276 :
Mr.名無しさん:2007/03/10(土) 22:11:59
いつになったら射精できるんだね?
さっきからちんぽがビクビクしているのだが
279 :
Mr.名無しさん:2007/03/10(土) 22:36:21
つづき
暫し沈黙が流れた。
ベッドに腰掛けたまま、上目遣いで俺を見る○○さんの視線が微妙に怖い。
でも俺は知らないフリをした。
少しして○○さんが手招いて俺を呼ぶ。
怖かったけど近寄る。○○さんの前で屈むように指示されてそれに従い、
何をされるのやら、とオドオドしてたら
「ていっ!」
と小突かれた。
どうにも本気で怒っているご様子。
「で、どうなんです?」
という問いに、また聞こえないフリをする度胸を俺は持ち合わせていなかった。
俺は「これなんて羞恥プレイ?」とか思いつつ、消え入りそうな声で
「……はい、してます」
なんて情けない告白をした。泣きたかった。というか殺して欲しかった。
この先、彼女にとって俺は「自分でオナニーしてる変態」という認識をされるのだ。
たとえ、すでにメールでそれを覗わせるやり取りがあったとは言え、
本人の目の前でその本人をネタにオナニーしてます宣言をさせられたのだ。
情けないったらありゃしない。
あの日、いつものノリで喪友にヘンなメールさえ送らなければ。
そんな先に立たない後悔の念が押し寄せてくる。
どうせこの後、
『へー。私でしてるんだ。ならやって見せてよ。いつもしてるやり方で、私が見てる前でさ』
なんて台詞が飛び出すに違いないのだ。
エロ漫画の読みすぎだが、この時点での俺は本気でそう思ってた。
そしてそれだけは断固として拒否したいシチュエーションだった。
俺の性癖は割とノーマルだったのだ。
280 :
Mr.名無しさん:2007/03/10(土) 22:37:45
そんなバカなことを考えていると
「……じゃあ、してみませんか?」
なんて言葉が聞こえた。
考えるまでもなく○○さんの台詞だった。
ホラな、来たぜ羞恥プレイのお誘いがよ!
俺は必死でそれを阻止しようと考えを巡らせた。
すぐ近く部屋には喪友が寝ている。
そしてそいつの妹が見てる前でオナニー。
しかも他人の家だ。
これは末代までの恥。しかし一人っ子の我が家系は言うまでもなく俺で末代が決定しているのだが。
そんな俺のクールな思考とは裏腹に、俺が捻り出した言葉は
「いや、そういうのは一人のときでないと集中できないから」
なんてバカ丸出しのいい訳だった。
論理性も説得力もない、キモさだけが際立つ最低の答えだった。
そんな俺の答えに、○○さんは頬を赤らめ、照れたように目を背けた後、
「……あ、の。そうじゃ、なくて」
と小さく、
「……私と、あの……その――して、みませんか?」
そして更に小さく、そんな提案をしてきた。
「それって……」
なんて聞き返してしまった俺は、もう聞こえなかったフリをすることなど出来なかった。
今日はここまで。おやすみ
>>280 乙!
休む前にコテトリつけておいたほうがよいとおもう・・・・きっと偽者がでてくるぜwww
283 :
Mr.名無しさん:2007/03/10(土) 23:42:58
五味がまたネタしてんの?暇な奴w
284 :
Mr.名無しさん:2007/03/11(日) 00:21:03
>>280 早く俺の息子を解放してクレええええええええええ!!!!
明日も来いよ!
たとえネタでも、エロいからおk
286 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 11:08:53
つづき
○○さんは俺を真っ直ぐに見据えたまま何も言わない。
ああ、もうダメだ。ダメダメだ。経験値が足りない。圧倒的に足りていない。
女の子のほうから誘われて、
「うわーい、やるやるー」
とか言うのはアリなのか?
ここで再度確認したりするのは野暮なのか?
そもそも本心なのか?
罠じゃないのか?
あんまり迷うと恥をかかせることにならないか?
というか拒否する理由はないのだが、どうやってコトに及べばいいんだ?
なんて言って近寄ればいいんだ?
脱がすのが先か? 触るのが先か? 何か言ってからか? 何も言わずにか?
ああ、キスが先か? でもどのタイミングで?
というか俺から脱ぐべきなの? そういうのってなんかすごくマヌケでない?
なんかカッコいいセリフを言うべき? 「嬉しい」とか、「初めてなんだ」とか。
いや、それ女のセリフだろ。カッコ良くないし。
俺はチラリズムを探求するが故の変態染みた性欲を呪った。
そういうAVしか観たことがないから手順がまったくわからない。
マンガもエロゲもまったく役に立たない。
このマニュアル人間め。死ね、俺。
一瞬の間にそんなことを考えて、だけどその間にも○○さんの瞳は微かに潤み始めているし、
唇はなんか微妙に艶っぽくなってるし、スリーパーから伸びたナマ脚は白くてツヤツヤだし、
今までは一杯一杯で気を回すことが出来なかったけど、スリーパーって布が薄いらしくて
○○さんの薄い胸ですら自己主張できてしまうくらいに、なんだろう? 乳首透けてる? もしかして?
なコトに気付いてしまったりで、凄く扇情的な境遇に置かれていることを理解した。
むしろ理解できなかった。
287 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 11:10:23
何分そうしていたのかわからない。
心臓はバクバクだし、顔面はイヤな汗で一杯だったし、身体中の筋肉は硬直して身動き取れなかったし、
頭は『脳みそ茹だるんじゃねーか?』ってくらいに熱かったし、目眩がするくらいに自律神経をヤラれていた。
それでもゆっくりと彼女に近寄ってはいたらしい。
気がつくと俺は手を伸ばせば彼女に触れられるくらいの位置にいた。
さぞキモかったことだろう。恐るべし、本能。
しかし覚悟はまだ出来ていなかった。
なにか言おうとして、でも喉がひり付いて、渇いて
「……う、あ」
なんて言葉でもない音を漏らして、今一歩を踏み切れないでいた。
彼女の視線はそれでも俺を真っ直ぐに見ていて。
それが余計に緊張させた。
「もう……あんまり、焦らさないで下さい」
不意に、彼女がそんなセリフを口にして、その両手を真っ直ぐ俺に伸ばしてきた。
そのまま、俺の首は彼女の細い腕に抱き寄せるように絡め取られた。
ゆっくりと彼女の顔が近付いてくる。いや、俺の顔が近付いているのか。
首の後、彼女の手の中で開かれたままだった俺の携帯電話が、パチン、と閉じられる音を聞いた。
その音が、合図だった。
288 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 11:18:47
続きは夕方頃に連投します
おぅっ!じらすか!!
>>288 GJ
でも・・・・・・あんまり焦らさないで下さい
291 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 18:34:40
つづき
そう、合図だった。
こういう場合、目を閉じるのが礼儀だろうか?
それとも為すがままにされるべきなのだろうか?
そんなことを考えている間にも、徐々に迫る○○さんの顔。というか唇。
ついうっかり気を許してしまえば、自分からしゃぶり付いてしまいそうなくらい、
扇情的で官能的で淫靡な雰囲気だったが――――その、携帯の閉じる音が合図だったのだ。
俺は頭を下げるようにして、俺の首を固定する○○さんの腕から抜け出し、再び距離をとる。
「……え?」
という呟きは俺と○○さんから同時に零れ落ちた。
なにやってんだ、俺? それは俺自身にもわからない。
一方○○さんは目を丸くして思考停止している。
なので俺も思考を停止することにした。
場が白ける、とはこういうことを言うのだろう。
空気読めよ、当時の俺。なんて今更言ってもしょうがない。
だって今でも読めないし、空気。
しかしその点、○○さんは空気を読み、場の雰囲気を取り繕う技術に長けていたようだ。
俺より歳下なのに。
「……私とじゃ、イヤなんですか?」
少し泣きそうに、哀しそうに眉尻を下げた表情。
そんな顔がどうしようもなく俺の胸を締め付けた。
泣かせたくないと思った。
だけど、そんなものは彼女の部屋に入る以前から一貫して抱き続けた感情なのだ。
だからこそ、俺が彼女と関係することに、こんなにも頑なな拒否を示しているのだ、と。
ようやく自身の不自然な行動理由を悟った。
○○さんは、こんなクズでダメな喪男と一緒になっちゃいけない。
一時の感情に流されて、取り返しのつかないコトをしちゃいけない。
292 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 18:36:05
それが、俺の出したかった答えなんだ、と気がついた。
だから俺は初めて俺のほうから言葉を紡ぐことにした。
「○○さんは、俺でいいの?」
と。
そう問われた彼女は、少しだけ驚いたような貌を見せた後、迷って、迷って、迷って……
「だって、喪男さんは――私の、その……いろんなトコ、もう知ってるじゃないですか」
と答えた。
ああ、やっぱり。そういうことなのだ。そう確信した。
初めての相手に俺を選んだわけではない。
初めての体験に保険のある存在が俺だけだった、ということなのだ。
そういうのはダメだ。
こういうのはもっと好き合った同士が幸せで幸せで幸せの絶頂の時、
互いがどちらからともなく互いを求め合って、そして初めて成立する神聖な行為であるべきなのだ。
だから、俺は再度問い掛けた。
「じゃあさ、○○さんは、俺のこと好きなの?」
「嫌いな人とこんなこと出来るわけないじゃないですか!」
即答だった。その答えは心地の良いものだったけど、
やはり違和感を覚える答えだった。
「嫌いな人じゃない、ってことはわかったけど……好きなの、俺のこと?」
三度、問う。もう彼女に逃げ道はない。
真実を答えるか、あるいは沈黙するか。
選択肢はそれしか残されておらず、どちらを選んでも答えは一緒だ。
結果、○○さんは沈黙を選び、俺は自身が「○○さんにとって嫌いじゃないけど好きでもない人」であることを悟った。
293 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 18:38:04
○○さんは、叱られた子供のように俯き、或いは涙を堪えていたのだろう。
結果として泣かせてしまうことになりそうだった。
だけど、これは最悪の結果ではないと信じていた。
ここで彼女が泣いたとしても、それは彼女自身が悔しくて流す涙なのだ。
それは彼女自身が、自身の行いを悔いて流す涙とは根本的に違うのだから。
そんな彼女に自分の言葉が慰めになるとは思っていなかった。
でも何かを言わずにはいられなくて、
「こういうのはさ、いつか本当に好きな人が出来たときのために取っておくべきなんだよ」
なんて歯の浮くセリフを口にした。
でもそのときは間違いなく「決まった」とか思ってた。死ね過去の俺。
そんな俺の言葉に感動してくれたのだろうか? ○○さんはゆっくりと顔を上げ、
「……ばか」
と呟いた。
その誹りには、だが確かに好意が混じっていたはずだ。
だけど俺は俺の思想に従い、その好意を受け止めることは出来なかった。
その時点で俺に出来たことは、黙って彼女を見守るだけ。
だから「バカ」という誹りも甘んじて受け入れるつもりだった。
295 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 19:04:59
俺が見守る中、彼女は、ゆっくり、
「ていッ!」
ぺきり、と俺の携帯をヘシ折った。
「――――って、なにしてんだーッ!」
違ぇだろ、バカ。ここは目尻に浮いた涙を拭って、
てへへ、とか笑いながら、
『参ったな……ホントに好きになったのに、いまさらだよね』
とか告白するシーンだろうが! 空気読めよ、○○さん! てかエロ漫画の読みすぎか、俺!
「なにしてるもなにもないですよ! これじゃ私、見せ損じゃないですか!」
「だからって携帯折ることねーだろ!」
「いいじゃないですか! 生身無視して私の写真とっとく意味なんかないじゃないですか!」
「メモリがあるだろ!」
「5件じゃないですか! 私の含めて!」
そんなトコまで見てんじゃねーよ。プライバシーの侵害だ!
「じゃあやるよ! 今からやろう!」
「イヤですよ! もうシラけました! 喪男さんには今後一切なにもしないしさせませんし応じません!」
「畜生、この売女が!」
「な――っ! 売女とか言わないで下さいよ。処女ですよ、この童貞!」
「どっ……」
童貞ちゃうわ!とは言えなかった。事実童貞だった(現在進行形)から。
「だいたい、好きあった同士が互いに望んで――とか思ってるから、その歳で童貞なんですよ」
「な……ッ」
図星過ぎて何も言えなかった。
「もうあっち行け、ばーか」
その誹りには微塵の好意も含まれていなかった。
泣きそうになった。しかし本当に泣きそうなのは彼女のほうだっただろうか?
「ばーか! ばぁぁぁぁぁぁか!」
と、罵られ、携帯(折れてる)を投げつけられ、枕を投げつけられ、
それでもベッドの上から動かず、パタパタと脚をバタつかせる彼女。
そのスリーパーが脚の付け根まで捲れ上がり、ぱんつがチラリと覗くのを見て、
心底惜しいことをした――と思いながら、トボトボ部屋を後にする。
296 :
280 ◆vauozlQS2w :2007/03/11(日) 19:06:30
喪友の部屋に帰る。
喪友はあんな騒ぎがあったのに大鼾かいて寝てるし。
なんとなく腹が立った俺は、喪友の顔に水性ペンで落書きをした。
そしてそのペンで机の上に『帰る』とだけ書置きを残し喪友と○○さんの家を後にした。
玄関を出て、二階を見上げる。
○○さんの部屋にはまだ明かりが点いていた。
ホントは強がって俺を追い出しただけではないだろうか?
ホントはホントに俺が好きだったのではないだろうか?
そんな甘い妄想をしつつ、帰路に着いた。徒歩で3時間かかる自分のアパートを目指した。
途中、荒川に投げ捨てた壊れた携帯電話には、
思い出とかエロい写真とか5件だけのメモリーとか、色々なものが詰まっていた気がする。
でもやっぱりたいしたものは入っていなかった気もする。
○○さんも今では大学生。
俺は未だに童貞。
携帯のアドレスも番号も昔のままだけど、○○さんからの着信はあれから一度もない。
おわり
297 :
Mr.名無しさん:2007/03/11(日) 19:17:56
よくある話だな
途中からは
299 :
Mr.名無しさん:2007/03/12(月) 01:05:48
>>296 よくもまぁ目の前にあった生足に触れることなく今日まで生きて来れたな。
俺だったらガマン出来ねぇわ。 マジ尊敬する。
しかし、友達の妹と関係を持つのは喪男には更に厳しい道だったかもな。
300 :
Mr.名無しさん:2007/03/12(月) 22:55:18
うちは父一人、娘一人の二人暮らしでした。
父は再婚もせずに私を育ててくれましたが、
やはり男性でしたし、相手が欲しかったようで、
中学二年の頃から、私が毎晩父の相手をしていました。
最初はよくわからなかったのですが、父が優しく
手ほどきをしてくれて、大好きな父が相手でしたから、
私も嬉しくて、素直な気持ちで毎晩相手をしていました。
父はとても上手で、いろんな角度から私を攻めて
きました。二人で時間を忘れて朝まで続けてしまったこともあります。
そんな父もすでに亡くなり、今では母親となった私は、
当時のことを思い出しながら、夫だけではなく
中学生になった息子も相手にしています。
夫と息子がしているのを見るのも好きです。
夫が一番弱いですね。息子はけっこう強いです。
ちなみに将棋の話です。
301 :
Mr.名無しさん:2007/03/13(火) 11:35:39
83 :ほんわか名無しさん :2007/03/11(日) 22:46:52 O
79さん□そうですか〇気持ち悪いですか?自演してるところですか?では自演でなかったと仮定して考えられるとあなたはもちっと幸せになりますよ〇きっとσ(^◇^;)。。。
84 :ほんわか名無しさん :2007/03/12(月) 23:13:06 0
このクズ野郎、ホント気持ちわりー奴だな。一人でいつまでも書き込みしてやがって。哀れな野郎だ。こういう風にはなりたくねー。
85 :くそD:2007/03/13(火) 09:24:36 0
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1173745317/l50 【アンチ赤い彗星】真・わいわいスレッド
1 :ミスター柑橘系:2007/03/13(火) 09:21:57 ID:D3QO2Z9g
わいわいスレッドへの宣戦布告宣言!
86 :くそD:2007/03/13(火) 09:53:41 0
みてろや
よくもコケにしやがったな
302 :
ミスター柑橘系:2007/03/14(水) 09:33:12
303 :
Mr.名無しさん:2007/03/14(水) 12:54:31
304 :
Mr.名無しさん:2007/03/14(水) 16:01:21 BE:423263063-2BP(3)
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305 :
Mr.名無しさん:2007/03/14(水) 22:56:54
306 :
ホシュジエンの国内ニュース解説:2007/03/15(木) 10:39:57
社会主義政権下でスパイ活動をしていたとして強い批判を浴びていた
ポーランドの大司教が7日、就任式典の直前に辞任しました。
今回の人事はローマ法王・ベネディクト16世の任命によるものだった
だけに、今後、バチカンへの影響は避けられないとみられています。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
彡ミ ___ __ 虐げられる民衆がこぞって信望を寄せ、そしてその資金が民衆を
|ヽ /| ,,,,,,,,l / / 虐げる者を肥え太らせる体制を強化する。これがおかしなカルノー
|ヽ | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ サイクルで出来たこの世の『永久機関』ともいうべき仕組みなんだ。
⊥ |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
凵 `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 本来、成り立つ筈もない まやかしのカルノーサイクルなんですよね。(・A・ )
07.1.8 TBS「過去のスパイ活動に批判、大司教が辞任」
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3464686.html
307 :
Mr.名無しさん:2007/03/15(木) 20:41:30
308 :
Mr.名無しさん:2007/03/16(金) 01:55:40
がんがれ毒男の恋愛!
309 :
Mr.名無しさん:2007/03/16(金) 03:48:41
310 :
電話男:2007/03/16(金) 23:41:21
やあ!モマイ等元気か?
俺もヘルペスも元気だよ
じゃ、醤油事でbyby
やあ!モバイル使ってか?
漏れもヘルメットも無傷だお
じぁ、醤油顔でbyby
312 :
Mr.名無しさん:2007/03/18(日) 08:56:25
313 :
Mr.名無しさん:2007/03/20(火) 02:33:58
由紀の乳房にそっと乗せた手に温もりが伝わってきた。
小振りのCカップ。cカップと言った方がいい大きさかもしれない。
俺は柔らかく弾力のある乳房を揉みながら右の乳首を口に含む。
舌の先で転がすと、それは徐々に硬くなっていった。
左の乳首に舌を這わせながらも右手は陰毛の先に伸びてゆく。
湿り気のある粘膜が指の腹に触れる。少し手前の小さく柔らかい突起があった。
ゆっくりと、そして柔らかい刺激をその突起に丹念に加えた。
やがて・・・
由紀の立派なモノが姿を現した。
315 :
Mr.名無しさん:2007/03/20(火) 13:05:51
月 席替え ヒソヒソ・・・ 「え?まだ居たの?」
曜 グループ学習 歌えないカラオケ
の 調理実習 体 「あれ?今日呼んだっけ?」 便所飯
朝 修学旅行 怨み 育 休 弁当
コソコソ・・・ 罰ゲーム告白 み 「調子乗ってんじゃねーよ」
「なんでお前もくんの?」 図 時間
書 ト 「えーと、誰?」
二人組み 好きだったあの子 室 くり↓ ザワ・・・ イ 鬱
寝たふり 「なんか臭くない?」 / ̄ ̄ ̄\ 落 レ
MDが友達 「おいお前コンビニ行ってこい」/ ─ ─ \ 書 飲まされた泥水
/ <○> <○> \ き
画鋲 机に花 キモイ・・・ | (__人__) | 隠された所持品
ザワザワ・・・・ ガヤガヤ・・・ \ ` ⌒´ /「なにアイツ?」
アドレス帳 嫉妬 / \ 保健のテスト100点
316 :
Mr.名無しさん:2007/03/20(火) 23:18:58
ボコボコボコボコ\
∧_∧ ∧_ \ 全員まとめてこいよ。ボコボコにしてやんよ/
_∧´・ω・)(´・ω・`・\ ∩_∩ /
ω・)∧_,∧lll ∪)∧\ ( ・ ω ・)=つ≡つ /
_∧ ´・ω∧∪∧(・ω・\ (っ ≡つ=つ / 今の自分 数年前の自分
・ω・)≡つ);;)ω(;;(⊂≡(・ \ / ) ババババ/ ∧_∧ ∧_∧
゙ つ=つ(っ ⊂)⊂=⊂≡ \ ( / ̄∪ / ;;;;;、(;ω(:;(⊂=⊂(・ω・ )
_∧∧_∧ ∧_∧_∧∧_∧ ∧∧∧∧. (っΣ⊂≡⊂=≡⊂)
´・ω)( ´・)( )` )(ω・` )< > ./ )ガガガガ( \
つ/ )( ) \ ⊂)< 予 ボ > ( / ̄∪ ∪ ̄\_)
――――――――――――― < コ > ―――――――――――――
< ボ >
< 感 コ >
傷だらけ?なんでもねえよ < の > 親の期待 俺 結果
∧_∧ < > ∧_∧ .・,'∧_∧;,. ∧_∧
. ((.;.;)ω・)=つ≡つ ∨∨∨∨ (´・ω・)=つ≡つ);;)ω(;;(⊂≡⊂=(・ω・`)
(っ ≡つ=つ / ∫ \ (っ ≡つ=つ (っ ⊂) ⊂=⊂≡ ⊂)
/ #) ババババ / ∧_∧ \/ ) ババババ | x | ババババ ( \
( / ̄∪ / ⊂( ;ω; ) \ ̄∪ ∪ ̄ ∪ ∪ ̄\ )
/ ヽ ⊂ ) \
/ (⌒) | \
317 :
Mr.名無しさん:2007/03/21(水) 23:48:43
そして、由紀(よしのり)の立派なモノが俺を後ろから貫いた。
318 :
Mr.名無しさん:2007/03/22(木) 20:49:29
('A`) …
(ヽ/)
<●>
●
('A`)ノ ハッ !!
(ヽ )
<●>
●
(('A`) ハッ !!
( /)
<●>
● ●
(('A`)ノ ハッ !!
( )
<ω>
__[警]
( ) ('A`)
( )Vノ )
| | | |
319 :
Mr.名無しさん:2007/03/23(金) 05:02:16
ここは誘導春場所なんかいなww筆紙だなw
321 :
Mr.名無しさん:2007/03/23(金) 15:58:09
二十八日に前やってたバイトの連中全員と集まるんだがメールしてた子もいてちょい気まずい。
322 :
Mr.名無しさん:2007/03/23(金) 16:03:40
忙しいから またメールするといって
もう1週間以上になる
323 :
Mr.名無しさん:2007/03/23(金) 18:32:42
( ´ー`)y-~~
325 :
Mr.名無しさん:
カウは電車じゃねーって!