ヒトラーに学ぶ    

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1ゆきだるま ◆ZoOk9x51YM
・ 我々が世論と言っているものは大半が絶え間無い啓蒙によって呼び起されたものである。
世論は人為的に作られ、移ろい易く、絶えず啓蒙しておく必要がある。
・ マスコミは下衆である。この下衆が所謂世論の2/3を製造し、その泡から議会主義という
神の愛が生まれたのだ。口当たりの良い言葉を用いるマスコミや人間は自己の利益のみに動くか、
単なる馬鹿である。用心すべし。
・ 宣伝とは、鈍感な人々に間断無く興味のある変化を供給してやる事ではなく、大衆を確信させるため、
最も単純な概念を何千回と繰り返し憶えさせる事である。短期で民衆の前から姿を消すという事は、
宣伝効果の面では非常にマイナスである。鈍感な人々に興味ある変化を提供しているだけ、や民衆を
面白がらせたり、びっくりさせる事を宣伝の第1義に考えてはならない。飽きられて1〜2ヶ月の寿命で
終わる。
・ 宣伝は学問ではない。知的水準は最低限の者が判る程度にするべきだ。単純である事ではなく、
出来る限り理屈を削いで分かり易くすることである。


2文責・名無しさん:04/10/21 16:29:20 ID:lF46W1Ok
アメリカ大統領選挙をみてるとよくわかるな。
よくヒトラーを学んでるよ。
3文責・名無しさん:04/10/21 17:01:02 ID:U4YoYqZg
新聞と国家 ―――――――――――――
報道関係者は新聞のことを「国家の中の国家」と呼ぶことがある。なぜなら新聞は、
一般的にその価値が国民によってきわめて高く評価され、
学校を卒業した大人に対しては教育の延長を担当しているからである。
国家は新聞の持つ「大衆への継続的影響」という特性を踏まえ、新聞活動を監視しなければならない。
報道関係者が主張する、いわゆる「報道の自由」という言葉に騙されて、国民教育の手段を新聞に
奪われてはならないのである。
かつて他国が我が国を侵略しようと試みているとき、新聞は何をしたか。
新聞は国民に「平和主義」という毒を流し込み、国家防衛という当然の権利を制限しようとしたのである。
民主主義という思想を巧みに加工して国民に与え、国際連盟に任せておけばよいという風潮を作り出し、
道徳や規範は時代遅れだと誤解させ、国家の権威そのものを破壊しようとしたのである。
共産主義に染まった新聞はうその宣伝を繰り返し、民族的な誇りを打ち砕き、
我が民族が外国資本に束縛され、他民族の奴隷となるような活動を続けたのである。
                     ――――――――――――― アドルフヒトラー 『我が闘争』 より
4文責・名無しさん:04/10/22 01:52:05 ID:aD0KAxHt
ナチス大っ嫌い!!
5文責・名無しさん:04/10/22 01:58:33 ID:3XwOb7Y+
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 ヽ | |  ヽ  ̄'/   【   ̄ ,   |_//  \   /    /\   \
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    ヽ、   |||||:|||||||||ll  (  /                /   /
     |\   ̄ ̄二 ̄ ̄ |//^\             /   /
_ ,――|  \       / /   \          \  /
 /    |\  ー――一  /    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  ` '
/     |  \ _/    /    /           \
     |  /  入   /    /              \
ナチスは悪という一方的な継続的宣伝の結果が>>4という無能な市民の誕生である。
6文責・名無しさん:04/10/22 04:20:08 ID:FQXFJf+a
>>3
まるで読売や産経の主張そのものだなw
7文責・名無しさん:04/10/22 04:27:46 ID:OOFmqQhO
>>1また悪巧みか、
そんな偶像を日本に作っても危険が増すだけだぞ
俺の背中のナニは偶然怪我したもので、なんの特徴も無い
それを積極解釈しておおげさに脚色するのは止めたまえ
8文責・名無しさん:04/10/22 17:20:07 ID:CTAJIOm/
学ぶ という意味。
9文責・名無しさん:04/10/22 19:52:12 ID:rIQwS+Ch
そうだよ。>>1の意見は
「真似する」ではなく、あくまで「教訓とする」という意味だよ。

ヒトラーと聞いただけで反射的に騒ぐやつは朝日と何ら変わらない。
10文責・名無しさん:04/10/25 14:43:18 ID:S2+voa/q
大衆は豚だ。
11文責・名無しさん:04/10/25 15:06:13 ID:pNaVeMHa
体臭がきついぞお前
12文責・名無しさん:04/10/27 10:19:13 ID:fvNt60np
>>9
>ヒトラーと聞いただけで反射的に騒ぐやつは朝日と何ら変わらない。

禿同意。自ら洗脳されているとは思ってない馬鹿が大杉。
マスコミやってる連中がほとんどそうだからやりきれない罠。
彼がなぜユダヤをあそこまで嫌ったのか?。
納得できるように答えられる奴は居るのか値。
通り一遍の答では「それが、なんで?」という疑問がずうっと残る。
答えられない奴はおそらく洗脳されても気付かない馬鹿だ。
ジャーナリストの誇りも今は埃でしかない。
13文責・名無しさん:04/10/27 10:21:07 ID:rGz9rRyL
少なくとも軍隊のあり方や装備の一部と報道統制のやり方は
アメリカはナチスドイツに範を取ってるな。
14文責・名無しさん:04/10/29 07:22:41 ID:BKAPctDt
ナチ ヒトラー政権当時 ユダヤ人を皆殺しにしておけば 現代はもっと良かったはずだな
15文責・名無しさん:04/10/29 07:38:17 ID:YHvrU/0i
そしたら、生き残ったユダヤ原理主義者が、
世界各国で、テロ三昧だろうな。
16文責・名無しさん:04/10/29 16:18:49 ID:Wd2txfRw
いや、テロもなにも、皆殺しだから。
彼らが生きている証拠も、生きていた証拠も、全部、抹消する。
すべての記録と記憶を消去すれば、同じようなものを改めて創出しない限り、
永遠に復活しない。
禁止にしていても思想が伝わる以上は必ず復活の可能性があるからだ。
記録の消去はなんとかなるが、問題は記憶の消去。
3代(親、子、孫)のわたって継続的に消去作業を継続しなければならない。
正味100年かかる。なので普通こんなことは無理。
ところがヒトラーはドイツ千年帝国を宣言したので、ヒトラー死後も文字通り
西暦3000年まで浄化作業を続けたら、さすがのユダヤも抹消できたであろう。
17文責・名無しさん :04/10/31 12:55:45 ID:PMmjw/NL
↓ここにもヒトラーの思想が生かされています SIEG HEIL!

全ての国民(orビジネスマン)は健康かつ文化的な暮らしを
する義務がある そうでない人は・・・
18文責・名無しさん:04/11/06 00:48:57 ID:eJ/SrbxY
ある意味ユダヤ系って悪だよな
アメリカの裏で牛耳ってるのってほとんどがユダヤ人だろ?
19文責・名無しさん:04/11/08 09:53:09 ID:HBmZ0Gue
>>12
>彼がなぜユダヤをあそこまで嫌ったのか?

反ユダヤ思想は欧米全域に存在するが、ヒトラーのユダヤ憎悪は、
第一次大戦ドイツ敗北原因をユダヤ人の謀略とする陰謀論を立脚点であり、
ヒトラーの世界観の根本は敗戦体験に集約される。
生存圏構想も人種論もそれを思想的、論理的に補強するためだけのモノであった、
少なくともヒトラーに限ってはそう言って間違いないと思う。
20文責・名無しさん:04/11/09 00:30:47 ID:C5ZJmDJo

「それが、なんで?」
ユダヤ民族殲滅ホロコーストまでいくの?
21文責・名無しさん:04/11/09 00:44:18 ID:J2U3H8nq
ヒトラーに学ぶこと。

いくら独裁者といえども、戦争素人が戦争の戦略戦術面にまで口出すと
ロクなことはない。

政治家に徹すれば良かったのにな。
22文責・名無しさん:04/11/17 21:39:25 ID:Tuqefuao
当時のユダヤ人って共産主義者が多かったんだよな?
で、国内で共産主義者のテロが起こっていたという風に聞いた。

日本でいうと敗戦直後に朝鮮人が暴れまわっていて、且つ
学生運動全盛を加えたものからGHQの存在を
抜いたようなものか?
23文責・名無しさん:04/11/17 21:45:53 ID:B9XBEQlT
>>21
ボヘミアの伍長は口を出すなってことで。
24文責・名無しさん:04/11/17 22:07:47 ID:lRQdjWQK
ヒトラーの軍事知識はすさまじく、各国の兵力規模から主力艦の種類、防衛予算の推移まで
完璧に記憶しており、現役軍事参謀たちとの議論でも負けたことは無く、逆に彼らがヒトラーに
教えを請うほどであった。
軍事以外にも医学や先端技術、博物学の面でも比類なき知識量を有し、各分野の専門家も
ヒトラーには勝てなかった。
そのヒトラーが持てる知識を総動員し、ドイツ民族が生存するための領土獲得政策を述べれば、
もはやだれも、彼には反対できなかった。
25文責・名無しさん:04/11/17 22:21:52 ID:2Jv3UC6i
ヒトラーは精神異常者ではない。
精神異常者が選挙によりヨーロッパ先進国の首相になれるわけが無い。
やはり理路整然とした政策信念と、それを国民に伝えるだけの力量があった。
あらゆる事態を説明できる知識と能力があった。
そして彼はおそらく、20世紀最高の統率力と指導力を有していた。

彼の巧みな政治戦術と人心掌握のための駆け引きの技術は、現在も数多くの
政治家が参考にしている・・・。
26文責・名無しさん:04/11/23 12:19:25 ID:ufyzuZse
マスコミがなぜかヒトラーに学んでいるものがある

それは 血液型性格判断
27文責・名無しさん:04/11/23 14:45:10 ID:Euiu3hRm
なぜ日本人は血液型が好きなんだろう。
28文責・名無しさん:04/11/29 13:08:24 ID:BFHcZvh7
保守
29文責・名無しさん:04/11/29 16:32:08 ID:HzViICl+
戦勝国が学んだこと・・・敗戦国に過大な賠償金を課すと碌なことにならない。

確かドイツは第一次大戦で敗れてかなりの賠償金を負い、経済は麻痺した。
それで 独裁者が生まれる土壌が出来た。人間、食い物に困ったら 食わせて
くれる政治家を選ぶよ。
30文責・名無しさん:04/11/29 16:40:34 ID:vcIR9Dkd
もしくは夢見させてくれてそのまま死なせてくれる指導者だな。
31文責・名無しさん:04/11/29 16:46:49 ID:gXYZQTpG
入るヒットラー
32文責・名無しさん:04/11/29 16:50:35 ID:DN3StQzG
age進行で荒らしてください。どこのスレから来たのかもよろしく!http://music4.2ch.net/test/read.cgi/musice/1101480366/洋楽板です
33文責・名無しさん:04/11/30 11:05:52 ID:V2wQul7p
啓蒙の結果は神話に対して破壊的に働くに反して、
宣伝の意図はむしろ神話を養ひ育てること、
新しい神話をそれ自身の仕方で作り出すことにある。 
神話をただ過去の時代のものと考へることは間違つてゐる。
ナチスの指導者の一人ローゼンベルクの『二十世紀の神話』は全くの宣伝の書である。
宣伝と啓蒙とは相反する作用をなし、歴史は両者を共に必要とするのである。
他の宣伝を無力にするには啓蒙は重要な手段である。
また先んぜられた他の宣伝に対抗するための自己の宣伝は一層多くの啓蒙的要素を含まねばならないであらう。
しかし啓蒙だけで宣伝(プロパガンダ)と同じ効果が得られるやうに思つてはならぬ。

   三木清 「新宣伝論」 大阪朝日新聞 昭和12年11月9〜11日
34文責・名無しさん:04/11/30 11:11:10 ID:V2wQul7p
宣伝とはいはば近代的な神話乃至伝説の形成の近代的な方法である。
しかし神話や伝説が民衆の間から自然生長的に生ずるに反して、
宣伝においては宣伝者自身が同様のものを目的意識的に作り出さうとする。
そこに両者の差異がある。
民衆の間に自然的に生長しつつある神話乃至伝説を計画的に養ひ育てるといふ場合、
宣伝の効果は遙かに大きいであらう。
宣伝の意義を理解するためには神話や伝説の意義を理解しなければならぬ。
前者も後者と同じく社会統制の機能を有し、何よりもそのために必要とせられるのである。 
35文責・名無しさん:04/12/02 13:32:20 ID:ZROc+Qg7
>>4
文字にするとおもろいな。
思わず笑っちゃたよ。
36文責・名無しさん:04/12/06 12:05:46 ID:snE0+gCm
ほしゅ
37文責・名無しさん:04/12/06 13:21:29 ID:ztJfnKWu
>>24
ケインズがヒトラーと会談したとき、ヒトラーは「イギリスとドイツの同盟が成れば
イギリスのために、マレー半島に六個師団を派遣してもよい」と発言し、後にマレー
半島を陥落させた日本軍の兵力が六個師団前後だったとケインズが知った時
ヒトラーとの会談におけるその発言を思い出し、ヒトラーがマレー半島を陥とす
ために必要な兵力を正確に把握していた事を理解したと後の著書に書いてあったな。
38文責・名無しさん:04/12/07 07:48:04 ID:gWRLLruC
http://www.gyouseinews.com/storehouse/aug2001/001.html
学会分裂か、大石寺と和解か
創価学会門徒も上層部も知らないだろうが、超トップのみが知りえている「池田大作の資産」の問題が、今、世界のウラ社会で話題となっている。それも超一級の話題である。

 池田大作は個人資産としてスイス銀行に膨大額の預金を保持していた。これは「個人名義」のものであり、決して学会名義のものではない。

 ところが、である。ご存じの通り今年になってスイス銀行は「個人名義の預金」を一切扱わなくなってしまった。団体名義(創価学会名義)だったら預かってくれるのだが、池田大作は1兆円の資産を「個人資産」としてスイス銀行に預けていたのだ。

 で、スイス銀行が個人預金を扱わなくなったので、仕方なく池田大作名義の個人預金は他所に移すしか方法がない。紆余曲折はあったようだが、結論として、ニューヨークに六〇〇〇億円、ブラジルに四〇〇〇億円と振り分けられた。
39文責・名無しさん:04/12/08 12:37:33 ID:3q88rHv4
ほしゅ
40文責・名無しさん:04/12/08 12:52:31 ID:GYuBZWe6
マスコミ板にふさわしい
41文責・名無しさん:04/12/08 20:51:10 ID:JSApIvMd
「旧郵政省の訳の分からない論理は小泉内閣には通用しない!!」

強い口調で大声を張り上げ、こぶしで卓を叩きながら演説した小泉。
あれヒトラー入ってるね。
42文責・名無しさん:04/12/08 21:06:22 ID:k5KfxD/T
「かつて他国が我が国を侵略しようと試みているとき、新聞は何をしたか。
新聞は国民に「平和主義」という毒を流し込み、国家防衛という当然の権利を制限しようとしたのである。
民主主義という思想を巧みに加工して国民に与え、国際連盟に任せておけばよいという風潮を作り出し、」

この辺り産経新聞的だね。平和主義と国連が嫌い。
43文責・名無しさん:04/12/08 21:17:28 ID:s5iqXc2E
普通に正論じゃん。
サヨクは化けの皮剥がされるみたいで嫌だろうけど。
44文責・名無しさん:04/12/09 01:32:50 ID:zwWxWiPi
ヒトラーはドイツの医学成果を受けて、生命操作により人為的に脳容積を増大させた
新型人類をつくり、これをナチス職員の中枢にしようと考えた。
そしてナチスの本拠を南米に移し、南極大陸を開発、最終的には南極にあるという
地下空洞の開発を行い、世界に国家社会主義を広めようと考えた。


壮大な構想を練っていたというに、ポーランド侵攻で英仏の対独宣戦というポカをやった。
45文責・名無しさん:04/12/09 02:27:30 ID:XUoKu1pW
>>44
落合信彦みたいなこと言ってんじゃねーよw
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ