巨人小笠原、ユダヤ人を馬鹿にして死刑

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1風吹けば名無し
巨人小笠原内野手兼死刑囚(37)がイスラエルの野球振興運動の一環として日本の野球選手がユダヤ人の野球少年(9)の家へホームステイすることとなった。
ホームステイ先のボロ家に辿り着いたカッスは、「おいここはアウシュビッツか?」と少年に尋ね、早速家族のヒンシュクを買うもカッスの歓迎パーティはスタート。
歓迎パーティは夜通し行われ、野球少年一家の熱い歓迎ともてなしにカッスは思わず感動。カッスもお返しにとヒトラーの顔が描かれた野球ボールをプレゼントし「これで君の打撃力もアップだ(ニッコリ」と少年に微笑みを見せた。
その後もお父さんが入浴中にカッスが大量の殺人オナラをこいてお父さんを殺害。「これが本当の風呂・コーストだね」とジョークを飛ばすなど、野球少年一家との交流も深めて行った。
そして迎えた滞在最終日。少年は教えてもらった打撃姿をカッスに見せるため、庭でバットの素振りを披露するも途中でバットがすっぽ抜けカッスのキンタマに直撃。
この素振りを見たカッスは「いいフルスイングだった」とつぶやくと、そのままキンタマ裂傷で死亡した。
今回の交流について感想を求められた大正義巨人軍原監督は、ジャイアンツ温泉に浸かりつつ「いい湯ダヤ(ニッコリ」とコメントを残した。

なお明日の試合には怪我の回復具合を見つつ出場する模様。