昔、自分で考えたラノベの厨設定 第拾一話

このエントリーをはてなブックマークに追加
556久しぶりに厨キャラでも書くかな
生物の最終系。
能力の全基礎がDNA(そのキャラでいう詩)に組み込まれているので、どんな能力も通じない。
詩には一式に勝利してはならないと記述してあるため、人間である限り勝利不能。

攻撃力について
拳を握って地面を殴ると、コンクリートが全部吹き飛んで地震が起こる。
指を弾くだけで、距離がどんなに離れていても空気圧で相手の身体が消し飛ぶ。

防御力について
最終戦術兵器 量子崩壊炉でオーストラリア大陸が消滅したが、このキャラだけは生きていた。

悪魔も神も一式に勝てない(全次元とは魔界、天界などの世界も含むため
自身に顕現すると力を与える『神の器(アニマ)』に選ばれたが、
顕現した神を吸収して、一式本人の意思で六体の神クラス動体『アガター』を召喚可能になった。

アガター・アルク   『絶対次元焼却炉』任意の次元を完全に抹消することが可能
アガター・ズィータ  『絶対無限動力炉』任意の力を本アガター発現時に限り無限に使用し続けることが可能。
アガター・ソレル   『絶対封印凍結炉』永久に任意の概念を封印凍結する。
アガター・フィンス  『絶対因果操作炉』因果律を操作する。絶対因果は何よりも優先される。
アガター・ヴォード  『絶対存在無効炉』絶対存在を無効化する。非徒一式が唯一、自分で死ねる方法。