※一部抜粋※東芝の「電波応用技術」で可能となっております。
1)全ての物を観測・監視すること。
2)音・声、思考・記憶を電波的に拾って解析すること。
3)会話をすること。
オペレータと被験者において、被験者にとっては、テレパシーのように感じ
る。
発信機や受信機もなく、声でなく、思考が解析される。また、相手の声も聞か
される。
結果として会話が成立する。
念のため、SFと違うのは、人はあくまで言葉を使い思考するものなので
言語が自動的に翻訳されることはない。
4)電波的に刺激を与え、人間の機能、生理現象を活性化および不活性化するこ
と。
痛みの誘発・抑制、痒みの誘発・抑制、尿意・便意の誘発・抑制、心肺機能停
止、呼吸停止等。
5)人間・電子機器の制御。
人間をあたかも催眠状態のように、脳に指令を送り自由に動かす。
電子機器のスイッチのON/OFF、入出力回路の制御等。
6)電子機器の破壊。
作用対象は、1つでも、複数、ブロードキャストも可能です。
作用対象は、発信機、受信機等は一切、必用ありません。
作用点は、電波の一点のみで、その軌道には一切、影響しません。・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/kasasagi/diary/200805110003/