【真の】 青山繁晴 Part37 【武士】

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605(´-`).。o山中狂人 ◆abcDBRIxrA
【記録】昨日、H23年 8月 3日の「アンカー」は……
◆海江田経産大臣の辞任は、民主代表選出馬のため。さして重要問題ではない
◆子供手当て、民主・自公対立、協議難航はウソ。本命を隠すためのごまかし
→水面下で進む、人権擁護法案。外国人も人権擁護委員になれる
・メディアは日本でいちばん古い体質。人権擁護法案よりも海江田大臣の進退を重要視
・東京のメディアが「菅首相の献金問題」を報道しないのは、北朝鮮と朝鮮総連を恐れている
・米国債格下げ。リーマンショックを税金で救済した以上、予想されたこと
・各国の財政赤字で、世界経済が収縮している。アメリカよりも先に、日本は財政を立てなおして、世界をリードすべき
→消費税の議論も大事。個別税率、徴税コストを上げない方法など…
★芋ヅル、ずるずる
・報道されない真相をズバリ
・日本国会議員による鬱陵島視察を、韓国政府が入国拒否→「李明博大統領が、本当は竹島に行くはずだった」(政府当局者)
・紛争地でもないのに入国拒否。世界は資料館の「資料が偽物では?」と見ている
・国会議員の訪韓で、大統領の竹島上陸中止。日韓関係を紛糾させたのは、南北対話を再開させるため
・アメリカの北朝鮮政策の変更。核放棄から、モラトリアム(核開発の一時凍結)へ→「財政赤字」と「中東の春」、北朝鮮まで手がまわらない
・6ヵ国協議の前に、米朝協議、南北対話→北朝鮮の思惑・新たな核実験をしなければ、米中は核保有を認めるだろう
・アメリカの政策変更で、北朝鮮は核保有国として存続。また金日成の健康が回復。あと3年は大丈夫
★これを北に話した
・日朝極秘交渉の真相。中井もと拉致担当相は何を提案し、北朝鮮はなにを要求したのか?
・北朝鮮の要求。対北朝鮮制裁の解除。12.5万トンの米支援(約束された25万トン中の、不実行分)、日朝平壌宣言(2002年)に戻せ
・日本の要求は、拉致被害者「再調査」の再開(政府当局者)
「菅政権は北朝鮮の要求を受け入れるかも…。そうなれば拉致問題は終わりだ」(政府当局者)
・背後にあるのはアメリカの思惑、政策の変更
・菅首相は、アメリカの要求に従っていれば延命できると思っている
◆環境省内に原子力安全庁を設置→環境省内ではダメ。完全に独立した組織で!