活レベルの圧倒的な差を感じたよ・・・
37 :
文責:名無しさん:2001/05/20(日) 05:23
ウォシュレットじゃないのか
>>34 皇室から話がきてないのにマスコミから執拗に追い掛け回されれば、当然の対応だろう。
また父親から毅然とした対応をとるように言われてたんだからね。
もっともそれでも他の妃候補と違って完全否定はしていなかった。
本人自身、友人たちに「プロポーズもされてないのになんでこんなに
騒がれなきゃいけないの」とよく言ってたそうだ。
宮内庁はチッソ問題で反対し、正式に話がきてないのに、
嫌がっていたはおかしいね。嫌がっていたのはマスコミの執拗な取材だろう。
39 :
文責:名無しさん:2001/05/21(月) 01:19
>>38 そっか。私の周りでは嫌がっているように見えるよねって見解だったけど
そう受け取らなかった人もいるということで、「明らかに嫌がってる」の
部分は訂正しますー。
>正式に話がきてないのに、
>嫌がっていたはおかしいね。
これはちょっとおかしいのでは?
正式に話が来てないとは言ってもなんの根拠もない話ではないのだから
その時点で、何らかの感情が発生するのが当然でしょう。
40 :
霊能者:2001/05/21(月) 01:24
1のあんた、マジやばいよ。天皇家を取り巻く霊力を知らんのか。
あそこの霊団怒らせたら、これからの1の人生やばいよ。
はやく謝ったほうがいいぞ。
1のような無教養なバカを相手にしちゃだめ。
天皇がいなければ日本は外国の元首と対等に渡り合える
人物がいなくなる。日本に元首がいないことを理解しよう。
外国の元首に対等に接することができるのは天皇しかいない。
外交上、天皇がいなければ、日本は下僕国家になりさがるのだ。
42 :
文責:名無しさん:2001/05/21(月) 01:35
43 :
文責:名無しさん:2001/05/21(月) 01:39
宜仁親王殿下(桂宮)ってマスコミに無視されてないか?
44 :
文責:名無しさん:2001/05/21(月) 01:56
>>41 なんかヘン。
天皇がいなくなる時点で憲法が変るんだから、
どうとでもすりゃいいじゃん。
>>44 あんた頭悪いね。左翼だから頭悪いのは仕方ないけどさ。
エリザベス女王に対等に接することができる日本人は、
天皇以外にいないんだよ。
46 :
文責:名無しさん:2001/05/21(月) 02:07
タイの国民は,年寄り・若者限らず国王をすごく尊敬している。
タイの22歳の大学生は,1番大切なのは,家族や恋人より国王だって言ってた。
ちなみにタイの国王は今ラーマ9世なんだけど。
なんでかって聞いたら,近隣諸国はかつて植民地になっていたが,
タイは国王の外交政治がうまかったので植民地にならなかったといっていた。
国王がタイを守ってくれていると言っていた。
日本は天皇が何をしてくれたかなんて学校で習わないので,
天皇に対する知識もなければ意識も低いんだと思う。
私も天皇のことはわからないし,たいして尊敬もしてないけど,
天皇がいたから今の日本があるって言う決定的証拠があればかわるかも。
>>39 だから、見える見えないの問題じゃなくて、
マスコミに追われてた時期には、もう宮内庁からも皇太子からも
連絡がなくて終わってたわけでしょうが。だから嫌がっていたと言っても
それはマスコミの取材攻勢に対してでしょ。
>正式に話が来てないとは言ってもなんの根拠もない話ではないのだから
だから、小和田夫妻も言ってるように、宮内庁の反対による交際中断以降は、
なんの接触も連絡もないわけ。そういう状況でマスコミに追い掛け回されてた
わけでしょ。皇室に対する感情と、勝手に追いかけまわすマスコミとの感情は
また別物でしょう。
ある雅子妃の友人(実名)によれば、「マスコミが騒がなければ
もっとはやく決まっていたと思う」と証言してる。雅子妃だって、
まったくその気がなければ、それまで何度も会いに行かないでしょ。
93/01/20 東京朝刊 一面 05段
全力で守る/皇太子さま 言葉信じて/雅子さん おそろいで初会見=号外も発行
◆悩み、迷いを乗り越え
皇室会議で結婚が正式決定した皇太子さま(32)と小和田雅子さん(29)は、十九日午後二時四十六分から約二十二分間、東京・元赤坂の東宮仮御所で記者会見された。この中で、雅子さんを結婚へと動かした決め手は、「雅子さんのことはぼくが一生全力でお守りします」という皇太子さまの言葉だったことが、明らかにされた。また、皇太子さまは周囲の声に、雅子さんは皇室入りと外交官という仕事を捨てることに、それぞれ悩み、乗り越えるまで長い道のりがあったこともしんみりと語られた。
お二人によると、皇太子さまのプロポーズは、昨年十月三日、千葉県市川の新浜鴨場でのデートで。「結婚していただけますか」と率直に切り出されたが、雅子さんの返事ははっきりせず、十二月十二日に仮御所で会った際に再び申し込んだところ、雅子さんは「私でよろしいんでしょうか」と確認したうえで、「殿下のお力になれるのなら、謹んでお受けします」と承諾の返事をしたという。
雅子さんのこの決心の裏には、皇太子さまからの「心を打つお言葉」があった。雅子さんによると、「皇室に入るには不安や心配があると思いますが、ぼくが一生全力でお守りします」「(皇室に来てもらいたいが)本当に幸せにして差し上げられるのか、悩みました」という誠実さあふれる二つの言葉だった。
プロポーズに応じた際、雅子さんは「殿下の言葉を信じて二人でやっていけたらと思います。殿下に幸せになっていただけるよう、また私自身もいい人生だったと振り返られるようにしたいと思います」とも話したという。
お二人の出会いは昭和六十一年。その時、皇太子さまは雅子さんに「心が通じ合うという感じ」という好印象をもったが、その後の交際中断については「(雅子さんの祖父がかつて社長を務めた)チッソの問題もあり、宮内庁でも慎重論が出て、中断もやむを得なかった」とされた。
しかし、その間も「常に雅子さんのことが念頭に」あった皇太子さまは、そのことについて宮内庁に申し入れたことを明かし、「周囲の意見、考えも大切にしたいと思っておりましたので、雅子さんでいいということで固まった時は、大変うれしく思いました」と、ご自分の立場をわきまえ悩んだことを率直に口にされた。
雅子さんも、外交官という職業への断ち切れない思いがあり、「外務省を去ることにさびしさを感じないと言ったらうそになる」と複雑な心境をのぞかせたが、「私が果たすべき役割は皇室という新しい道で自分を役立てること。今は悔いはありません」と言い切った。
どのような家庭を作りたいかという質問には、皇太子さまは「安らぎのある明るい家庭」を挙げ、雅子さんはそれに加えて「苦しい時やつらいことがあった時に、いたわりあって助け合っていくことができるような家庭を」と述べた。
また皇太子さまは、皇室入りする雅子さんについて「苦労があった場合には私が全力で守って、助けてあげたい」と、この結婚に寄せる強い決意を改めて示された。
この日の会見には、外国特派員協会の代表としてロイター、ワシントン・タイムズ、CNNの三社も加わった。
http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/konojune/93/93n1c.h
49 :
文責:名無しさん:2001/05/21(月) 02:33
タイの国王と日本の天皇性とどう関係あんの?
50 :
名無しさん:2001/05/21(月) 02:45
他意なしに、1の生いたちや親や環境がどんな物なのか知りたい
自己紹介宜しく頼むよ1さん。それとニュース板に似たようなスレッドを
死ぬほど立ててるのもあなたかどうか教えてくれ。
では、いちについて。ドンとやきってかなふのかな。やまとたてるおほきしまのその八重が気だてのきよきいさぎよきなぎさ楯に、よこからしまにたてついてもついにはそこらのそこ憑いたようなついたてあたりをがたむきにたてようとしてまでみのがしてほし苦なるのでしょうかあ・・・電脳ペン逆立ててもかしこきところ恩こころはユルユルユルユルゆるしいますし。がしかし、「天地」からがボディガード的眷属の戸ある門は非楽かも燃・・・では、とりあふべしとし手ねんコロりかなふ、ん。
どうでもいいよ。
54 :
44:2001/05/21(月) 23:51
>>45 >あんた頭悪いね。左翼だから頭悪いのは仕方ないけどさ。
>エリザベス女王に対等に接することができる日本人は、
>天皇以外にいないんだよ。
名前が「法律家の卵」だから法律の話かと思ったら格と価値観の話ね。
ごめんごめん。そりゃ、否定できないわ。
55 :
文責:名無しさん:2001/05/29(火) 14:10
あるユダヤ人が天皇について語った文がある。彼の名はモルデカイ・モーゼ。戦時中にルーズベルト大統領のブレーンとして日本を研究し、戦後の対日処理立案(GHQ政策)にも加わった男である。彼は著書『日本人に謝りたい』という、極めて異例な内容を含んだ本を残している。以下は長くなるが、この本からの抜粋である。
「万世一系の天皇を頂く日本人は幸せである。この万世一系の天皇は、如何なる意味を持つとお考えであろうか。この点では、ユダヤ人が僭越ながら日本人に少々参考になる意見をお聞かせできるかもしれない。日本人からすると、万世一系の天皇といってもピンとこないかもしれない。他にどんな天皇があるのか、と反問されるであろう。だから日本人は幸せだと思うのである。何故か。ヨーロッパの王朝というものはみな混血王朝である。歴史上、しょっちゅう外国から国王や女王を輸入した。しかも王朝の権力が強くなればなるほど、外国からますます輸入するようになる。何故か。王朝の権力を弱める必要からである。国内から昇格させようとすると当然争いが起こり、国内が乱れるのでまずい。その点、外国からの輸入君主は当たりさわりが少なく、しかも飾りものなので、最も有効な方法ということになる。」
「我らの大思想家ジャン・ジャック・ルソーの言葉を思い出して頂ければ幸いである。ルソーは「我もし随意に祖国を選べと言われれば、君主と国民との間に利害関係の対立のない国を選ぶ。しかし現実にそのような国があろうはずもないから、やむをえずその代替物として民主主義国を選ぶ」と言っている。ここに全てが盛られている。ヨーロッパの王朝では常に君主と国民の利害が対立している。しかるに、日本の天皇制は決して利害関係の対立などない。仁徳天皇の「民のかまどに立つ煙り」の故事を説明するまでもなく、利害関係の対立は全くないのである。これこそ君民共治の見本である。」
「ユダヤ人はルソーの言葉を待つまでもなく、長年(2000年以上)このような君主制を夢に描いてきたのである。しかし祖国を持たないユダヤ人は、王を頂くこともできなかったのである。わずかにユダヤ教を“携帯祖国”として持ち、これによって民族の連帯と発展を推し進めて来たのである。キリスト教国では、このような高尚な理想を持った国は永遠に現れないであろうと思う。」
書けませんよ( ̄ー ̄)ニヤリッ