(
>>744の続き)
2.
日本経済新聞編集委員の田瀬康弘がコメンテーターとして登場。
あの田瀬だよ、今日というマスコミにとって稼ぎ時に
あの田瀬康弘を出す心意義からして凄いが、その田瀬のコメント。
9月の選挙での自民党の候補者選定について、
田瀬康弘
「ほかの候補者も、ほんとにおざなりな調査しかしていない」
これも暴論だが、
それに対し筑紫が暴論フォローアップのコメントをかぶせる。
筑紫
「(小泉や自民党執行部は)軽い判断をしている」
「それにしても、候補者選定の中で熟慮というのがない。堀江はそのシンボル」
すばらしいコラボレーション。
3.
話の流れで、司会役の筑紫がこのワードを使って話を振る。
「国策操作」
筑紫が陰謀論に話を振って・・・
さすがにほかのコメンテーター陣もそこには食いつかず、
ほかの話題に移っていたが・・・